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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・メイド№1 AKさん①
2014/08/18(Mon)
 AKさんは、30代半ばくらい、中肉中背。
 初対面では、おしとやかな感じもしたが、実際に話してみると、結構茶目っ気たっぷりで愛嬌がある。
 今回「メイド服を着てほしい」との話を事前にしていたので、AKさんも「いままで着たことがない」と言いつつも、期待しているような感じを受けた。
 プレイの場所も、メイドと言えば、やはり洋館の佇まいが似合っていると思う。
 思案してから、山手線の某駅にある、中世のヨーロッパ風、お城の中の部屋という感じの部屋を持つ「R」というホテルに決めた。

 部屋に入り、まずはご挨拶から。
 私が椅子に腰かけるのを待ってから、入り口付近で荷物を肩からおろし、脇に置いた。
 そして、そこに正座し、挨拶を始める。
「ご主人様、AKでございます。本日、ご調教、よろしくお願いいたします」
 そう言うと、頭で床をなでるが如く、ひれ伏した。
 しばし声をかけない、AKさんも声がかかるまで頭は上げない。
 静寂の時間が過ぎる。
 20秒?30秒? 
「面を上げてください」
「はい」
 その声を待っていたように、ゆっくりと面を上げ、正座の姿勢に戻る。
 背筋をピンと伸ばし、なかなかよい姿勢だ。
「では、よろしくお願いしますね。では、立って、こちらに」
「はい」
 まずは気持ちを和ませるために、たわいもない世間話をしてから、バスルームの用意をさせた。
 まずは、最初の楽しみ、目の前でのヌードショウ。
「そろそろバスルームの用意ができたので、行きましょう」
「はい」
「まずは、私の前で、AKさんの服を脱ぐところから拝見しましょう」
「あら…。ちょっぴり恥ずかしい…」
「プレイに入れば、もっと恥ずかしいことになるのかな?」
「うふふふ…。では、脱ぎますね」
「私の前に来て、脱いでください」
「はい」
 私の50センチくらい前に進み、そして脱ぎ始める。
「では、失礼いたします」
 この段階では、私は見つめるだけで、手は出さない、決して。
 ブラウスのボタンを外し、脇に軽くたたんでおくと、今度はスカート。
 脇のジッパーを下げて、前かがみになって、スカートを外す。
「今度は…」
「いつも、どちらから脱いでいますか」
「上からです」
「では、普段通りに」
 次に、スリップを上から脱いた。
 今度は、パンティストッキングを脱いでいく。
「ブラから行きますね」
「どうぞ」
 手を後ろに回し、片手で胸を押さえながら、肩紐を外す。
 隠しながら脱ぐ、という感じだ。
 ブラジャーを外して、足元にゆっくりと置く。
 手は、相変わらずバストを隠したままだ。
「そのままでは、下が脱げませんね」
「は、はい」
「手を外して、気を付けの、姿勢になって」
「はい」
 言われたとおり、バストを隠していた手が下げられ、私に向かって直立不動の姿勢。
 バスト、乳首、乳輪が私の前で露わになる。
「すてきなバストですね。後からが楽しみですね」
「年齢相応なので…」
「いやいや、綺麗ですよ」
「ありがとうございます」
 褒めるところは、きちんと褒めておかねば。
「では、脱ぎます」
 身に纏う、唯一、最後の布きれを、自ら外していく。
 ゆっくりと左右の足が交互にうごき 、布きれと、しばしの別れと相成る。
 これで、AKさんは身につけているものは、何一つなくなった。
「モデルのような立ち方をしてみて」
「えっ?どんな風にするんですか」
「こんな感じにしてみて」
 私自身が立ち上がって、足の位置、手の置き方などを実践し、それをAKさんがまねる。
「こんな感じでしょうか」
「そうですね。足をもう少し、すらして」
「はい」
「なかなかですよ」
「恥ずかしいですね」
「私は、まだ何も脱いでいませんが、AKさんは何一つ着けていませんからね」
「なんか変な感じ…」
「では、せっかくのですので、1枚いただきます。モデルさんになった気持ちで、背筋伸ばして~」
 色々と注文を付けながら、デジカメでパチパチと撮影していく。
「なかなか良いものが撮れました」
「後で見せてくださいね」
「最後に、まとめてお見せいたしましょう」
「よろしくお願いいたします」

「今度は、私の服を外すのを手伝っていただきましょう」
「はい」
 そう言うとAKさんは、私に近づき、
「では、最初は、上から外しますか」
「そうしてください」
 差し出した腕のシャツのボタンをゆつくりと外す。
 そしてもう片方。
 腕のボタンを外してから、今度は前面のボタンを外す。
 ズボンから抜いて、そしてシャツを脱がしてもらった。
 今度は、ベルトに手がかかる。
 外しにくそうだが、しばし様子を見ると、なんとかバックルを外した。
 そして、ボタンを外し、ベルトを抑えつつ、ジッパーをゆっくりと下げていく。
「ゆっくり下ろしますので、足を抜いてください」
 そういいながら、ズボンの左右を持って、ゆっくりと下げてくれる。膝を過ぎたところで、片足を上げ抜けやすくする。
 もう一方も。
「では、上の肌着から」
 私は無言で頷いて、眼鏡を外した。
「あっ、お預かりします」
 そう言うと、私から眼鏡を両手で押し戴くようにして、テーブルとの上に静かに置いた。
(なかなか気が付く。いい感じだ)
 上のハダキを両側から持ち上げてくれたので、万歳をして脱がしてもらう。
 少し当たったので、髪の毛を整えた。
「今度は、ズボン下ですね」
「そう、ゆっくりでいいよ」
「はい」
 左右に手を入れて、静かに下げていく。
 足から抜き去って、たたんでから、ベットの隅に置いてくれた。
「では、失礼して」
 最後のトランクスに手をかけた。
きちんと手でゴムを少し引いて、主砲を擦らないようにしてくれる。
(なかなか、だ)
 トランクスを脱ぎ去ると、水平射撃ならできそうな感じの主砲の角度となっていた。
「あら、よかった」
「何が?」
「しっかり感じてくれていたんですね」
「少し、硬直しつつあり、という感じかな」
 主砲をしげしげと見つめるAKさん。
「そんなに見つめると、恥ずかしがって、元気になってしまいますよ」
「うふふふ…」
「さあ、シャワールームへ行きましょう」
「はい。どうぞ、こちらです」
 そういうと、すでにメイドの仕草なのか、手をゆっくり引いて、バスルームへ案内してくれる。
 バスルームでも、丁寧に私の身体を、手でゆっくりと磨き上げてくれた。
<つづく>
こちらは、別のところで撮った1枚。
photo_000_130217.jpg

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