FC2ブログ
2017 06 ≪  07月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2017 08
スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・メイド№1 AKさん④
2014/09/23(Tue)
 指責めを受けたAKさんは、あらぬ声を出しながら、何とか立っているのが精いっぱいの状態となった。
 やむなく身体を支え、そして指責めを止め、逝きかけたAKさんを、一度休ませることにした。
 体を支えて、ソファーへゆっくりと座らせる。
「だいぶ感じたみたいですね」
「は、はい。恥ずかしさと刺激で、なんか変になりそう」
「もうすぐ、逝っちゃったんじゃないの」
「実は、少し逝ってました」
「そう。感じてましたからね~。手がベトベト(笑)」
「恥ずかしいわ~」
 そういいながら、視線を脇に外すAKさん。
 こんな仕草が、男性を誘うのかもしれない。

 軽く飲み物を手にしたり、私は一服火をつける。
「今度は、少しモデルもしてもらいましょうかね」
「どんなことするんですか」
「例えば、その一人用のソファーで、大開脚とか」
「私、したことないんですけど、大丈夫かしら」
「辛かったら、止めればいいですよ。無理はいけません」
「ありがとうございます。やさしいんですね、ご主人様は」
 いつの間にか、メイドになりきっているのも、頼もしい限りだ。
「では、ちよっとやってみましょう」
「はい」
「そこに座って、そして肘掛に片足ずつ透けて、開脚しましょう」
「はい。やってみます」
 言われたとおりに、片足を肘掛に乗せる。
「少し、腰を前にした方が楽ですよ」
「はい」
 少し腰を前にずらし、そしもう片方の足も肘掛に乗せる。
「こんな感じですか」
「そうです。痛くありませんか」
「はい。大丈夫です」
「ステキな眺めですね~」
 パシャ、パシャ。
 そう言いながら、デジカメのシャッターを次々に切っていく。
「では、嬉しそうに、笑顔になってみて」
「は、はい」
 無理に笑顔を作らせるとぎこちなくなるが、ある程度アイスブレイクができているので、素直な笑顔になる。
「そう、そう。いい感じですよ~」
 カメラマンが声掛けをしながらモデルを撮影している、そんな感じ。
 言われたとおりに、素直な笑顔になっていく。
「では、そのまま動かないで」
「はい」
「せっかくですから、いつも使っているアイテムをご馳走しましょう」
「やらしい、ご主人様ぁ~」
 いたずらっぽい目をしているのは、私の方だが、それに答える言葉もいたずらっぽい。
 パンティは履かせたままでの開脚なのでねまずは、もう一度軽く指責め。
「では、もう一度、確かめますね、AKさんのおマ○コ」
「は、はい」
 開脚されて目の前にある白のパンティの前に座り、そして指はパンティのゴムを超えて、直接の刺激を始める。
「あぁぁ~~、ま、また、か、感じちゃいます…」
「感じるの?もっと感じていいですよー」
「は、はい。あぁぁぁ~~」
 脇のテーブルに置いたバイブを撮り、そしてパンティを横にずらし、そして秘苑に沿って前後させる。
「あぁぁぁ~~」
「ゆっくりと、行きますよ~」
「は、はい。お、お願い、しますぅ~~」
 前後したバイブにAKさんのマ○汁が絡みついた頃を見計らって、ゆっくりと中心部にあてがい、沈めていく。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁーー」
「まだ、スイッチは、入ってませんよ。入れようかな~~」
「お、お願いしますぅ~、スイッチ」
「お願いされたのでは、ゆっくりと入れましょうかね」
 2つあるスライドスイッチのうちの一つを、少し入れる。
 ブゥーーーーン。
 いつもの聞きなれた振動音だ。
「あぁーーー」
「もう一つのスイッチも入れますね」
「あぁーーー」
 すでにAKさんは、バイブの振動に感じ入っているようだ。
 スライドスイッチのもう一方を入れる。
 ウィーーーン。
 これは、バイブの回転音。
 まさに”二重奏”だ。
「どうですか、バイブのお味は」
「あぁーーねき、気持ち、いぃぃーーー」
 徐々にスイッチをアップして式、AKさんの声の高まるのを聞きながら、ゆっくりと抜き差ししていく。
「あぁぁーー、お、おかしく、なっちゃうぅぅーー」
 手は拘束していないので、恥ずかしいのか、手で顔を覆っている。
「手をどけて」
「は、はい」
 と言っても、目をつぶったままだ。
 今度は、パンティでバイブの頭を押さえて、抜けないようにした。
 そして、脇から指でクリ○リスを刺激する。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁーー」
 首を振りながら、刺激に感じ続けている。
 この瞬間はカメラに収めたいと思い、AKさんから離れ、そしてデジカメを構える。
 パシャ、パシャ。 
 感じて悶えるAKさんを眺めつつ、シャッターを切っていく。
 良いフォトが撮れた。
「あっ、あっ、い、逝きそうぉーーー。い、逝って、いいですかぁーーー」
 おっと、このまま逝かせてはいけないので、我慢するように命じる。
「もうちょっと、我慢して」
「あぁぁぁーー、が、がまん、できませんんーーーー」
「もう少し」
 逝くのを我慢させられる隷嬢の姿を見下してみるのも、なかなか良いものだ。
 AKさんは、しばし我慢していたが、いよいよ限界を感じたようで、再度の懇願。
「だ、だめ、ですぅーー。い、逝き、そうですぅーー。い、逝っていいですかぁ――」
「仕方ないめいどさんだなぁ。勝手に逝くと、お仕置きが待ってるよ」
「も、も、もう、もう、逝きそう、な、ん、で、すぅーー」
「では、お仕置き、覚悟だね」
「は、は、はい。お、お仕置き、お、お受け、し、ま、す」
「よし、じゃあ、イキ顔を見せなさい。カメラに収めるから」
「あ、ありがとう、ご、こざいますぅぅーー」
 そういうと、大きな声を出して、突き出した腰をヒクヒクさせた。
 デジカメが、容赦なくフラッシュを浴びせている。
 ぐっと体を持ち上げた感じになると、急にガクッとソファーに沈み、動かなくなる。
 すぐに近づいて、バイブのスイッチをOFFに下げていく。
 AKさんの息遣いは、ゼイゼイと荒く続いている。
 バイブをゆっくりと抜き、そして、肘掛に乗せている足を、ゆっくりと片方ずつ下に下げてあげる。
 そして、そのままずり落ちてしまわないように、背後から、身体全体を深く座らせた。
 荒い息遣いは続いているものの、上り詰めた快感が全身を支配している、という感じだ。
 虚脱まではいかないが、ぐったりとなっている。
「そのまま、すこし休んで」
 私は、アイテムなどを片付け、そしてテーブルにある飲み物に手を伸ばした。
【つづく】
6a13aacd.jpg
この記事のURL | 志願者調教日誌 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/tb.php/508-09bf9aef

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。