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【雪風流・空想小説】奉仕の宿・5日目・最終日 奈津美とすみれ②
2014/02/17(Mon)
前回  奉仕の宿・5日目・最終日 奈津美とすみれ①


「それでは、最初に何をしてくれますか」
 奈津美が立ち上がり、次にすみれが立ち上がった。
「最初は、やはり、AO様に私どもをご覧いただくところから、始めさせてください」
 奈津美が、申し出る。
「後は、AO様のお好きなようになさってくださって結構です」
 すみれが、後を継いで申し出る。
「そうですか。1時間程度しかありませんが、よろしいですか」
「はい。ぜひお願いいたします」
 奈津美とスミレは、深々と最敬礼をした。
「面を上げてください」
 そう言われ、2人は頭を上げ、そしてきちんと迎えの姿勢をとった。
「それでは、AO様。私たちへのご褒美としての「Y風流」の神髄をご指導くださいませ」
 奈津美が、指導を乞う。
「では最初に、私どもをとくとご覧くださいませ」
 今度がすみれが言うと、申し合せたように、2人ともスカートに手をかけて、ゆっくりと持ち上げた。
 そして、下半身が露わになったとき、
「AO様、奈津美の、いやらしい汁をあふれさせるおマ○コを包むパンティをご覧になってください」
「AO様、すみれのパンティ、ずらしますので、おマ○コ、ご覧になって、いたずらなさってください」
 さっそく、主に対するお願い、即ちY風流で言う導入部を始める。
 奈津美、すみれともに、スー紺のスーツ姿。そして持ち上げられたスカートの中は、パンティストッキングに包まれたパンティが見える。
「どうか、お触りになってください」
「すみれのパンティも、お願いいたします」
 2人は、そういいながら、ゆっくりと座っている私の前に、歩み寄ってきた。
「どうか、奈津美のおマ○コで、楽しんでください。お願いいたします」
「すみれの、いやらしいおマ○コに、お仕置きをしてください」
 2人は私の前に来ると、スカートを上げたまま、両足を軽く開いた。
「では、どんな感じになっているか、確認しましょう」
 そう言った後、奈津美の右足の内側とスミレの左足の内側を、優しく撫でてみる。
「AO様の体温を感じます」
「やさしい、体温です」
 擦っていた手をだんだんと股間の中心部に移す。
 2人とも息遣いが荒くなってきた。
 そして2人の股間に手のひらを当ててみる。
 さらに、中指を軽く前後に動かしてみる。
「AOさまぁ~」
「指が敏感なところを、刺激してますぅ~」
 しばらく、2人の荒い吐息を感じつつ、ストッキングと布地の上から、秘苑を楽しんでみる。
 2人の股間からは、何とも香しい熱気が漏れている。
(この時間が、一番いいと思う)
 そして、ゆっくりと手を外す。
「それでは、2人とも、パンティストッキングとパンティを、片足だけ外して、そこのソファに座り、自分の秘苑を晒してみなさい。どうなっているか、確認しましょう」
「はい。ありがとうございます」
「はい。喜んで」
 一歩下がると、その場で、ストッキングの脇に手を差し入れて、パンティストッキングとパンティを同時に下ろした。
 そして、脇に畳んで置いた。
 スカートをたくし上げてからソファーに上がり、そして足をM字に開いた。
「AO様。奈津美のおマ○コでございます」
「すみれのおマ○コ、どうかいたずらしてください」
「2人とも、奥まで良く見えるように、指でおマ○コを開いてごらん」
「はい」
 秘苑の左右に手を添えて、秘苑を開く。
 2人とも、襞が大きくないので、すぐパクッと開くと奥まで見える。
「良い眺めですね~」
「AO様。早く、奈津美のおマ○コ、グシャグシャにしてください」
「すみれのおマ○コ、AO様のオチ○ポ様で、貫いてください」
 2人の秘苑を覗くと、奥から透明な体液がトロリと流れ始めた。
「奈津美さんも、すみれさんも、おマ○コの奥に別の生き物がいるように、動いています。涎を垂らしながら」
「AO様。いやらしい表現ですこと。奈津美、またお汁が溢れそうになります」
「すみれも、今の言葉で、おマ○コが、ジュンとなった感じです」
 そう、二人とも、言葉に反応して、奥から新たな分泌液が出てきたようだ。
 奈津美は透明、すみれは、少し白っぽくなったもの。
「AO様、お願いいたします。いじりまわしてください、奈津美のおマ○コ」
「すみれも、おマ○コ、グジュグジュにしてください。お願いいたします」
 まだ、まだ手は出さない。
「奈津美、我慢できません。AO様、自分でイタズラしてもいいですか」
「すみれも、我慢できません。だめですぅ~」
「まだ、一人遊びは許可していませんよ。まだ鑑賞の時間が終わっていませんからね」
「は、はい」
「では、一人遊びの前に、2人とも立って、上着を外してください。そしてパンティを履きなおして。上は、ブラジャーだけにしてください」
「はい。仰せの通りに」
 言われたとおりに立ち上がり、上着を脱ぎ、そしてブラウスを外す。
 さらに、パンティを取り上げて、再度履かせる。
「ソファーに座って」
「はい」
 言われたとおりに、二人が長いソファーに並んで腰かけた。
 それを見計らって、
「それでは、2人一人遊びを拝見いたしましょう。さっそく始めてください。激しいのをお願いしますね」
「ありがとうございますAO様。いっぱい興奮していただけるように、奈津美頑張ります」
「AO様。すみれのオ○ニーでいっぱい感じてください」
 そう言うと、二人は思い思いの空想を巡らせて、自分だけの境地に入っていく。
 
 奈津美は、最初にブラジャーの上を擦りながら、同時にパンティも擦っている、秘苑を中心にして、上下に撫でている。
 すみれは、最初から、ブラジャーの中に手を入れて、バストを揉み始めた。そして、お腹をさすってからパンティに手を近づけていく。

 一人遊びのW共演。
 なかなか見ものだ。
 個別調教では、よくお目にかかるが、複数調教の機会は、なかなかない。

 しばらく眺めていると、二人とも、バストを揉みながら股を広げて、パンティの中に手を差し込み、喘ぎ声を出しながら、しきりに動かしている。
「あぁぁぁ~~。奈津美の、いやらしい、おマ○コォ~、オチン○ポ様がほしくてぇ~。もっと、強くぅ~~」
「す、すみれのおマ○コ。感じちゃっうぅぅ~。は、はやくぅぅから~」
「2人とも、逝く前に、許しを得なさいよ」
 一人遊びに夢中な2人ではあるが、私の言葉に、何度か頷く。
(つづく)
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