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【雪風流】<リアル体験>  コスプレ・メイド№1 AKさん⑥(完結)
2014/09/28(Sun)
「今度は、お待ちかねの着衣緊縛にしましょう」
「はい。縛ってほしかったので、うれしいです」
「縛ってほしいなんて、他で言ったら完璧に変態扱いですよ」
「ふふふ、でも、ご主人様と2人きりなので、お願いしちゃいます」
「よく出来たメイドさんですね~、ははは」
「ふふふ」
「さて、では、再開しますね。パンティをもう一度履いてください」
「はい」
 AKさんは立ち上が、そして先ほど脱いだ白のパンティを手に取った。
 そして、私に背を向けて白の布を身に纏った。
「用意、できました」
「では、始めましょう」
 私も立ち上がり、テーブルに置いてある赤の綿ロープを手に取った。
「後ろで手を組んで」
「はい」
 そう、私のメインは後手縛り。
 いつものように、背中で交差した手に縦に縄をかけると、二重にしてから一度留める。
「きつくない?痛くないかな」
「はい、大丈夫です」
「では進めますね」
 2本取りしたロープを前面、バストの上にかけ、次に下にかけていく。
 特にねじれが出ていないか、確かめつつ慎重に。
「苦しくないかな」
「はい。大丈夫です」
 左右の脇から閂を入れ、そして前面にロープを回し、バストの谷間に引っ掛けて、また背後に回す。
「大丈夫かな、苦しいところは?」
「ありません。大丈夫です」
「では、色々なポーズでフォト撮影しましょう。おっと、従順なメイドの証に首輪をつけましょう」
「はい、お願いします」
「では」
 鎖のリードを付けた首輪を付ける。
 AKさんは、ショートカットなので、髪を上げる必要がない。
「どのくらいかな」
 首輪の穴の位置を、聞きながら調整する。
「そのくらいでお願いします」
「あまりきついと、首かが擦れていたくなるからね」
「このくらいなら、大丈夫だと思います」
「よし、出来上がり。こちらに来て」
 私は、縛りが出来上がった時は、どのように縛られているか、本人に姿見で確認させるようにしている。
 バスの入り口にある大きな鏡に前に連れていき、緊縛した姿を見せる。
「こんな感じに仕上がりました」
「へぇ~、私、縛られた姿を自分で見るのは初めてです」
「そう、普段見ないの?」
「縛られたときは、そのままプレイに進んじゃうことが多いので…」
「じゃあ、今日はしっかり見てください。後ろなんかも、確認して」
「はい」
 AKさんは、自分の普段でない姿に興味津々で、身体をよじったりしつつ、縛りの具合を見ている。
 そんな姿をカメラに収めるのも、また楽しい。
 パシャ、パシャ。
「このくらいでいい?」
「はい、ありがとうございます」
「では、部屋に戻りましょう」
「はい」

「緊縛記録をしますので、ポーズを。そのまま、まっすぐ立っていてください」
「はい」
 部屋に戻ってから、しばしフラッシュを浴びせる。
 全面、左右、背面、背面の左右。
 次々とフラッシュが浴びせられる。
「さあ、今度は手が出せませんから、私がゆっくりと楽しませていただきますね」
「は、はい」
「ほら、笑顔がお留守ですよ。笑って、笑って」
「は、はい」
 AKさんは、そう言われても、と思うかもしれないが、これからのプレイに期待を込めた笑みが、私はほしいと思う。
 ゆっくりとスカートを持ち上げる。
「良い眺めですね~」
「は、ずかしいです」
「持ち上げたら、ここに留めましょうね」
 そう言って、持ち上げたスカートの端をバストの左右を走る赤いロープに引っ掛ける。
「こうすると、パンティが良く見えます」
「ご主人様、恥ずかしいぃ」
「まだまだ、こんなものではありませんよ。今度はパンティです」
 パンティに手をかけ、ゆっくりと膝まで下げる。
「下半身が丸見えですよ」
「恥ずかしいぃ…」
「ここで1枚、いきましょう。ほら、笑顔を忘れずに」
 デジカメのフラッシュが、音とともに秘苑をあらわにした、メイドAKの身体に浴びせられる。
8686fd2e.jpg

