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【雪風流・空想小説】奉仕の宿・5日目・最終日 修了試験 耐性を試す②
2014/02/11(Tue)
前回 奉仕の宿・5日目・最終日 修了試験 耐性を試す①


「そろそろ、いいわね。では、お望み通り、おマ○コにバイブをご馳走するわ」
 その声に、バイブを口からブハッっと外す、みずき。
「お願いいたしますぅ~」
「ほら、いくわよ」
「うぅぅぅう。あっ、あああーーー」
 ぬるぬるになった秘苑に、これまたみずきがドロドロにしたバイブをあてがい、そして沈めていく。
「あっ、あっ、あっ」
 バイブを軽く抜き差しを始めると、とたん、恍惚の表情となるみずき。
「ほらぁ~、いいでしょう」
「き、気持ちいいですぅ~」
「今度はスイッチを入れるわね」
「は、はい。あっ、あぁぁ~~~」
「さらに奥から、ドロっと何かが出た感じがしたわ。スケベなおマ○コのみずきさん」
「あぁぁ、おっしゃらないで~~」
「ほら、今度は、パンティで固定してあげるわ」
「あ、ありがとう、こざいますぅ~」
 バイブを奥まで押し込み、そして抜けないように、パンティを上からかぶせる。
「き、きもちぃぃ~~」
「ほら、もっと腰を振りなさい。いやらしい、みずきさん。今、あなたのおマ○コがどうなっているか、言ってごらんなさい」
「す、すみれ様に、入れていただいた、バ、バイブが、み、みずきのおマ○コの、な、中で、気持ちよく、う、動いています」
「本当は、生のオチ○ポ様のほうがいいんじゃない」
「い、今は、バ、バイブでも、うれしいですぅ~~」
「しばらく、そのまま感じていて。次の用意をするからね~」
「あぁぁ~、気持ちいぃぃ~~。だめ~~」
 みずきにバイブを嵌めたままにして、ローソクの用意をする。
 当然ローションを塗らなくてはならない。
「ほら、ぷりぷりのヒップを、こちに向けて」
「は、はいぃ~」
 縦にハンティを絞り上げると、バイブの突起だけが中心部で音を立てている。
「今度はローションを塗りますからね~」
 ヒップに丁寧にローションを塗り、全体に広げていく。
「用意はできたわ。では、行くわよ~」
 赤い低温ローソクに火を付け、そして蝋を先端に溜めていく。
「ゆっくりと行くからね~」
「お、お願いしますぅ~、あっ!、あっ!、あっ!」
 ヒップの上、約5~60cmの上にあるローソクが、少し斜めにしたことで、赤い液体がヒップに垂れる。
 そして、赤い斑点をヒップに描いていく。
「ひっ!、ひっ!、あぁぁぁ!!」
 今度は、ポタポタと円を描くように、左右のヒップにロウを垂らす。
「どうかしら。たまに熱い刺激も良いものよ。ほらいくわよ」
「あっ!うっ!、あっ!、あっ!、あっ!ああぁぁぁ~~」
 みずきのヒップが、赤いローソクで飾られていく。
 ロウがしたたり落ちるたびに、声をあげて、ビクンとヒップを揺らすみずき。
 良い眺めだ。
 一部は、ヒップから、さらに足に流れを作り、伝わっている。
「このくらいでいいかしら。今度は、このたまつたロウを落とさないとね」
 ローソクの火を吹き消し、九条鞭に持ち替える。
 相変わらず、バイブの低い唸り声音だけが、続いている。
「今度は、ローソクを取ってあげるわ。この鞭でね。お願いしてみなさい」
「す、すみれ様。み、みずきのおしりに積まれたローソクを、取り除いてくださいぃ~」
「これで取ろうと思うの。いいかしら」
 そういうと、みずきの横に鞭が振り下ろされた。
「ピシッ!」
 一瞬、みずきはビクっとしたが、すぐに理解したらしく、おねだりをした。
「す、すみれ様。そ、その鞭で、どうか、みずきのおしりのロウを、叩き落としてくださいぃ~、あぁぁ~~」
「良い心がけね。では、早速に落としてあげるわね」
 すみれは、みずきの後ろに立ち、鞭を構えた。
「行くわよ~!」
「バシッ!」
「うっ!」
 右のヒップに振り下ろされた鞭は、ヒップに付着した赤いロウを粉々にする。
「今度は、こっちね」
「バシッ!」
「うっ!」
 左のヒップに付着する蝋も、付近に飛び散る。
「今度は、左右連続よ」
「ピシッ!、バシッ!」
「うっ!」
 鞭の刺激に耐えるみずき。
「一度に大きなものが取れたわ。でも、まだまだ」
 そう言いながら、ヒップを撫でて、次の鞭打ちの用意をする。
 すみれがすくっと立ち、今度は、左右を2連打。
 そのたびに、ヒップがプルンプルンと揺れる。
「だいぶ取れたわね。でも、もう少しね。最後欠片まで取ってあげるわね」
 再び、左右2連打。そして、横打ちを右、そして左から浴びせる。
 ヒップが、先ほどのローソクで赤身がかっていたが、今度は鞭の刺激でヒップが発赤し始めた。
「良い色になってきたわよ~。もう一つ」
「ピシッ!、バシッ!、ビシッ!、バシッ!」
 快音が、部屋に響く。
「そろそろ、いいわね~」
 みずきも、息絶え絶えの感じだ。
 すみれは、やさしくみずきのヒップを撫でている。

「すみれさん。綺麗に取れましたね。そろそろよろしいでしょう。みずきさんを介抱してあげてください」
「はい、AO様。かしこまりました」
 まずは、革ベルトを外し、そしてゆっくりとバイブを抜いた。
 みずきは、崩れるようにその場に伏したまま、荒い息を続けている。

 ほかのペアも、ほとんどロウを落とし終わったようだ。
「では、30分の休憩を取りましょう。受け側だった第1クループの方は、衣服を元に戻して休憩してください。第2グループの方は、片づけをお願いします」
「はい」
 さて、次は第2グループが、ローソクと鞭の洗礼を受けることになる。
 どんな声を聴けるかな。
(つづく)
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