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【SM雪風流・空想小説】奉仕の宿 研修4日目 朗読⑪ 由美(後編)
2013/03/10(Sun)
 前回  【SM雪風流】奉仕の宿 研修4日目 朗読⑩ 由美(前篇)

(物語の続き)
「では、早速、私の前に立って、全裸になっていただきましょう」
「えっ!そんな」
 紗絵は、驚きとともに、涙目になっている。
「規則違反をするということは罰を受けるわけですから、それなりのご覚悟があってのことと思います」
 紗絵は、やむなく立ち上がり、衣服を脱ぎ始めた。
「早く、ブラジャーとパンティを外して」
「は、はい」
 恥ずかしげに肌着を外していく紗絵。
「早くしなさい!」
 管理人の厳しい声が部屋に響く。
 そして、立ち上がると、紗絵の後ろに回り、平手でヒップを叩く。
「痛い!」
「昔からお仕置きは、痛いのものありますし、気持ち良くなるものもあります」
 意味ありげな笑みを浮かべる管理人。
「ほら、バストを隠している手をどけて」
 ゆっくりと手を下げる紗絵。
「これは、男性が放っておきませんね。なかなか張りのある、美味しそうなバストだ」
「は、恥ずかしい」
「今度は、股の所に置いている手を外し、手を背中に回しなさい」
 おずおずと指示に従う紗絵。
「ほ~~。黒い茂みはお手入れしてますね。そろそろ、あの日の時のように、ヌルヌルになって来たのではありませんか」
「い、いやらし過ぎます」
「そんなことはありません。先日は、紗絵さんから積極的に、男性のおち○ちんをむしゃぶりついていたではありませんか」
「…」
「大股広げて、「ここにおち○ちんを突き刺して~、中に出して~」なんて言っていましたよ、ね」
「…」
「今日も、同じようにしてもらいましょうか」
「…」
「までは、そこのいすに座って、おマ○コを指で広げてみなさい」

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 由美の声も上ずり始め、主人公の紗絵になったつもりで、秘苑をさらし、さらには指を突きてて、ひとり遊びを始めた。
「き、きもちいぃ~~。い、逝きそうぅ~~」
「ここで逝っては、後が大変です。適当なところてで、結構ですよ」
「や、やめられません、先生。い、逝かせていただいても、よろしいですか」
「やむを得ませんね。では、主人公と同じように、バイブで突き立てて、逝く瞬間を見せていただきましょう」
 そう言うと、奈津美がバイブを由美に手渡す。
 由美はうれしそうに、ヌルヌルになった秘苑に、ゆっくりとバイブを突き立て、沈めていく。
「あ、あ、あ、あぁぁ~~」
 スイッチが入れられ、唸るバイブを前後に動かす由美。
 夢中、熱演だ。

 逝った後に、少し経ってから、一声かける。
「由美さんも、リアルさがすごくあって、これならご主人様も喜んでくださるでしょう」
「あ、ありがとうございます」

 さて、最後は、宏美の朗読だ。

志願者心得の条


 自分の想いを隠し続けることもよいでしょう。
 しかし、その状態のままでは何も解決はしません。
 想いを伝えること、それが悩む心を解き放つための、唯一の【解決】のための第一歩ではないでしょうか。
 連絡に当たっては、必ず「志願者心得の条」を読んでください。
 そして、内容を理解したうえで、次のバーナーをクリックします。
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 そう、それが貴女の解決のための第一歩、新しい体験への【扉】なのです。





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