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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・メイド№1 AKさん③
2014/09/21(Sun)
「では、そのままの姿勢で」
「は、はい」
 こんな時に、意地悪な感じで軽く笑みを含みつつ、AKさんの顔を見る。
 ”恥ずかしさ全開”という言葉が、当てはまる感じで、唇をぐっとかみしめている感じで、私の手の動きを目で追っている。
「では、触れますよ」
「は、はい」
 手が持ち上げられたスカートから露わになっている太腿に近づいていく。
 AKさんは、ゆっくりと近づいてくる手を目で追っている。
 手の平が、太ももの内側に触れる。
 ビクン、と体が反射的に動く。
「そのまま」
「は、い…」
 太腿にふれた手は、ゆっくりと軽く上下に、内股をなでている。
 AKさんの体温を、手の平に感じる。
 心拍音が聞こえそうな感じを受ける。
「どう、ドキドキしているでしょう」
「は、はい。ドキドキ、してます」
「そうでしょう」
 会話を交わしながらも、手の動きは止まらない。
「だんだん、上に上がっていきますよ」
「は、い」
 ゆっくりと上下に撫でながら、手はだんだんと上にあがり、パンティのゴムに当たるようになる。
 当然、秘苑にも軽く刺激が行くということ。
「そろそろ、確かめましょうね」
「は、はい」
 上下している手が、今度はパンティのゴムに沿って前後に動く。
 AKさんの表情も、目をしっかりとつむり、こらえている感じとなる。
 指が、パンティのゴムから侵入していく。
「あっ…」
 そう、秘苑の密林を撫で始める。
 AKさんは、目を閉じたまま、口を軽く開けた。
「しっかりと生えてますね、マ○毛が、密林状態ですよ」
「…」
「少し湿っている感じですね~。汗かいてるのかな~」
「は、はい。あ、あついです」
「そう」
 そういいながら、指は相変わらずの動きから、密林の中心部に移り、そして秘苑の割れ目に沿うように前後している。
「AKさんのジャングル、密林探検ですね~」
「恥ずかしい…」
「スカート持ち上げて、ご主人様にお願いしているんでしょ。おマ○コの触診を」
「は、はい、そうです」
 人差し指の前後に動きを変えると、秘苑の割れ目にだんだんと指が沈んでいく。
 割れ目に沿って指を動かすと、最初は単に汗っぽい感じだけだが、襞の付近を前後すると、粘着度の高い粘液に当たる。
「あや、感じてますね。ヌルって言う感じが指先に」
「は、はい」
「このお汁は何ですか」
「は、はい。マ○汁…」
「どんな時に出るんですか」
「そ、それは、おマ○コを、や、やさしく触られると、で、出てきます」
「それは、いららしいことをしている、ということですか」
「は、はい。AKのおマ○コが、感じちゃってます」
「なんか、どんどん出てきますよ」
「うぅぅ…」
 指を上の方に移すと、今度は、コリっとした感触。
「ここは、何ですか」
「ク、クリ○リス…」
「皮をかぶってますね~。ちょっと下から触ってみましょうか」
 指の動きを変える。
「あっ、あぁぁぁ~~」
「感じますか」
「あっ、あぁぁ、か、感じますぅ~」
「そうですか」
 指で皮を少しずらし、そして人差し指の腹で、ざらっと撫で上げていく。
「あぁぁぁ~~、き、きもちいいですぅ~~」
「ふぅ~~ん」
 隷嬢の喘ぎ声を聞くのも、また楽しい限り。
「今度は、もう一度、おマ○コを見てみましょう」
 パンティを少しずらして、秘苑が見えるようにしてから、少し出ている襞の部分を丁寧に撫でていく。
 ヌルヌルとした液が次々に出てきて、指先は、ドロドロな状態。
「人差し指が、マ○汁で、ビトビトになっちゃってますよ。沢山出ますね、マ○汁」
「は、恥ずかしい」
「恥ずかしいと言いながら、感じてますよね。スカート持ち上げて、おマ○コ触られて。ドロドロ」
「うぅぅーーん」
 AKさんは、恥ずかしい言葉に唇をぎゅっと噛みしめている。
「今度は、密林の洞窟に行ってみましょう」
 襞と襞の中心部に指を当てて、ゆっくりと沈めていく。
「あっ、あっ、あっ」
 洞窟というよりも、熱い蜜壺と言った方が正解かもしれない。
 蜜壺に侵入した人差し指は、ゆっくりと先に進む。
「あぁーーーん、か、感じますぅ~~」
 指先が、下がって来た子宮口に当たる。
 天井を指の腹でなでるように、少し手前に引く。
 ざらざらとした感触、これは「いいですね~」。
「はぁ、はぁ、はぁ。あぁぁぁーーん」
 AKさんは、しっかり感じて喘いでいる。
 指をまた奥に進め、そして子宮口の周りをなでつつ、さらに子宮口の奥のスポットを責める。
「あーーー、か、感じるうぅぅぅーー」
 しばし、指責めを体感してもらおう。
【つづく】
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