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【雪風流・空想小説】奉仕の宿・5日目・最終日 修了試験 耐性を試す④
2014/02/15(Sat)
前回  5日目・最終日 修了試験 耐性を試す③


「今度は、ローソクしますね~」
「か、一美さん。たっぷりお尻にローソクをご馳走してください。ローションはなしでいいわぁ~」
「山盛りにしますよ~」
 そう言うと、ハンティを絞り上げ、ローソクに溜めたロウを落としていく。
「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!、あっ!」
「もっと落としますよ~」
「あっ!、あっ!、あっ!、あっ!、あっ!」
 ヒップに赤のローソクが、どんどん瘡蓋のように重なっていく。
「か、一美さん。今度は、おマ○コの襞に、洗濯ばさみしてぇ~」
「奈津美様がお望みなら、早速飾りつけしますね~」
 絞り上げたパンティの脇から、襞をつまみだすと、そこへ洗濯ばさみを付けていく。
「うっ!」
「痛いでしょう~」
「だ、大丈夫よ~~。これが、イイのぉ~」
 左右の襞に、2つずつ洗濯ばさみがつけられた。
「洗濯ばさみにも、ローソク垂らしてぇ~」
「行きますよ~」
「うっ!、あっ!、あっ!、うっ!、あっ!、あっ!、あっ!」
 ローソクとマ○汁で、奈津美のおマ○コは、ぐしゃぐしゃだ。
「あぁぁぁ~、いぃわーーー」
「奈津美様。そろそろローソクが守りですから、落としますね~」
「一美さん、鞭で叩き落としてぇ~。洗濯ばさみも一緒にぃ~~」
 一美は、ローソクの火を消し、九条鞭を手に、奈津美の背後に立ち、身構えた。
「奈津美様。行きますわ」
「一美さん、連打で決めてぇ~~」
「バシッ!、バシッ!」
「うっ!、うっ!」
 振りぬかれた鞭に、ローソクの瘡蓋が踊り、砕け、はじける。
「ビシッ!、バシッ!」
「うっ!、うっ!」
 左右に、ロウの塊が飛散する。
「か、一美さん。今度は、洗濯ばさみを、叩き落としてぇ~」
「洗濯ばさみ、行きますよー」
「バシッ!、バシッ!」
「うっ!、うっ!」
 最初の一撃で、洗濯ばさみが2つ、飛び散った。
「あと、2つ。落としますね~」
「ビシッ!、バシッ!」
「うっ!、うっ!」
 また1つ、洗濯ばさみがはじけ飛ぶ。
 そして、ヒップに残ったロウも一緒に飛散する。
「あと、1つ。行きますー」
「ビシッ!ビシッ!」
「うっ!、うっ!」
 最後に残った、洗濯ばさみも、鞭の威力に弾き飛ばされた。

 さあ、そろそろ良いだろう。
「最後にロウを落としたところで、試験終了とします。終わった方は、受け側の方を介抱をしてあげてください」
「はい」
 
 全員が終了したことを確認し、指示を出す。
「全員で片づけをして、そして休憩。1時間後に4F研修室に集合してください」
「わかりました」
「奈津美さん、すみれさん。少し休んだら、私の部屋に来てください。集計をいたしましょう」
「かしこまりました」
 私は後を任せて、部屋を出て、自室に向かった。
(つづく)
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