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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・ナース④ AYさん②
2014/04/15(Tue)

【AYさん】
 ホテルの一室に入り荷物を置き、浴室の優位を終えると、AYさんは私の前に正座して挨拶を始めた。
「本日は、ご調教、よろしくお願いいたします」
 そう言うとAYさんは、頭を床に付けるぐらいに伏せて、私の言葉を待った。
「はい、面を上げて」
 言われてから球を上げて、上目遣いに私を見る。
「最初のあいさつとしては、よくできました。声をかけるまで面を上げなかったのは、心得ができていますね」
「ありがとうございます。以前何かのHPを見たときに、声をかけていただくまではひれ伏したまま、と書いてありました」
「よく調べましたね。結構です。では、立ってください」
「はい」
 座っている私に向き合って、立ち上がるAYさん。
「まずは、身体検査を受けてもらいます」
「はい」
 今日の服装は、控えめなワンピースタイプだ。
「最初に、スカートを持ち上げて」
「は、はい」
 ゆっくりとスカートを持ち上げると、パンティストッキングに包まれた下半身が現れた。
 体にぴったりの薄紫のパンティが透けて見える。
「男性の前で、こんなことをしたことはないでしょう」
「は、はい。ドキドキです」
 照れ笑いをしているAYさん。
 見つめられて口をつぐみ、視線を床に移した。
 ここでは、見つめるだけで決して触れることはしない。
「では、スカートを元に戻して」
「はい」
「今度は、ストッキングを外して」
「はい」
 ワンピースの脇から手を差し入れて、ゆっくりとストッキングを下げていく。
 脱ぎ終わってから、椅子の上に丁寧に折りたたんだ。
「今度は、パンティを外して」
「はい」
 再度、スカートの脇から手を入れてパンティを脱ぎ、折りたたんでから、ストッキングの下に入れた。
「そのワンピースは、前ボタンですね」
「はい、そうです。お腹のところまでボタンがあります」
「では、ボタンを外して」
「はい」
 上から、一つひとつボタンを外すと、黒のキャミソールが現れた。
「濃い色だと、肌着が透けない、ということですね」
「はい。今日のワンピースは、意外と生地が薄いので黒にしました」
 ボタンを外し終わった。
「では、スカートを持ち上げてください」
「はい」
 今度はパンティを履いていないので、ドキドキしているようだ。
 ゆっくりと上げると、密林が直接目に飛び込んできた。
 よく見ると、手入れをしたらしく、だいぶ剃ったようで、秘苑の上に口髭が載っているような感じになっている。
「いつ、お手入れしましたか」
「は、はい。あの、数日前にお風呂で」
「そうですか。でも、だいぶ剃りましたね」
「以前は、全部沿っていた時期もあるのですが…。パイパンと言うことです」
「今回は、残しましたね」
「はい、先日の面談や過去のブログを拝見して、残してあった方が良いかと思いまして」
「そうですね。私は、あった方がいいですね」
「今度は、ワンピースを脱いで、そしてキャミも」
「はい」
 すらりとワンピースを外し、椅子の肘にかけるように置き、黒のキャミソールを脱ぐ。
 残っているは、パンティとお揃いの薄紫のブラジャーのみ。
 バストが大きく、ブラジャーから零れ落ちるのではないかと思えるほど、立派なバストだ。
 後から、たっぷり堪能させていただこう。
 AYさんは、パンティーがないのが気になる様子で、秘苑の前に手を組んでで隠している。
20140414 01

「写真を撮りますから、手を外して」
「は、はい」
 おずおずと組んだ手が、左右に分かれると、はっきりと茂みが露わになった。
 ここで、デジカメを向け、恥ずかしそうにしている表情と、大胆にも露わにしている全裸を収める。
「素敵なバストですね。きれいです」
「あ、ありがとうございます。友達とかに褒められたこともあります」
「そうでしょう。羨ましがられたんですね。乳首と乳輪も小さめですけれど、感度がよさそうですね」
「もう、乳首勃ってる感じです」
 しばし、AYさんの全裸鑑賞をした。
「今度は、私が脱ぐので手伝ってください」
「はい。わかりました」
 ズボンのベルトに手をかけて外し、そして今度はチャックを下げる。
 ゆっくりとズボンを下ろしてくれたので、片足ずつ外していく。
 AYさんが立ち上がり、今度はシャツの腕のボタンを外し、そして前のボタンを上から外していく。
 シャツが脱げた。
 今度はランニングを下から持って、私が万歳をして外してくれた。
 ズボン下に手をかけ外すと、最後にトランクスだけが残った。
「緊張するかな」
「ええ、でもまだ拝見していなので」
「ゴムを軽く引っ張って、主砲が擦れないようにゆっくりと下げてください」
「はい、わかりました」
 言われたとおりに、トランクスを引っ張って空間を作り、そして主砲を擦ることなくトランクスを外した。
 私の衣類は、都度、畳んでベットの上に重ねて置いてある。
「さあ、ではシャワーに行こうか」
(つづく)
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