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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・メイド№1 AKさん⑤
2014/09/26(Fri)
「私もいただいて、よろしいですか」
 しばし休んだAKさんが、ゆっくりと体を起こした。
「どうぞ、飲んでください。では、これ」
 コップに入ったお茶を取り、そしてAKさんの手に渡す。
「あり、がとうございます」
 そういうと、手にしたコップのお茶をぐっと一息に飲み込む。
「はぁーーー」
「落ち着きましたか」
「は、はい。なんとか」
「ぐっと、逝きましたね」
「久しぶりに、逝ってしまいました」
「お仕置きは覚えていますか」
「は、はい。大丈夫です。どうか、お仕置きなさってください」
「良い心かけですね。ねっちりといきましょうかね~」
「ご主人様、いやらしい表現(笑)」
 やっと、笑みが出せるまで回復したAKさん。
 しばし、たわいもない会話をしながら休憩してから、そして次のプレイ。
「さっき、写真を撮るのを忘れたのですけれど、ご開帳をしてみましょう」
「ご開帳?」
「そう、今度はパンティを脱いで、先ほどのように開脚して、おマ○コを手で広げる」
「とっても、いやらしい感じですね」
「そして、メイドさんは「ご主人様、どうかAKのおマ○コをご覧になってください」って言うんですよ」
「はずかしいぃー。でも、お仕置きなんですよね」
「これだけではお仕置きになりません。正しくは、お仕置きの序章、ですね」
「もっと、きついお仕置き、あるんですか?」
「まあ、お楽しみということで。では、早速、ステキなポーズ、いってみましょう」
「はい」
 言われるままに、パンティを脱いでソファーに腰かけると、先ほどと同じように、足を肘掛にかけた。
 そして、秘苑に手を当てて、左右に。
「ご主人様、AKのおマ○コをご覧になってください」
「じゃあ、デジカメ行きます」
 パシャ、パシャ。
「はい、笑顔で」
「こんな感じですか」
 笑顔でこちらに微笑みながら、秘苑を開くAKさん。
 次々とシャッターを切っていく。 
「さて、どれどれ」
 デジカメを脇に置いてから、大げさに言いつつ、そしてどっかりとAKさんの前に座る。
「中までヌルヌルですよ」
「さ、さきほどの余韻です…」
「見るだけですか」
「ご、ご自由に…」
「そのまま、広げてて」
 ゆっくりと、人差し指を立てて秘苑の中心部に近づけていく。
 ヌルっ。
「あっ」
 そして、ゆっくりと指が中心部に沈んでいく。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁーー」
 またもや、マ○汁が溢れだした。
「もう、元に戻っちゃっねぇ~」
 その言葉が耳に入ったかどうか、親指でクリ○リスも刺激していく。
「あぁぁ~~、き、きもちいぃぃーーー」
 抜き差し、そしてクリ○リスの皮をむいて、直接刺激を繰り返す。
 しばし、AKさんの秘苑を嬲り続ける。
 感じ続けるAKさん、再度上り詰めるまでに時間はかからなかった。
ddbf75e4.jpg


「一度、休憩しよう」
「は、はい」
 また、ゆっくりと足を肘掛から外して上げて、身体を元に戻す。
 そして、飲み物を渡す。私は一服、火を点けた。
「女性は、何度も逝けるから、いいですね」
「ええ。でも逝くたびに、その後どっと来ます」
「かもしれないね。でも男性は、よほどでないと、何度もは無理。特に私みたいな年齢になるとね」
「男性は、どのくらいで復活しますか」
「人にもよると思いますけれど、私の場合は、2時間以上は間隔を置かないと、ちょっと辛いかな」
「でも、伺った年齢からすると、すごいですね」
「いや、2回も一度にしたら、数日ダメになるかもね(笑)」
「そうですか、また求めちゃうんじゃないですか」
「してみますか?」
 などと、たわいもない話を続けているが、私は、AKさんの回復の様子を観察している。
【つづく】
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