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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・ナース②
2014/04/13(Sun)

【ナース・YZさん】
 YZさんは、本物。現役のナースだ。
 最初の調教の時、白衣を持参してもらったが、当然今は「ナースキャップ」はない。
「今は、ナースキャップがないのが当たり前だけれど、昔からナースと言えば、キャップが目印だね」
「ユキカゼ先生は、こだわりがあるのでしょうか」
「実は、被り物は結構好きなので。今度お会いするときは、白衣の販売店で売っていたので、買いましょうか」
「うれしいです。私が就職したころは、まだキャップのある病院だったので、実際に付けていました」
「きっと似合うでしょうね。なんか楽しみです」
「今は、キャップのある病院は皆無で、なくなってしまいましたね。喜んでいただけるなら、着用させていただけます」
 と言う会話をしていた。
  
 2回目に会ったとき、残念ながらそのお店は、お休みだったので買うことができなかった。
 しかし、YZさんは、私の希望を覚えてくれていた。
「買えなかったのですが、これを用意してみました」
 なんと、ネットで検索して、紙製だったがナースキャップを用意してきてくれた。
 紙では、すぐへたってしまうので、クリアホルダーに入れて、型取りまでしてきてくれた。
 実に本格的。

 シャワーを浴びてから一休みして、早速YZさんは、着替えを始めた。
 最初に白のパンティを履き、そして白のブラジャーを付ける。
「今日のブラとパンティは、白なので、制服にぴったりですね」
「ありがとうございます。あとガーターベルトを買ってみたのですが、如何てしょうか」
 白のガーターベルトに、白のストッキング。
「YZさんは、現役の方だし、何から何まで本物ですね。うれしい限りです」
「先生が喜んでくださるなら、また、いろいろ揃えますね」
「ありがとう」
 私は、制服を着用させる場合、可能な限り本物を求めるようにしている。
 その私のコスプレへの拘りを、すべて実現してくれた、YZさん。
 その心配りに感謝したい。

 ストッキングを着用し、白衣をまとったYZさんは、いよいよナースキャップを用意する。
 本来、ナースキャップは布製で、糊を強くかけて、形を整えるもの。
 今回は、クリアーホルダーがなかなか曲がらず、意外と苦戦したが、なんとか、後ろを安全ピンで留め、形ができた。
「髪留めのピンが、黒しかなかったのでごめんなさい」
「駅前で買えばよかったですね。でも、素敵でよ」
「ありがとうございます。これでキャップが留まりましたので、完成です」
「それでは、早速記念撮影と行きましょう。では、そこに立って、手を組んでポーズをとってください」
「こんな感じでよろしいですか」
「いいですね。では撮りますよ」
 デジカメをYZさんに向けて、全身を収める。
20140413 01

 そして、次は上半身。
 カシャ、カシャ。
 シャッター音が、何度も部屋の中に響く。
「では、楽な姿勢になって」
「はい」
 YZさんは、組んでいた手を下げた。
「先生」
「何ですか、YZさん」
「先生、ご覧になっていただけますか」
「何を」
「これからYZ、スカートを持ち上げますので、私のパンティを見て、そして触ってほしいんです」
 そう言うと、私の返事を待たずに下を向いて、スカートの裾をもって、上に持ち上げた。
「これで、すべて見えるでしょうか」
 YZさんのパンティの前面は、すべて露出している。
「そのまま、私の前に来てください」
「はい。よろしくお願いします、先生」
 椅子に座っている私の前に、スカートを持ち上げたままのナースがやってきた。
「こちらでよろしいですか」
「結構です」
 そう言って、私は立ち上がり、YZさんの脇に立った。
「そのままの姿勢で、動かないで」
「はい」
 私は、ナースキャップを付けた本物の看護師の白衣の上から優しく、バストを揉んでみた。
「あーー」
 Mのスイッチが入った瞬間だ。
 白衣のボタンを、いくつかはずし、今度は直接ブラジャーに手を忍ばせる。
「せんせい~~」
 YZさんは、私の唇を求めてきた。
 舌を絡ませながらも、手は、ブラジャーの中のバストを揉み、乳首を転がして、弄んでいる。
 YZさんの息遣いが荒くなり、そして心臓の鼓動も早くなっている。
 唇を合わせながら、今度はバストを弄んでいた手が、スカートを持ち上げた下半身に移動する。
 片手でしっかりとYZさんを抱き、そして手は内股をゆっくり擦っていく。
「あぁーー」
 YZさんは目を閉じて、この感触に酔いしれている。
「手を後ろに回して」
「はい」
 後手の交叉した部分を、私の手が抑える。
 相してから、私の方でパンティの上をゆっくりとさすり始めると、布越しに秘苑の密林がふんわりと伝わってくる。
 パンティのゴムに沿って、人差し指を前後させる。
「あぅーん」
 吐息と交って、感じている声が私の耳元でささやかれる。
 指は、パンティのゴムを乗り越えて、秘苑に達する。
「この密林の感触がいいですねぇ」
「あぁん」
 腰が少し引けた感じがする。
「動かないで」
「は、はい」
 ゆっくりと密林をかき分けながら、指は奥地に侵入していく。
 秘苑の割れ目に沿って、指を前後していると、手に粘液がまとわりついていくのがわかる。
「あそこ、しっかりヌルヌルになってきたね」
「あぁーん」
 YZさんには、私の声が聞こえているかどうかわからないが、身体は正直に反応している。

 ナースキャップを付けた、いわば一昔の看護師に、こうして私のソフトSMを施していく気分は、何とも最高だ。

20140413 02
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