FC2ブログ
2017 04 ≪  05月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2017 06
【雪風流・空想小説】奉仕の宿・5日目・最終日 奈津美とすみれ⑧
2014/02/25(Tue)
 前回  奉仕の宿・5日目・最終日 奈津美とすみれ⑦

「こちらでよろしいですか」
「はい、大丈夫です。では、同じように吊り上げたいと思います」
「よろしくお願いいたします」
 ゆっくりとお辞儀をする奈津美。
 ここが、やはり経験度合いが違うところだと感じる。
 腹部、足、そして手に革の装着を行う。
 ただ、すみれの吊り上げと異なるのは、奈津美の手を頭の後ろではなく、そのまま吊り上げられるようにしたことだ。
 すみれでは、頭を支えないと、血が頭に上ってしまい、後で苦しむことになる。
 その点、奈津美は、これまで何度か経験している、と聞いているので大丈夫だ。
「それでは、吊り上げますよ」
「はい。お願いいたします」
「T2」のスイッチを入れる。
 ウィーーーーン。
 ゆっくりと、革ベルトが天井に上がっていく。
 奈津美の身体を支えながら、上がっていく革ベルトを注視する。
 床から70cm、すみれよりも少し低い位置で止まった。
 すみれは、足をV字、奈津美は、腕と足がV字となって吊り上げられた。
「2人になると、さらに絶景となりますね」
「AO様、これからどのように」
 すみれが、うるんだ目で、問いかけてきた。
「まずは、着衣を乱させていただきましょう」
 そういいながら、最初は、すみれのブラウスのボタンに手をかける。
 そしてすべて外し終わったところで、左右に開き、そしてブラジャーを上にあげる。
「あっ」
 すると、プルンと形の良いバイトが露わになる。
 すみれの唇に口を近づけると、軽く口が開き、そして舌が私を求めた。
 唇を重ねながら、バストをまさぐる。
「うぅぅ~ん」
 すみれが嬉しそうに答える。
「あ~、うらやましい。AO様、わたくしにもお願いいたします」
 奈津美が横を向いて、私を求めた。
 すみれと重ねた唇を離し、
「次は、奈津美さんですが、少々お待ちくださいね。すみれさんを気持ちよくしてあげてから、すぐにしてあげます」
「ありがとうございます。早く、お願いいたします。おマ○コが、もう我慢できなくて、グジュッってなってますの」
「ちょっとお待ちくださいね」
 そう言ってから、奈津美の視線を浴びつつ、今度は、すみれの秘苑を包んでいるパンティストッキングを真中から裂いた。
 ビリッ。ビリ、ビリ、ビリ。
「あっ、どうなさるのですか」
「すみれさんの秘苑に、今度は電マを当ててみたいと思います」
「ありがとうございます」
 パンティーストッキングから覗く、パンティの中に指を這わせると、すみれがビクンと動く。
「あっ」
「だいぶ、マ○汁が溢れていますね」
「は、はい。き、気持ちよくなって、おマ○コから、お汁が、出ちゃいましたぁ~。あぁぁ~ん」
「それでは、早速、電マ装着と行きましょう」
 フェアリー・身になる電マをパンティの上を持ち上げて、敏感な秘苑の上に置き、パンティで動かないよう固定する。
「では、入れますね」
 ウィィィィーーーン。
「あぁぁぁぁぁーーー」
 スイッチを入れると、パンティが振動で震える。
「では、バストに飾りを付けましょう」
 今度は、鈴の付いた洗濯ばさみを手に取り、乳首に飾り付ける。
「あっ、あぁぁぁーー」
 すみれが動くたびに、チリン、チリンと良い音色が響く。
「さて、奈津美さん。お待たせいたしました」
「AOさまぁ~。お、お待ちしておりましたぁ~」
「さて、では、まずは着衣をずらして、バストを拝見しましょう」
「ありがとうございます。ご存分に楽しんでくださいませ」
 ブラウスのボタンを外し、そして左右に広げると、ブラジャーが露わになる。
「あっ、あぁぁ~~」
 ブラジャーの脇から手を入れて、全体を揉見上げ、そして乳首に刺激を与える。
「あぁぁ~~。い、いぃぃぃ~」
 ブラシャーのホックを外すと、プリンとぽりーむのある形のようバストが出現した。
 今度は、乳首を軽く摘み、そして手で刺激する。
「あぁ~ん、いいですぅ~」
「ほら、乳首が両方ともビンビンになってきましたよ」
「AO様の刺激で、奈津美のおっぱいが、喜んでいますぅ~」
「それは良かった。では、こちらにも飾りを付けましょう」
 鈴の付いた洗濯ばさみを取り上げて、そして乳首を挟む。
「ああん。刺激が、う、うれしぃ~~」
「奈津美さん、目を閉じて」
「は、はぁーい」
 素早く服、そしてズボンを脱ぎ、トランクス1つになる。
 トランクスの前を開け、主砲を取り出し、そして奈津美の唇に近づける。
 察しの良い奈津美は、近づく主砲を感じ唇をを開いた。
 その口の中に、主砲をあてがい、そして腰を前に突き出す。
「ううぅぅ~~ん」
 唇から侵入した我が主砲は、奈津美の口の中で、舌の攻撃を受けている。
「うぐぐぐぐ~~」
 主砲の先端部に舌を絡めながら、恍惚とした表情を見せる奈津美。
 主砲を与えておいてから、洗濯ばさみで飾ったバストを揉んでみる。
 チリン、チリン、チリンと、心地よい鈴の音が響く。
 すみれの鈴と相まって、鈴の二重奏だ。
「あぁぁぁ~~。き、きもちいぃぃ。すみれのおマ○コぉ~~」
「すみれさん、電マに酔っていますね~」
 すみれは、電マの威力の前に、パンティにしみを付けている。
 その間にも、奈津美のおしゃぶりは、続けられている。
(つづく)
この記事のURL | 奉仕の宿 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/tb.php/481-f5c3fd2a

| メイン |