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【雪風流・空想小説】奉仕の宿・5日目・最終日 奈津美とすみれ④
2014/02/21(Fri)
前回  奉仕の宿・5日目・最終日 奈津美とすみれ③


「よろしくお願いいたします」
 すみれが、しおらしく、お願いモードの言葉を述べた。
「では、すみれさん、掛けていきますね」
「はい」
 奈津美と同じように、手が交叉した部分に縄を2回かけてから、一度止める。
 そして、前に回してバストの上、そして次は下に縄を回し、一度留める。
 やはり7mをつなぎ、奈津美と同じように、前に回してからバストの谷間に縄をかけV字にして再度背中に縄を回して止める。
 今度は、左側からもう1度前に回して、バスト下を横に縛った縄の中心部に引っ掛けてから、そのまま下へ下げる。
 腰のあたりで横に縄を回し、正面で縄止めする。
「よし、できました。二人とも、こちらを向いてください」
「はい」
「今度は、私がスーツ、着衣を外していきます。まず、奈津美さん前へ」
「はい」
 軽く、一歩前に進む奈津美。
「では」
 そう言いつつ、まずは縄に縛られたバストをスーツの上から手を重ね、やさしく揉んでみる。
「あーーー」
 奈津美の甘い吐息が、口から零れる。
 その声を聞きながら、スーツのボタンを外し、そして左右に広げる。
 次は、ブラウス。
 ボタンを丁寧に外すと、狭苦しそうなところにブラジャーをかぶった、張りのあるバストが覗く。
 上下に縄で囲まれたバストをブラジャーの上から揉む。
「あぁーー」
 そして、ブラウスも左右に広げると、ブラジャーに包まれたバストが露わとなる。
「奈津美さんは、フロントホックでしたね」
「はい、そうです」
 縄のV字になっている下に、ホックがあるので、それを外して左右に広げる。
 そうすると、直接バストの上下を縄が挟み込んだ姿となる。
 ピンと立った乳首に、唇を寄せ、バスト全体を揉みながら刺激を与えていく。
「あぁーーん。気持ちいぃ~~」
 今度は、左も。
「か、感じちゃうぅ~~」
 しっかりと乳首を立たせておいてから、洗濯ばさみを取り出して、両方の乳首に飾り付ける。
「ほら、いい感じでしょう」
「あ、ありがとうございますぅ~」
「今度は、すみれさん、前へ」
「はい。お願いいたします」
 スーツのボタンに手をかけ、ゆっくりと外していく。
 左右に広げると、ブラウスから透けた、水色のブラジャーが目に入る。
「私の好きな色を、ご承知なのですね」
「うれしいです。私も、水色が好きで、いろいろ集めております」
「なるほど。今日は、しっかり揉ませていただきましょうか」
「あ、ありがとうございます。すみれのおっぱい。いっぱい、いじめてください」
 ブラウスのボタンを丁寧に外し、そして、広げる前に手を差し入れて、バストを揉む。
「ああーー、うれしいぃーー」
 今度は、そのまカップの中に手を滑り込ませて、全体を揉みながら、乳首をつまんだり、刺激を繰り返す。
「き、気持ちいぃ~~。おマ○コ、グジュクジュになりそう~~」
 ブラウスを左右に広げるのは、奈津美と同じ。
 すみれのブラジャーは、背面にホックがあるので、手を回してブラジャーのホックを外した。
 そして、ブラジャーをバストの上に回している縄の上に出す。
「これで、二人ともバストが露わになったね。すみれさんにも、飾りを付けましょう」
 そういいながら、露わになったバストの先端、乳首を軽く摘み、そして転がす。
「あぁぁぁ~~。先端の刺激が~~、いぃ~~」
「では、飾りを付けましょうね」
「お、お願いいたします」
 洗濯ばさみには、鈴が付いているので、付けてから体を揺らすと「チリン、チリン」と良い音が聞こえる。

「それでは、奈津美さんは、テーブルの上にうつぶせに乗ってください」
「はい」
「そして、お尻を突き上げるようにして」
「はい。これでよろしいでしょうか」
「いい感じです。では」
 そう言いながら、ヒップを撫でつつ、スカートを捲り上げる。
「あぁ~~、恥ずかしいぃ~~」
「後で、しっかり、奈津美さんの大事なところを拝見しますからね」
「あ、ありがとうございます」
 ヒップを露わにしてから、今度は、パンティストッキングを膝まで下げる。
「良い眺めですよ~、奈津美さん」
「あぁ~~ん、恥ずかしいぃ~~」
「恥じらう姿もいいですね~~。ハンティの中を少し探検してみましょう」
「あ、ありがとうございます、AO様。どうか、奈津美のおマ○コにイタズラをお願いしますぅ~~」
 突き上げられたヒップを包むパンティの横から指を滑り込ませて、秘苑をまさぐる。
「あぁーーー、お、おマ○コ、き、気持ちいぃーー」
「奈津美さんの秘苑は、もうトロトロですね~」
「あぁー、AO様ぁ~。オチ○ポ様、ほしぃ~~」
「まだまだです。代わりにローターとバイブをご馳走しますね」
 パンティを横にずらして、バイブの先端で、秘苑全体をまさぐり、先端部に蜜が付着したところで、中心部に沈めていく。
 ニュルゥ~~。
「あぁぁぁ~~。バイブゥ~~」
 パンティを被せてバイブが抜けないように固定し、ローターをクリちゃん付近に差し入れる。
 当然、まさぐっているときに、クリちゃんを包む皮は剥いてある。
 2つのリモコンは、パンティの左右に挟み込む。
「用意ができました。スイッチを入れますか」
「お、お願いいたします。なね奈津美のおマ○コに入れたバイブとローターのスイッチを、入れてください」
「では、入れましょう」
 パンティの左右に挟んだ、リモコンのスライドを上げる。
 ブゥーーーーン、と言う低い音が二重奏になっている。
「あぁーー。バイブ、き、気持ちいぃ~」
 奈津美は、突き上げたヒップに差し込まれたバイブとローターに感じて、ヒップをフリフリとしながら、艶やかな声を立てている。
(つづく)
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