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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・ナース①
2014/03/30(Sun)
【MYさん】
 MYさんは、私のブログとHPを見て応募してきた、小柄な、ちょっとおちゃめな40代の人妻さん。
 色々な服装をさせ、そして色々なプレイを求める私に、本当に良く仕えてくれた。
 今は、どうしているのかな?
 いろいろなコスプレを着せた中でも、何と言ってもナース服は、私の憧れの一つでもある。

 シャワールームから2人して上がり、そしてつかの間の休憩。
「では、そろそろ着替えてもらえますか」
「はい。今日は、看護士さんになりきらないと」
「そうそう、その意気です」
「でも、キャップが、イマイチで」
「ホテルで借りる、ドンキにあるようなものですから、止むを得ませんね」
「でも、雰囲気は、出ますよね。今日は、雪風さんは、先生役?」
「そうしましょうか。何と言っても、淫乱なエロナースの治療をしなくてはいけませんので」
「やだぁー。もうなりきってる。ふふふ」
「治療方法はいろいろありますけれど、やはり最初は、どのくらいの症状なのか、把握しないとね」
「ふふふ。じゃあ、着替えますね」
 立ち上がって、バスタオルを外して、一糸まとわぬ姿になった。
「私のスタイルどうかしら」
「いつも、素敵だね」
「ありがとうございます、ご主人様」
 私のポリシーとして、ブラジャー、パンティ、そしてストッキングも可能であれば、すべて着用させる。
 触った時に、あのストッキングの感触は、何とも言えない。
 最初は、先日一緒に買った、ガーターベルト。
 腰に装着してから、白のストッキングを吊る。
「白のストッキングは、何とも、いいですね」
「色っぽい?」
「とてもいい感じ」
 そう言いながら、ストッキングの装着を終わると、今度はパンティを履く。
「今日は水色たけど、似合うかしら」
「淡い色なら大丈夫。また、透けるところも何とも言えないし」
「うふふふ」
 笑いながらも、嬉しそうに肌着を付けていくMYさん。
 前でブラジャーのホックを止め、そして後ろに回してからカップに当てる。
 吊っている紐を片方ずつ肩にまわし、再度カップにバストをきちんと入れ込む。
「男性の目の前で着替えるのは、恥ずかしいわ」
「家では?」
「別々の部屋だから、見せたことないの」
「たまには、セクシーなところを見せてあげたら」
「それはなし。彼とは、S○X市内ってことで結婚したんだもの」
「そうだったっけ。でも、私の主砲はしゃぶるし、求めるし」
「雪風さんは、別。女性だって欲しいときもあるのよ」
「それが、今日という訳ね」
「うふふふ」
 意味深い笑いを残して、白衣に身を包む。
「背中のファスナー、上げていただけるかしら」
「すぐ下ろすかもしれないけど。最初が肝心だからね。こちらに来なさい」
「はい」
 私の前に来ると、背を向けた。
 私は立ち上がって、ファスナーを上にあげる。
「ベルトはあったかな」
「この服に付いたままなの」
「そうか。では、キャップを載せてみて」
「はい」
 ここで忘れていたが、髪留めを持ってきていないことに気付いた。
「しまった。ピンも持ってないよね」
「私も、あって思っちゃった。残念だわ」
「でも、載せただけでも写真は撮れるから」
「そうね」
「じゃあ、まず、記念撮影と行きましょうか」
「はい」
「広いところに立って」
「こちらでいいからしら」
「そうだね。じゃあ、手を前で組んで。ポーズしてくれる」
 カシャ、カシャ。
 着替えるシーンから撮ってはいたが、さらにナースポーズをカメラに収める。
「こんな感じで撮れました。どうかな」
「あっ、見せて。まあまあって感じかな」
 ピン止めていないため、キャップが床に落ちた。
「落としちゃった」
「今日は、キャップなしで、プレイに入りましょう」
「本当はあった方がいいんでしょ」
「でも、仕方ないよね。まあ、今はキャップをしているナースは、ほとんどいないから」
「見なくなったわね」
「感染症予防のためだと聞きました。けど、昔の看護士さんを見ている私としては、寂しい感じがするけどね」
「ごめんなさいね、気づけばよかったんだけど」
「大丈夫だよ」