「どうです、いいでしょう」
「は、恥ずかしいけど、感じちゃいます」
「もっと感じてもらおうかな」
 デジカメをテーブルに置いてから、AKさんの背後に立つ。
 そして、まずはバストに手を伸ばす。
 そしてゆっくりと、服の上からバストを擦る。
「どう」
「か、感じます」
「どこが」
「バ、バスト…」
「乳首は、どうなってますか」
「も、もう勃っていると、思います」
「どれどれ」
 そういいながら、脇から手をゆっくりと忍ばせていく。
 ブラジャーを乗り越えて、カップの中にある乳首に指先が触れる。
「あっ」
「おや、少し硬くなってますね。こうすると」
 指で上下に乳首を弾く。
「あぁーー」
「片方だけだと不公平だから、こっちも点検しようね」
 逆側から手を差し入れ、バスト全体を揉みながら、乳首に刺激をする。
「うぅぅーーー」
 そして時折、指先でつまんでは転がし、全体も揉み上げる。
「少しきつくした方がいいかな、それともやさしく?」
「ど、どちらも気持ちいいです。ご主人様のお好きに、なさって、あぁ~」
「では、遠慮なくさせていただきましょう」
 しばし、バストを揉んだり、今度はメイド服、ブラジャーをずらしてから、バストをあらわにしていく。
「良いバストですね~」
「は、恥ずかしいです」
「でも、乳首は感じて勃ってますよ」
「いやぁ~」
「食べてしまうかな」
 そういいながらバストに口づけをし、舌で乳首を吸う、転がす。
 同時に、バスト全体を揉み上げる。
「き、気持ちいいですぅ~~」
 しばし、バストを責め上げた後、ブラジャーの中へローターを入れて、乳首に合わせる。
 そして、スイッチを入れる。
「あーーー」
「感じるでしょう」
「あぁーん、あぁぁぁー」
「今度は、下もお仕置きしましょうね」
 すでにパンティは、膝まで下ろされている。
 唇を吸いながら、指を腹部から密林に移して、円を描くように刺激を与える。
 夢中で私の舌を吸い、そして絡めるAKさん。
 そして、指が秘苑の中心部に進むと、一瞬、ドキッとして、唇の動きが止まる。
 そんなことは気にせず、秘苑に進めた指は、Akさんの秘苑クリ○リスを包む皮を剥き、直接の刺激を与える。
 AKさんの唇が、小刻みに震えだす。
 そして唇を離すと、口を半開きにして感じる声と表情を見せてくれる。
「あぁぁ~~」
 しばしクリ○リスを責めた後、次は、秘苑の奥に指を滑り込ませる。
 先ほど、しっかり感じてもらった秘苑。
 もう一度、Gスポットへの刺激、そしてポルチオ。
 AKさんの飛燕は大洪水となり、感じる声とローターの音が交錯する。
 少しだが、膝がガクガクしだした。
「ご、ご主人様、い、逝きそう、で、すぅーー」
「もうちょっと」
 私も、手を動かし、責めるたびに汗が頬を伝わる。
「あっ、あっ、あっ」
「もう少し」
 容赦なく、責め続ける。
「あっ、あっ、あっ、も、もう、もうすぐ、い、逝きそうーーー」
「よし、逝ってごらん」
「は、はい。あっ、あっ、あ、っあっ、あ、あ、あ、あっあーーーー」
 膝がガクガクとなり、そして一瞬硬直すると崩れそうになる。
 責める手とは別の手と私の身体でAKさんの身体を支える。
 私が包む中で、ガクガクと逝くAKさん。
 そして登り詰めたAKさんは、全身の体重を私に預けてきた。
 AKさんを支え、そしてゆっくりとベットに体を運んだ。
 そして身体を横にしてから、後手の縛りを解き、身体を休ませた。

「さて、今度は、メイドのAKさんが、私にしっかりとご奉仕する番だよ」
「はい、ご主人様。全身を使って、ご奉仕させていただきます」
 熱い時間は、まだまだ続く。

【おわり】
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