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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・ナース⑥ AYさん④
2014/05/11(Sun)
【AYさん】
 ピンピンになった乳首を指先で転がしながら、張りのあるバスト全体も揉みつつ、しばし感触を楽しむ。
「このぐらいかいいのかな、それとも少しきつめのほうがいい?」
「あぁ~ん、やさしくコロコロしてほしいぃ」
「こんな感じかなぁ~」
 後ろからバストに手を回し、両方のカップに手を忍ばせて、全体をゆっくりと揉み上げる。
 そして人差し指で、乳首を転がす。
「あぁん、うぅ~~」
 AYさんは、目をつぶりながらも、半開きとなった口からは、感じる声が流れる。
 このまま、唾液を垂らしてしまうのではないかと思えるくらい。
 ブラジャーを下げて、そしてバストを露出させ、中指と薬指の間に乳首を挟み転がしてみる。
「あぁ~」
 また、新たな刺激と受け取ったのだろうか。
 悩ましい声が、部屋の中に溢れてくる。
 しばし、そのまま刺激をし続ける。
 前に回って、露出したバストの先端、乳首を軽く口に含む。
「うぅ~~ん。いぃ~わ~」
 コリコリとした乳首を口に含み、そして舌で転がすと、ビクンと体に電流が走るように動く。
 もう一方のバストへは、あ変わらず手で刺激を送り続けている。
 かむことはしないが、強く吸いついて、目を顔に移すと、恍惚とした表情が変わっていくのがわかる。
 感じすぎてしまい、私に体重を預けてくるのがわかる。膝ががくがくしだした。
 このまま立たせておくと、身体が崩れそうだ。
「ベットに寝かせようか」
「あ、ありがとうございます。か、感じちゃって…」
 バストから唇を離して、そして体を支えるようにして、ベットへ移動する。
 ゆっくりと腰かけさせてから、枕を手元に手繰り寄せる。
 AYさんの後手の部分を挟むように、上、下のいちに枕を入れてから、緊縛した身体をゆっくりと横たえる。
「これなら、後手の部分が楽でしょう」
「は、はい、きつくありません」
「こうすれば、もう少し、縛ったままでも大丈夫だから」
「は、はい」
「今度は、貴女の身体を一つ一つ、剥いていくからね」
「は、はい」
「下は、どうなっているかな」
「か、感じちゃって…、たぶん」
「たぶん、何?」
「きっと、濡れていると思います」
「どこが」
「パ、パンティのなか…」
「パンティの中の、何が?」
「お、おマ○コ、です…」
「よく言えたね」
「恥ずかしいこと言わせるんですね、なんか、熱くなってきちゃう」
「言わせることも、一つの刺激ですからね。さて、ゆっくりと拝見いたしましょう」
 ベットに横にしたAYさんのスカートを上にあげめと、先ほど見た薄紫のパンティが目に飛び込んでくる。
「それにしても、素敵な色ですね」
「…」
 左右に開いた足の間に私が入り、そしてすらっと伸びた足の内側をゆっくりと撫でる。
 触った瞬間に、びくっと動くが、足の間に私がいるので、股間を閉じることはできない。
「いい、肌ざわりですね。AYさんのぬくもりを感じますよ」
「は、はずかしい…」
 バストに入れたローターのスイッチを再度入れなおす。
 ブゥーーーーンと、バストの中のローターが、明かりを灯しつつ動き出す。
「あぁぁぁ~~」
 再び、バストのの刺激、そして内股への刺激が一つになって、否応にもAYさんを快楽の世界へと引きずっていく。

053.jpg


「さっき言っていた、おマ○コを点検しよう」
「あぁぁ~」
 そう言いながら、パンティの脇ゴムをずらして、目に入る密林に指をいれていく。
 密林も汗をかいているが、その奥に、ぬるっとする感触が指に伝わる。
「しっかり、濡れてきたようだね、おマ○コが」
「あぁー、恥ずかしいですぅ~」
「感じているから、濡れるのは当たり前だね。奥はどんな感じかな」
 初めてのAYさんの秘苑は、小ぶりであることも含め、入口が狭い。
 人差し指、1本がせいぜいと言う感じ。
(これは、狭く、締りが良いので、保たないかなぁ~)
 そんなことを思いつつ、指でクリ○リスを刺激しながら、襞をかき分けて人差し指がゆっくりと侵入する。
「あ、あぁぁ~~」
 指が奥に進むたびに、少し体をそらしながら、感じているAYさん。
(そうだ、先日聞いたポルチオを刺激してみるか)
 Gスポとを先に指で刺激したのち、少し奥の子宮口の手前の上を軽く撫でてみる。
「あーっ」
 さすがに聞いた通り、反応がいい。
 さらっとした感触が、人差し指に心地よい。
 ゆっくりと指を抜き差しして、秘苑の中を容赦なく刺激していく。
「き、きもちいぃぃ~~。いっ、逝っちゃうぅぅ~~」
 容赦なく、股間を責め、そしてバスト、乳首を唇で吸い上げ、嘗め回す。
 指の動きは、ピッチを増していく。
 堪えきれなくなったのか、AYさんは、そのまま私の指の餌食になってしまった。

(おわり)
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