 いよいよプレイに突入する。
「では、ここからプレイに入ります」
「はい」
「最初にすることは」
 その言葉を受けたMYさんは、私の座るソファーの前に進み、そして正座する。
 手を前に出し、三つ指、そして頭を下げながら
「ご主人様。本日も、ご調教、よろしくお願いいたします」
 頭を下げたまま、私の言葉を待つMYさん。
 しばし無言の時間が過ぎる。
「面を上げて」
「はい」
 頭を上げて、そして私を見つめるMYさん。
 先ほどの無邪気な目が、私の次の言葉を待つ、まさしく隷嬢の目に変わった。
「今日も、しっかり、お仕えしなさい」
「はい、ご主人様」
「では、私の前に立って」
「はい」
 立ち上がったMYさん。
 手を前で組みながら、視線は、私の次の指示を待っている。
「私の前に来たら、次のことはわかっていますか」
「はい。スカートを…」
「スカートをどうするのですか」
「…、あの…」
「あの、ではわかりません」
「…持ち、上げます」
「何を」
「スカートです」
「スカートを、ただ持ち上げるだけですか」
「…、い、いいえ、その…」
「何か言うのですか」
「は、はい。その、ご覧くださいって…」
「MYさんは、私の前でスカートを持ち上げながら、ご覧下さいって、言うんですね」
「は、はい」
「何を見るのですか」
「…パ、パンティ…」
「見るだけですか」
「さ、触ってください」
「では、そういうふうに、言葉に出して、お願いしないと」
「は、はい」
「どうぞ」
「あ、あの、雪風様、ご、ご主人様。ス、スカートを、も、持ち上げますので、MYの、そのパンティを、み、見て、さ、触ってください」
「では、とくと拝見いたしましょう。ゆっくりと、持ち上げて」
「は、はい」
 そういうと、MYさんは、目を強くつぶったまま、スカートの端をつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めた。
 そしてパンティが見えるか、見えないかのところで、手が止まる。
「下から覗かないと、見えませんね。もっと、上げてください」
「は、はい」
 さらに、ロースピードで、スカートを握った手が上に上がる。
「まだ、全体が見えません。手をおへそのところぐらいまで、上げて」
「は、はい」
 観念したような声で、さらに手を上に動かすMYさん。
「やっと全部見えましたね。手はそのまま。今日のパンティは、どこのもの、メーカーですか」
「た、たしか、○○○だったと」
「履き心地は」
「い、いいです」
「そうですか、その感触を私も感じたいですね。少し前に来て」
「は、はい」
 一歩、前に進んだMYさんの内股に、私の手が伸びる。
 まだ触らないが、MYさんの体感は、私の手で感じられる。
「お願いは」
「さ、触ってください」
「何を」
「わ、私の…、その…」
「その、ではわかりませんね」
「ご、ご主人様、い、意地悪ぅ。わ、私の、い、いやらしい、ところを包んでいる、そのパンティです…」
 目を強く瞑っているが、恥ずかしさで、火が出そう、という表情だ。
「では、パンティを触って、いいんですね」
「お、お願い、します」
「お願いであれば。では、MYさんの、いやらしいところを包んでいるパンティを触ってあげましょう」
 もう、口にしたくない、というところまで、追い込んでいくのも、面白い。
 ゆっくりとストッキングに包まれた内股をさすりながら、手は上に伸びていく。
「ドキドキとしてるでしょう」
「は、はい。恥ずかしい…」
「恥じらいは、大切なことです。今度は、パンティを」
 ゆっくりと、指先が、秘苑を包むパンティをなでていく。
 MYさんの息遣いは荒く、そして悩ましいほど熱を持っている。

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