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【雪風流・コスプレ】セーラー服
2009/06/08(Mon)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、何回かに分けて書いている。今回から、少し着衣緊縛のパターンやコスプレについて書いてみたいと思う。

 今回取り上げるのは、まず、オーソドックスなところで、やはり「セーラー服」だろう。

 いまやロリ系の代表として不動の位置を築いたセーラー服は、水兵の制服としてイギリスで採用された物である。
 わが国では、海軍がイギリスからの指導を受けて、富国強兵を進めていたことから、当然制服も類似するものを導入した。
 日本における女子学生のセーラー服採用は、大正時代とのこと。最初は運動着、そしてその後制服として採用されたとのことである。
 独特の襟は、元々風の強い船上の甲板で、襟を立てて命令を聞くために考えられたものである。襟線や首から下げている細い紐などの話も色々あるが、これは体験者のみの特典として語りたいものである。

 全部紺色の冬服、襟のみ紺色(またはグレー)で他は白色の夏服とあるが、プレイでは後者の夏用を選ぶ事が多い。
 それは、縄の色と合わせ易いこと、着用者の体熱発散などが主な理由である。
 白色は、何色にも染まる魔法の色である。赤、ピンク、青、黒など、カラフルなロープには、服としては単色であることが、より隷嬢を引き立てる。
 また、プレイを行っていくうちに当然お互いにエキサイトしてくるから、体温が上がりどうしても体熱が内側に籠ることとなる。
 熱を発散させる効果があるのは、当然夏服であり、ツートンカラーも目映いものだ。



 女子高生のセーラー服は、脇にジッパーが付いていて脱着が容易になっている。物によると、正面が開けるものもある。
 制服正統派と自負しているので、元々そういう作りなら仕方ないが、できれば脇から開けるタイプであってほしい。
 両手を縛り梁に吊るした隷嬢の脇のジッパーをゆっくり上げて、そこから手を差し込んで、ブラジャーの上から、そしてブラジャーの中へと手を進める。
主の手の動きに合わせて、変化する隷嬢の表情の変化を眺めるのも、主の楽しみでもある。
 そして、隷嬢に卑猥な言葉を言わせる。
 「ほら、手がだんだん、お前のブラジャーを弄っているぞ。お前の厭らしい乳首はもう立っているのか」
 「ご主人様、焦らさないで、早く洋子の乳首を摘まんでください」
 「摘まんでどうするんだ」
 「はい、先端をくりくりされるだけで、洋子は幸せでございます」
 「本当は、厭らしい下半身のおま○こが喜びたいんだろう」
 「言わないでください。早く、洋子の乳首を弄んでください」

 ブラジャーの上から手を差し込んで、まずは胸全体を手で味合う。そして、乳首をゆっくりと摘まみ上げる。同時に、首筋に沿って縦に舌を這わせ、耳の裏側までゆっくりと舐め上げていこう。
 隷嬢にもよるが、「もっと強く摘まんでください」とお願いされる場合もある。

 胸をたっぷりと弄んだら、後はローターに託すのも良い。
 ブラジャーは外さずに、内側にローターを入れ、リモコンを操作する。ブーーーンと唸る音を聞きながら、隷嬢の吐息や感想を聞くのも一興だ。暫くリモコンの強弱で楽しみつつ、下半身を責める前に一度スイッチを切っておこう。
 同時に複数の場所を責め上げることも良いかもしれないが、隷嬢の関心を集中させることも大切である。私はひとつ一つ部分攻めをしながら表情と艶やかな声も楽しみたいと思う。

 次は、ヒダスカートをゆっくりたくし上げ、腰の部分に挟み込み、デルタ地帯を露わにする。女子高生の設定ならば、ストッキングはあったり、なかったりするが、できればあると楽しいだろう。ストッキングの上から触ることで、隷嬢の肌の変化を楽しむ。
 最初は1本指で、そして手全体でゆっくりと内股を擦っていくと、隷嬢の肌が鳥肌となることがある。
 これは緊張ていることを体現しているものだ。少し続くと、鳥肌は収まってくる。
 段々とデルタ地帯、パンティーラインに沿って指、そして手を運んで行く。隷嬢の艶やかな声を聞きながら動かすのは、これから後が楽しみだ。

 そして、主に対するお願いの言葉を言わせよう。
 「ご主人様、洋子は感じすぎて、早くあそこを触っていただきたくて…」
 「あそこって、どこのこと」と言いつつ、全く違うところをサラッと触る。
 「ご主人様、意地悪です。あの、あそこです」
 「よくわからないな。はっきり言ってごらん」
 「はい…、洋子の厭らしいおま○こです」
 「それは、どこにあるのかね」
 「はい、それは、ご主人様の目の前の洋子のパンティーの中にございます」
 「いま、どんなふうになっているのかね、その洋子の厭らしいおま○こは」
 「今、ご主人様の手で弄っていただきたくて、厭らしい汁が出そうになっています」
 「そうか、では確かめてみるか」
 「お願いいたします」
 「お願いはされたが、どうすればよいのかね」
 「ご主人様、洋子のパンストとパンティーを下げていただき、そして洋子の厭らしいおま○こに手を差し伸べてください。そしてお好きなように弄びくださいませんか」

 ここまで言わせれば、良いだろう。パンスト、パンティーをゆっくりとずり下げて、膝あたりに丸めておく。股を広げさせ、先ほど下げたパンティーの裏側、デルタに当たっていた部分を撫でて一言。
 「お前は厭らしいな、まだご主人様が手を差し伸べていないのに、パンティーの裏側にマ○汁がこぼれているぞ」

 言葉だけで相当熱くなっているだろう。
 後は手で思いっきり、隷嬢のデルタの中心地を責める。もちろん、責めを中断しては、今の感想を言わせたり、手が飽きたらバイブやローターで責めるのもいい。
 Gスポットも、じらしながら責めたてて、逝かせてみたいものだ。その表情を鑑賞することも、また楽しみである。

【雪風流調教・体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願&相談 mail


 いきなりプレイはしない。必ず面接を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【私のSM感】調教志願者心得の条を、必ず一読すること。
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