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【雪風流・空想小説】奉仕の宿・5日目・最終日 奈津美とすみれ⑩
2014/02/27(Thu)
前回  奉仕の宿・5日目・最終日 奈津美とすみれ⑨


「今度は、すみれさんですね」
「AOさまぁ~、もう、すみれのお、おマ○コ、だめですうぅ~~。が、がまんできません~」
「仕方のない、すみれさんですねぇ~」
 股間にあてがった電マは、パンティがびしょびしょになっていることから、数回、すみれの汐を浴びているのが良く分かる。
「ほら、こんなに潮を吹いてしまって、いけない、すみれさんですね~」
「も、もう、げ、限界ですう~。は、早く、AO様のオチ○ポ様で、すみれを天国へ逝かせて、くださいぃぃ~」
 電マのスイッチを切ってから、密林を擦るようにして、取り出す。
 パンティを捲り上げ、そして秘苑の中心部に、主砲をあてがう。
「ほら、行きますよ」
 ゆっくりとすみれの秘苑に、主砲を沈めていく。
「あっ、あぁぁぁぁぁーーーー」
「どうですか、オチ○ポのお味は」
「う、うれしいですぅ~~。あぁぁ~、いぃぃ~」
 すみれに沈めた主砲を、前後に抜き差しする。
 ピタン、ピタンと、すみれのヒップと私の腰に当たる音がする。
「あぁーーー。も、も、もっと、は、激しく、つ、突いてぇ~~」
「少し速度を上げますよ」
 腰を、8の字を描くように捻りつつ、すみれの秘苑に主砲を抜き差ししてみる。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁーーーー。くぅーーーー」
 まだ、主砲を楽しみたいすみれは、秘苑を締め始めた。
「おっと、力を入れ始めましたね」
「ど、どうか、AOさまぁ~。す、すみれの中に、たっぷりドクドク、お願いしますぅ~」
 リズムを崩さずに、すみれを突き上げていく。
 浅く、深く、右に、左に。
 そして、中心部に連続攻撃をかける。
 主砲は、大きくそしてさらに太さを増して、すみれを責め続ける。
 途中、奥でジュルッと、汐が吹いた感触が伝わる。
「あっ、あっ、あっ。い、いき、逝きそう、ですぅーーー。あぁぁーーー」
 挿入深度を、さらに深める。
「あん、あん、あん、あん」
 なかなか良い声だ。
「では、そろそろ主砲発射と参りましょうか」
「あん、あん、あん。ありがとうございますぅ~。す、すみれも、逝きますぅーー」
 ピッチを上げて、すみれを突き上げる。
 秘苑が、キュッ、キュッと締まり、なかなか心地よい。
 すみれの身体が、硬直した。
 すみれの秘苑の中に、主砲が直撃弾を浴びせる。
 バシッ―――!
 すみれの秘苑の奥を叩き付けるように、何度も主砲がさく裂した。
 すみれが、ビクン、ビクンと震える。

 ゆっくりと主砲を抜くと、先端にすみれの体液と白い液が混ざった状態となっていた。
 そして、秘苑の口から、白い涎をたらし始めた。
 それを眺めつつ、「T1」のボタンを押して、ゆっくりとすみれの身体を下す。
 ただ、まだ主砲は、のけ反っており、連続攻撃可能だ。
「AO様さまぁ~。な、奈津美のおマ○コにも、白いお汁を、お、お恵みくださいぃ~」
 先に下ろした奈津美が、おねだりを始める。
(つづく)

【次回】いよいよ、完結編となります。乞ご期待!
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