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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・セーラー服③ FKさん②
2014/06/29(Sun)
 FKさんの息遣いが落ち着くまで、しばし休憩。
「指だけで逝ってしまいましたね」
「暫くぶりだったので、感じやすくなってるかも」
 悩ましい目線を向けつつ、少しはにかみながら、私に答える。
「だいぶ落ち着いたかな」
「はい。大丈夫です」
「じゃあ、再開しましょうね」
「よろしくお願いします」
 次に何をされるのだろうという期待と、不安が入り混じった目線を投げかけてくる。
「では、私の前にもう一度立って」
「はい」
「今度は、ブラシャーを見せてもらいましょう。服を上げて」
「はい」
 おずおずと、セーラー服をたくし上げ、豊満なバストを私の前に晒す。
 ブラジャーは、パンティと合わせた水色。
 私の好きな色だ。
「こ、これでよろしいですか」
「結構です。さて、FKさんのバストを楽しませてもらいましょうか」
「は、はい。どうぞ、触ってください」
「良い返事です」
004.jpg
 私は立ち上がって、FKさんの脇に立ち、セーラー服をたくし上げて、ブラジャーを全開にしたバストをやさしく触っていく。
 FKさんは、目を閉じて、私の愛撫を受け入れている。
「あぁ~~」
 悩ましくも、刺激を求めている声が漏れる。
 ブラジャーの上から豊満なバストを撫で続け、そして時折、強く掴む。
「うっ」
 強くつかむと、一瞬の声が出るが、悪い気はしていないようだ。
 ブラジャーのカップに手を滑り込ませると、すでに刺激を受け、勃った乳首にぶつかる。
 人差し指と中指で乳首を挟みながら刺激を与え、そして乳首をつまんでみる。
「うぅぅ~ん」
「強く揉まれた方が好き?」
「は、はい。強くしてください」
 今度は、乳首を少しねじってみる。
 一瞬、顔が引き締まるが、刺激を楽しんでいる様子だ。
 ブラジャーを上にあげると、豊満なバストがプルンと飛び出してくる。
 今度は、正面から、涼を鵜のバストを掴んで、揉み上げる。
「あぁ~~ん」
 そして、乳首をつまみ、少し強く引いてみる。 
「うっ、うぅぅ」
「この刺激が良いだろ」
「は、はい。き、気持ち良いです」
 しばらくバストを弄ぶ。

「ブラジャーだけ、元に戻して」
「はい」
 豊満なバストが、また水色の布に隠された。
「今度は、一人エッチを見せてもらいましょう」
「は、はい」
「バイブは、これ。そこの椅子に座って、M字に股を広げて」
「は、はい」
 言われたとおりに、椅子に座ると、足を持ち上げて、M字開脚となる。
「始めて」
「は、はい」
「セーラー服のオナニー姿っていうのも、いいですね~」
 ウィーーーン
 バイブのスイッチを入れ、秘苑に宛てて、上下にゆっくりと刺激を与えている。
「大分、滑らかになったでしょう」
「は、はい。挿れてみます」
「しっかり感じてみなさい」
「は、はい」
 上下にゆっくりと動かしていたバイブは、秘苑の中心部に止まると、ゆっくりと秘苑に没し始めた。
「あぁぁぁぁーーー」
 バイブの音とFKさんの声が混ざる。
 秘苑に沈んだバイブを、ゆっくりと抜き差しする女子高生の姿は、なかなか淫靡だ。
「いつも、こんなに太いバイブをっかってるの」
「あぁ~~。い、いいえ」
「本当は、本物咥えてるんでしょう、下のお口で」
「あぁぁーー、し、しばらく、してま、せん」
「その割には、ヌルヌルが出すぎですね~」
「ひ、久しぶり、なので、いっぱいでちゃいますぅ~~」
 抜き差ししているバイブには、妖しいぬめりが付着して、いやらしく光っている。
「ほら、しっかり抜き差しして」
「あぁ~~ん」
 ヌポッっという表現が正しいだろうか、ヌルヌルとした粘液に光るバイブが、気持ちよさそうに秘苑を出し入れしている。
 しばらくその様子を眺めていると、だんだんと感極まってきたようだ。
「そ、そろそろ、い、逝きそう、です」
「もう逝っちゃうの」
「お、お願いです、い、逝かせてください」
「仕方ないねエロ高生ですね。では、思いっきり、逝ってみましょう」
「は、はい。あ、ありがとうございます」
 そういうと、バイブの抜き差しのスピードが、徐々に上がり始める。
 最後は、奥までバイブを突き刺して動かなくなり、思いっきり、バストを掴んでいる。
「い、逝きますぅ~~。あっ、あっ、あっ、あぁーーー」
 体ががくがくと震え、そして、最高潮に達して固くなった体が、しなしなと崩れていく。
 バイブを秘苑に刺したまま、放心状態に陥ったFKさん。
006.jpg
 私が近づいて、まずは、バイブをゆっくりと抜く。
 秘苑が、ぽっかりと穴をあけているが、ゆっくりと閉じていく。
 今度は、椅子に上げている足を、片方ずつゆっくりと下げる。
 放心状態のFKさん。
「なかなか、素敵でしたよ」
「はぁ、はぁ、はぁ」
 軽く頷くが、息遣いがまだ荒々しく、返事はできない。
 しばし休憩だな。
(つづく)
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