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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・セーラー服③ FKさん③
2014/07/01(Tue)
 バイブで2度目の絶頂を迎えたFKさん。
 これまで、全裸での縛り、各種のプレイは体験しているが、着衣にこだわる私のプレイは、また感覚が違うようだ。
「服を着たままというのは、なんとなく、恥ずかしい」なのだそうである。
「全裸の方が恥ずかしいのじゃないの」
「逆に、一糸まとわない裸の方が、大胆になれる気がするんです」
 そうか、そういう感覚も「あり」なんだと、改めて感じる。
「では、これから、縛りに入りますので、もう一度服装を整えてください」
「はい」
 ブラジャーを元に戻し、パンティをきちんと履き、乱れたセーラー服を整えて、用意ができたことを報告する。
「元通りにいたしました」
「結構です。では、麻縄でよいですか」
「はい。お願いします」
「背中を向けて。そして手を後ろに回して」
「はい。このくらいでよろしいですか」
「いいですよ。では、かけ始めますね。無理な体勢や痛かったら、すぐに言ってください」
「はい」
 私の緊縛は、後手縛りが多い。
 後ろで交差した腕に、縄をかけていく瞬間は何とも言えず、気持ちが高まっていく。
 縄を受けるというのは、私に体を預けることに他ならない。
「痛くないかな」
「大丈夫です」
「では、続けていきますよ」
「はい」
 後ろで留めた縄を、バストの上、そして下と2回、回し、脇から閂をかける。
 そして一度固定する。
 肩から縄を前面に回し、バストの谷間に縄を引っ掛けて、そして逆の肩から背面に回していく。
 そして固定。
 継縄をしてから、再度前面に縄を回し、バストを経由して腹部まで下げてから、お腹を一周させる。
 大体2本の麻縄で、上半身は固定できた。
 私は、椅子などに固定しない限り、下半身は縛ることはしない。
 なぜかというと、女性が感じ始めたときに、意識がもうろうとすると、立っていられなくなることがある。
 フラッと倒れたときに、自力でも支えられなくては困るからだ。
「大体こんな感じだね」
「はい。心地いいです」
「FKさんは、縄がしっとりと馴染むので、縛り甲斐がありますね」
「ありがとうございます」
007.jpg
「さて、これからは、私で感じていただきましょう」
「よろしくお願いします。いっぱい、いじめてください」
「では」
 そう言いながら、FKさんの背後に立って、そして縄で絞り出された張りのあるバストを触る。
「あ~~」
 さわさわと触ると、吐息が漏れる。
 暫くセーラー服の上から、バストの感触を楽しむ。
 バストを揉みながら、もう片方の手で、内股を撫でていく。
 一瞬、内股が鳥肌になるが、すぐに治まった。
「大分緊張しているようですね」
「ひ、久しぶりので、なんか、感じちゃって、萌えそう」
「いっぱい、感じている顔を見せてもらいましょう」
 そう言いながら、FKさんの唇を奪う。
 濃く甘い感じの唾液が、私の唾液と絡み合う。
 舌を入れてきた。
 積極的だ。
 スカートの中に入れた手が、パンティの上から秘苑を刺激している。
 唇を離してから、今度は縄で固められたセーラー服を上げてブラジャーを露出させる。
 そしてカップに手を滑り込ませ、先端の乳首に刺激を与える。
 再び、FKさんの唇を塞ぎ、そしてコリコリとなった乳首に刺激を加えていく。
 FKさんは、激しく私の唇を貪るように、下を入れ絡めてくる。
 ブラジャーを上にして、バストを露出させると、乳首が思いっきり勃つている。
 今度は、両方の乳首を摘まんで引っ張り、少し上下、左右に動かしてみる。
 軽い痛みは、かえってFKさんには、心地よい刺激になっているはずだ。
「今度は、スカートを上げるからね」
「は、はい」
 ゆっくりとスカートを持ち上げて、腹部に回した縄に引っ掛けて、パンティを露わにする。
「今度は、パンティを下げるよ」
「はい」
 脇に手を差し入れてパンティを膝まで下げると、秘苑の密林が目に飛び込む。
「あそこはどうなってるの」
「さっきからの刺激で、おマ○コは、ヌルヌルだと思います」
「確かめてみよう」
 指が密林に伸び、そして密林をかき分け始める。
「はい。あっ」
 そう、クリ○リスに指が当たった途端に、声が漏れた。
「相当、湿ってますね。感じちゃいましたね」
「は、はい。も、もっといじめてください。FKのおマ○コ…」
 言われるまでなく、乳首に刺激をしつつ、指は秘苑の合わせ目を、前後に撫でている。
 そして、合わせ目を乗り越えて、人差し指が秘苑に侵入していく。
「あぁぁーーー」
 洪水状態の秘苑は、人差し指をするりと飲み込んでしまった。
 そして、お決まりのGスポットを刺激しつつ、さらに奥に進み、そしてすでに下がってきた子宮口に指をあてていく。
 ゆっくりと指を抜き差しをするだけで、秘苑から蜜が垂れるがごとく、溢れ出している。
 秘苑を前から指で刺激しつつ、時折、背後から指を滑り込ませて、秘苑に指を突き立てる。
「あぁぁぁぁーーー」
 そのたびに、妖しい声が唇から洩れている。

 十分感じさせた所で、今度は強い刺激を与えるために、バストへの洗濯ばさみを飾る。
「この刺激がいいでしょう」
「は、はい。す、ステキです」
 豊満なバストゆえ、乳首はもちろん、周囲までバストを掴みつつ、洗濯ばさみで飾り付けていく。
 つけた洗濯ばさみを、指で弾くのは、S心をくすぐる。
 刺激に耐える姿も何とも言えない。
008.jpg
 洗濯ばさみを付けたまま、今度は秘苑にバイブを埋め込み、そしてパンティを上げて、抜けないように固定する。
「スイッチを入れるよ」
「は、はい。お願いいたします」
 ブゥーーーーーン
 低音と刺激が、FKさんを襲う。
「あぁぁぁぁーーー。いぃぃーーー」
 強い刺激と甘美な刺激が相まって、またもやFKさんは、上り詰めていく。

(おわり)
 
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