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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・セーラー服③ FKさん①
2014/06/14(Sat)
 1年ほど前に出会った、FKさん。
 初対面の印象は、Mのオーラが出ていて、なんとなく、こちらが淫靡な世界に、引きづり込まれる感じでした。
 元々SMにとても興味を持っており、数年前まで熟紳士の方の持ち物だったと言っていました。
 何年か関係を持ったようですが、関係解消しても、身体が「あの時の快感」を覚えてしまっており、忘れられず…。
 外見からは、ちょいポチャの感じを受けますが、実際に服を脱ぐと、とても体が引き締まっているので、全身に張りがあり、縄の食い込みもよさそうです。
 ブラジャーから零れんばかりのバストは、揉みがいもあり、当然乳首は敏感で、すぐに固く勃ちます。
 勃ったところを、摘まんで引っ張ると、目をうっとりさせながら「あぁぁ~」っと、熱い吐息が。

 私のポリシーの一つである「着衣緊縛」を体験していただくため、ホテルで借りたコスプレの「なんちゃって」女子高生に仕立ててみました。
 最初は、勿論、羞恥心を煽るための命令。
「それでは、私の前に立って」
「はい。こちらでよろしいですか」
 座っている私の前1メートルくらいのところに立ってもらう。
「そこで結構」
「はい」
「では、最初は、スカートをゆっくりと持ち上げてもらいましょうか」
「スカートを、持ち上げるのですね」
「そうです」
「はい。では」
 そう言うとFKさんは、ゆっくりとスカートに手を添えて、ゆっくりと持ち上げた。
「もう少し上がるでしょう」
「は、はい」
 さらに持ち上げるように命令する。
「やっと、パンティが見えましたね」
「はい」
「いま、どんな感じ」
「は、恥ずかしいです」
「私にとっては、良い眺めですよ。ふふふ」
「…」
「恥ずかしいでしょう」
「は、はい」
 私を見るというよりは、視線を斜め下に向けたままだ。
「では、一度スカートを下げて元通りにしてください」
「はい」
 ほっとした気持ちが、表情をに現れた。
「もう一度スカートを上げてもらいますが、今度は言葉を添えて持ち上げてもらいます」
「は、はい」
「今度は、「これからスカートを持ち上げますので、どうか、FKのパンティをご覧になってください」って言ってもらいます」
「は、はい」
「分かりましたか?」
「は、はい。では、してみます」
「どうぞ」
「こ、これからスカートを持ち上げますので、FKのパンティを見てください」
「ご覧になってください、でしょ」
「は、はい。どうか、ご覧になってください」
「何を、見るのですか」
「わ、私のパンティ…」
「では、見てあげるから、持ち上げなさい」
「は、はい。持ち上げます」
 ここまで、言葉でなぶると、もう観念したようになってくる。
 FKさんは、ゆっくりとスカートを持ち上げ始めた。
「どうか、ご覧になってください。パ、パンティを…」
「ほら、もっと持ち上げてもらわないと、パンティが全部見えませんよ」
「は、はい。すいません」
 震える手で、ゆっくりとさらにスカートを持ち上げるFKさん。
「こ、これで、よろしいですか」
「今日は白のパンティですが、良く履くのですか」
「ふ、普段は、色のものが多いです」
「そうですか、ふぅ~~ん」
 FKさんは、斜め下を見ている。
 スカートをを持つ手に、力が入っているようだ。
「もう少し前に来て」
「は、はい」
 少し、前に進み、私の前50センチくらいのところまで来る。
 さすがに、むっちりとした肢体から、色香が香ってくるようだ。
「では、一度下げてもらいましょう」
「は、はい」
 また、ほっとした表情を見せる。
「では今見せてもらったパンティを、膝まで下げてもらいましょう」
「は、はい」
 スカートの脇から手を入れて、パンティを言われたとおりに下げる。
「こんどは、私を見ながら、スカートを持ち上げてもらいましょうか。勿論、言葉を添えて、ね」
「は、はい」
 さすがに緊張感が増してくる、そういう表情だ。
「ス、スカートを持ち上げますので、ご、ご覧になってください」
