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【雪風流・空想小説】奉仕の宿・5日目・最終日 奈津美とすみれ⑨
2014/02/26(Wed)
前回  奉仕の宿・5日目・最終日 奈津美とすみれ⑧

 しばらく奈津美の口を楽しんだ後、主砲を引き抜く。
 奈津美は離すまいと、口を強く閉じるが、ゆっくりと引き抜いていく。
「あっ」
 主砲が口から離れると、主砲はプルンと直立した。
 奈津美の口からは、唾液が頬に伝わって、床に糸を引いている。
「今度は、秘苑を拝見しましょう」
「あ、ありがとうございますぅ~。奈津美の、お、おマ○コ、グチュグチュですうぅ~」
「どれどれ、拝見いたしましょう」
 そう言いつつ、反対側に回り、V字にされた股間を見ると、すでにパンティストッキングまで、シミを溢れさせていた。
「あらら、すでに奈津美さんの秘苑は、大洪水ですね~。いやらしい、おマ○コですね~」
「AOさまぁ~。奈津美の洪水になったおマ○コに、オチ○ポ様をお恵みくださいぃぃ~」
「早速おねだりですか?」
 そう言いつつ、パンティストッキングの中心部、シミの出ている部分を撫で上げる。
「ああぁぁ~、お願いですぅ~」
 パンティストッキングの中心部を左右に引き、破り始める。
 ビリッ!ビリ、ビリ、ビリ、ビリ!!
「あぁ~~」
 破いたパンティストッキングの下、パンティは、大きなシミを作っている。
「奈津美さん、また、派手に汚しましたね~」
「あぁ~~。AO様に、感じさせていただけたので~~」
 パンティを横にずらして、奈津美の秘苑を直に見る。
 熱帯密林のごとく、濡れそぼった密林が目に入る。
 そして、左右に広げると、奥に、サーモンピンクの別の生き物が、ヌメヌメと動いている。
「邪魔なパンティは、こうしてみましょうか」
 秘苑を包むパンティに、横から鋏を入れる。
 ジョキ、ジョキ、ジョキ。
 最後のゴムを裁ち切ると、パンティが上下に離れた。
「これも、良い眺めですね~」
「AOさまぁ~、お願いでございます。オ、オチ○ポ様を、ど、どうか、な、奈津美にお恵みくださいぃ~~」
 ゆっくりとトランクスを外し、主砲を奈津美の秘苑にあてがう。
「あぁぁぁ~~。う、うれしいですぅ~~」
 襞を左右に広げて、そこへ主砲をあてがいながら、ゆっくりと、沈めていく。
 ズブブブブフ~~。
「あ、あぁぁぁぁぁぁぁ~~」
 主砲の先端部が、奈津美の秘苑の奥に当たる。
「ど、どうか、な、奈津美を突きまくって、く、くださいぃぃ~」
 ゆっくりと、腰を前後に動かしてみる。
「あぁぁぁ~~。な、奈津美、し、しあわせ、ですうぅぅ~~」
 抜き差しする主砲は、奈津美の体液でヌメヌメと光っている。
 吊るした身体を前後させると、さらに勢いよく、秘苑の奥に主砲が当たる。
 しばし、奈津美の秘苑を楽しむ。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁ~~、い、いぃぃ~~」
「そろそろですね。ほら、逝ってみなさい」
 そう言いながら、奈津美のヒップをつかみ、前後に激しく揺らす。
 そして、バストの洗濯ばさみの鈴を鳴らすように、揉み上げる。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁ~~」
 さらに続けると、
「あぁぁ~~。い、逝きますうぅぅ~~、あーーーーーー!」
 そう言うと、急に奈津美の体が硬直し、そして秘苑が急に締まった。
 そして、奈津美の身体の力が一気に抜けた。
「逝ったようですね~」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
 息をつなぐように、呼吸している。
 腰を引き、奈津美から主砲をゆっくりと抜いていく。
 私は、まだ、逝っていない。
「今、下ろしますから」
 バストの洗濯ばさみを外してから、T2のスイッチを入れると、ゆっくりと奈津美が床に降りていく。
(つづく)
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