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【雪風流】<リアル体験>  隷嬢のすべてを見る、そしてシャワーへ
2014/03/22(Sat)
 こんにちわ、雪風です。
 今日は、前回に続いて「リアル体験」第2弾です。
 隷嬢の全身を眺め、そしてシャワーでのひと時をご披露申し上げます。
 この体験は、3年ほど前のひと時です。


【MKさん】
 彼女は、高級住宅地の奥様っという感じで、清楚な服装と優雅な仕草が、S心をくすぐる。
 スタイルもよく、本人曰く「40台」とのことだが、身体のラインなど、全く崩れていない。
 脂ぎった、大トロか。
 今日は、私を満足させるために、どのような姿を見せ、そしてどのような行為、痴態を露わにしてくれるのだろうか。

 浴室に向かう前に、隷嬢は常に私の前で脱衣、いわばヌードショウをしてもらうことにしている。
 普段はプレイに入るまでは「踊り子さんには、手を出さない」と決めているが、この日は違った。
 ブラジャー、パンティのセンスは、これまであった方々とは違い、とても良いものを身につけている。
 肌着も個性があるし、着心地も大切だが、男性に見せて喜んでもらえるものを選んでくるセンスも大切だ。
 ブラウスを脱ぎ、そしてスカートを外した。
 そしてパンティストッキングを脱いだところで、声をかける。
「こちらに来てください」
「はい」
「私の前に立って」
「こちらでよろしいですか」
「結構です。素敵な肌着ですね。どちらのお品ですか」
「たしか、○○で、先日○○のショップで求めました」
「そうですか」
 確かに有名メーカー、買ったところもセレブっぽいお店として有名だ。
「普段は、すぐには触らないのですが、素敵な肌着に触りたくなりました」
「はい。ご遠慮なく、どうぞ、楽しんでください」
 男性心理、期待に応える献身的な言葉だ。
「では、失礼して」
 そう言いつつ、手がブラジャーに伸びる。
 左右全体を撫でまわすと、MKさんは目をつぶり、そして吐息のような声を出す。
「あーーー」
 立ち上がて背後に回り、今度は後ろから、ブラジャー全体を私の手が包む。
「あぁーーん」
 感じ始めたようだ。
 さて、ブラジャーの中は、どうなっているかな。
 ゆっくりとブラジャーに手を差し入れる。
 指先に、すでに勃った乳首が当たる。
 手の平で、乳首を転がすように撫でまわす。
 その間に、うなじにも舌を這わせる。
「乳首が、しっかり勃ってますね」
「先生が、いたずらするから…、あぁーー」
 言葉を交わしながらも、手は休まずにバストを刺激している。
 MKさんは、すっかり上気してしまっている。
 私は、後ろからブラジャーのホックを外し、畳んでか椅子の上に置かせる。
 そしてもう一度、バスト全体を指で愛撫する。
 前に回って、乳首を口に含んでみる。
「あぁーーー」
 コリコリになった乳首を、舌で転がしながら、また強く吸ってみる。
 MKさんが感じる声を出している。

MKさん58bf93951

 一度、口と手を離してから、もう一度椅子に座り直し、目の前に来るよう指示する。
「こちらにもう一度、立ってください」
「は、はい」
「軽く、足を開いて」
「は、はい」
 今度は、ゆっくりと内股をなでていく。
 肌が一瞬、鳥肌のようになったが、治まった。
「緊張するでしょう」
「は、はい。でも、刺激的です」
 その言葉を受けながら、内股をなでている手が上に上がっていく。
 そして、パンティーのゴム部分を、指でなでる。
「うふぅーーー」
 吐息が漏れる。
 ゴムを乗り越えて、指がパンティの中に侵入する。
 秘苑の密林を指が撫でていく。
「あぁーーー」
 秘苑の合わせ目に沿って、指を盾に動かすと、密林に包まれた合わせ目にヌルっとした感触を感じる。
「少し濡れていますね」
「は、はい。感じちゃいました」
「そう。体は素直ですね」
 さらに、合わせ目を擦っていると、合わせ目から指が侵入できるようになった。
 ゆっくりと、指を秘苑に入れていくと、そこは、すでに洪水になっている。
「もう、MKさんのオマ○コ、トロトロですよ」
「あぁーん、恥ずかしい」
 そう言いながら、秘苑に動く指を拒む様子はなく、任せている。
 少し、秘苑をかき回してから、指を取り出すと、人差し指はねっとりと分泌液で、濡れそぼっていた。
「こんなに感じちゃってますね」
 指を差し出すと、MK三は、口に咥えた。
 そして、自らの分泌液を切れていに舐め取った。
 パンティを私が外し、そして手渡す。
「さて、シャワーに行きましょう」
「はい」

 全身を適温で流してもらい、そして無香料のボディソープで全身を泡立ててもらう。
 手、足、そして主砲は、特に丁寧に。
 一度シャワーで全身を流し終わると、今度はボディソープを持って浴槽に向かった。
 何をするか見ていると、ボディーソープを浴槽に入れて、泡立て始めた。
「いい感じでしょう」
「おやおや、ソープランドみたいですね」
「若いとき付き合った彼と、ソープごっこのお勉強をしたんです」
「どうして」
「若いときはお金がないので、ソープなんか行けないから、だったら私とソープごっこをしようか、ということになって」
「でもMKさんは、女性だから行けないですよね」
「え、ですから、レンタルビデオでソープのものを借りてきて、2人で見てから実際にやってみました」
「へぇー、初めてうかがう話ですね」
「今のご主人?」
「いえ、残念ながら。体間の相性は良かったと思いますが、残念なことに経済的に十分でなかったので、結局お別れしてしまいました」
「そうですか。残念でしたね。でも、MKさんにその技術が残ったと」
「そういうことになります。ですので、今日は少しソープの感触を味わっていただけませんか」
「楽しそうですね。サプライズです」
「どうぞ、先にお入りになってください」
「ありがとう」
 泡で充満した浴槽に、体を運ぶ。
「これだけでも、十分にソープの感じが出ますね」
 後から入ってきたMKさんは、私と体を密着させながら、ソープであれば、俗にいう「マット運動」を浴槽でしてくれる。
 主砲をやさしく手で包み、刺激しながら唇を求めてきたり、2人の股間を密着させたりと、なかなかの技だ。
 最後は、潜望鏡までしてくれた。
 腰の舌にMKさんんが足を入れて、主砲が潜望鏡になって、水面にそそり立つ。
 そして、口に咥え、丁寧にしゃぶってくれる。
「なかなかすごいですね。本格的ですねMKさん」
「ありがとうございます。私も久しぶりなので、少しぎこちなかったとは思いますが、ご容赦ください」
「いえいえ、十分に満足です」

 浴槽から上がり、2人で泡を再度洗い流してから、洗面台に向かった。
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