 私を見つめつつ、そう言いながら、ゆっくりとスカートを持ち上げる。
「今、スカートを持ち上げて、ご覧になってくださいと言ったけれど、何を見るの」
「は、はい。その、スカートの中…」
「スカートの中は、何」
「…」
「何を見たらよいのか、はっきり言わないと」
「は、はい。そ、その、あそこです」
「あそこって、どこ」
「そ、その…」
「か、身体にはねそれぞれ名前が付いていますね。見てほしいところは、どこですか」
 少しはにかんだ、緊張した笑みを見せるが、観念したように、言葉を発した。
「お、おマ○コ、です…」
「そう、おマ○コを見てほしいんですね」
「は、はい…」
「ふぅ~~ん」
 しばし、スカートを持ち上げて、濃い密林に包まれた秘苑を、しげしげと見つめる。
002.jpg
「いま、おマ○コは、どういう状態なってますか」
「な、なんか、変になりそう…。そ、その、あ、熱いです」
「熱くなった、おマ○コは、どうなっているのかな」
「なんか、き、きっと、し、湿っています」
「そう、おマ○コを見つめられると、FKさんは、濡れちゃうんですね」
「は、はい…」
「いやらしいね。FKさんは」
「は、はい…」
 言葉で次々とFKさんを煽っていく。
「見つめるだけでは、おマ○コが、湿っているか分からないね」
「さ、触ってください」
「どこを」
「お、おマ○コです…」
「触ってほしいの?」
「は、はい。おマ○コを触ってください」
「そう、では、ちょっとね」
 スカートを持ち上げたFKさんの、内股に手を添えてみる。
 一瞬、ドキッと体が動く。
「動いてはだめ」
「は、はい」
 一瞬にして、鳥肌となるFKさん。
「チキン肌になってますよ」
「…」
 しばらくすると、もちの肌に戻る。
 それから、ゆっくりと内股をなで始める。
 深く深呼吸するFKさん。
「意外と、毛が濃いんですね。お手入れしてる」
「は、はい。時折、しています」
「そう」
 そう言いながら、手は、ゆっくりと秘苑に近づいていく。
 密林に手を当ててみる。
「結構、熱くなってるね」
「は、はい」
 今度は、足の付け根に、指を這わせていく。
「あぁぁ~~」
「気持ちいいですか」
「さ、触ってください。おマ○コ」
 さわさわとした触手に、耐えられなくなって、直接の刺激を求めている。
 今度は、秘苑のたて筋に沿って、指をあててみる。
「あぁぁ~~」
「おマ○コから、お汁が溢れてますよ」
「か、感じてます」
「感じると、FKさんは、おマ○コから、お汁を出すんですね」
「い、いやらしい…」
「それは、自分に言っているの」
「そ、そうです。が、我慢できない。も、もっとFKのおマ○コ、いじめてください」
「じゃあ、少しね」
 そう言いつつ、最初はクリ○リスを剥き上げて、そこに秘苑からあふれた汁をすくって塗り付ける。
 そして直接、固くなったクリ○リスを刺激する。
「あっ、あっ、あっ、た、たまりません…」
 顔を少ししかめつつも、刺激を喜んで受け入れている。
 クリ○リスの後は、直接秘苑に指を入れてみる。
 すでに洪水状態の秘苑は、すんなりと、私の指を受け入れる。
 ゆっくりと指が奥に進む。
「ここが、いいんじゃない」
「は、はい。き、気持ちいいです」
 最初は、俗に言われるGスポットの刺激。
 指先で、内面を刺激する。
「あぁぁ~~、いぃぃぃ~~」
 顔を上にあげて、喘ぎ声を上げている。
「今度は、こっちだね」
 指をさらに奥に侵入させ、下がっている子宮口の周りを撫であげる。
 さらに、喘ぎ声が強くなった。
 子宮の少し手前のポルチオを責め、そして子宮口の裏側のスポットも交互に撫で上げる。
「あぁぁ~~ん、だめになっちゃうぅぅ~~」
 だんだんと体が、小刻みに震え出した。
「い、逝ってしまいそうぅぅ~~」
 指の刺激のスピードをアップさせていく。
「ほら、逝き顔を見せてもらいましょうか」
「あ、あ、あぁぁぁ~~、い、い、いぃぃ~~、くぅーー」
 そう言いながら、体の震えが極度に達し、全身を伸ばしたかと思うと、がくがくと震えた。
 わたしは、すぐに立ち上がり、そして体を支えた。

(つづく)
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