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【雪風流・空想小説】 奉仕の宿 研修4日目 朗読⑤
2012/12/15(Sat)
 前回  奉仕の宿 研修4日目  朗読④
「奈津美さん、そろそろ休憩時間が終わってしまいますよ」
 その声が聞こえているにもかかわらず、私の主砲を含んだまま、刺激を与え続けている。
「床にも、しっかりとマ○汁が滴ってしまって。後で拭いておかないと」
 さらに、主砲をしゃぶる口から唾液があふれ、それも床に滴っている。
 あらら、の状態。
「仕方のない奈津美さんですね。ちょっとだけ、してあげましょう」
 その言葉に急に輝くような上目づかいをする奈津美。
「ほら、口を開いて、一度離しますよ」
 そう言うと、名残惜しそうに、口から主砲を外す奈津美。
「あ、ありがとうございますAO様。素敵なおチ○ポ様です。先ほど”ちょっとだけ”とおっしゃいましたが、私のヌルヌルになったおマ○コを、お鎮めくださるのでしょうか」
「少しだけですよ」
「ありがとうございます、AO様。奈津美うれしい」
「では、そのままの姿で、今度はテーブルに移動してください」
「はい」
 パンティを膝までおろしているので、よちよちと移動する。
「では、テーブルに突っ伏して。そしてヌルヌルになった秘苑を広げなさい」
「はいAO様」
 言われた通りの姿勢となり、そして両手でヒップを左右に広げると、秘苑が少し口をあけている。
「AO様。奈津美のヌルヌルマ○コでございます。どうか、AO様の逞しいおチ○ポ様で、奈津美を串刺しにして下さいませ」
「さすがにアシスタントだけあって、言葉にそそるものがありますね」
「あ、ありがとうございます。もう、奈津美、我慢できません。お願いでございます、AO様ぁ~」
「では、少しだけっと」
 ヒップを広げた奈津美に近づき、秘苑に主砲を向ける。
「では、ゆっくりと行きますよ」
「は、はい。あっ、AO様がぁ~~、は、入って、来るぅーー」
 ゆっくりと主砲を装填していくと、体をのけぞるようにして、歓喜の声を上げる。
「あぁ~~、な、ナマはいぃわぁ~。そ、それも、AO様のぉーーー、ふ、太い~~」
 根元まで主砲を装填すると、ビクッと反応する奈津美。
 少し引き抜き、そして力を込めて再度突いてみる。
「あーーー」
 奈津美の秘苑は、主砲にぴったりと絡みつき、そして秘苑を締めようとしている。
 主砲に絡むマ○汁が、妖しい艶を見せる。
「どうかな、よっと」
 今度は、きつく突いてみる。
「あっ、ん~。お、お願いでございますAO様、もっと、もつと荒く突きさして下さいませ」
「仕方ありませんね」
 そう言って、ヒップを抱え込むと、リズミカルに八の字を書きつつ、秘苑に主砲を突き立てていく。
「あん、あん、あん、あん」
「ほら、もう少し早くしてみようか」
「は、はい。ありがとうございます」
「よし、連続装填だ~」
 思いっきり、主砲を奈津美の秘苑に突き刺していく。
「あん、あん、あぁん、あん、い、いぃ~、AO様ぁ~、素敵ですぅ~。な、奈津美、うれしいぃぃ~」
 突き刺すたびに、喜びの声をあげる奈津美。
 しばらく突き上げていると、奈津美が逝きそうになってきた。
「A、AO様ぁ~。な、奈津美、そろそろ、い、い、逝きそうぉ~~。い、逝っても、よろ、しいですかぁ~」
「仕方ないね~。では、早く逝っていただきましょう。研修生が待っていますからね~。ほら、ほら」
「あん、あん、あぁぁん、あっ、あっ、あっ、い、いき、逝きますうぅ~~」
 そう言うと奈津美は、上半身をのけぞらせて、硬直した。
「あーーーーーっ」
 そしてテーブルに崩れるように、体を預ける。
 はあはあと、奈津美の息が荒くなっている。
 ゆっくりと主砲を奈津美から抜いていく。
 抜ける瞬間、プルンと主砲が上下すると、
「あん」
 と、かわいらしい声を上げる。
「さて、奈津美さんは、少し休んで、服装を整えてから、研修室に来て下さい」
「は、はい。あ、ありがとう、ご、ございます」

 ウエットティシュで主砲をぬぐい、そして服装を整える。
 発射はしていないが、なかなか骨の折れる秘書さんだ。
 さてと、そろそろ用意ができたと思うので、研修室に戻ってみよう。
<続く>


志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。





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