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【雪風流】<リアル体験> 着物緊縛 Rさん①
2014/10/19(Sun)
「いつかは、着物姿を緊縛してみませんか」
 そんなことを言われていたことを思い出し、せっかくの機会なので、お会いする前に連絡して、着物を持ってきてもらうことにした。
 お会いした時は、いつもの洋服であったが、着物収納バックを重そうに持ってきてくれた。
「急に持ってきてもらうように言って、すいませんでした。重たかったでしょう」
「いえ、持ってくるのは良いのですが、前日までに言ってくれないと、襟などを付けないといけないので、準備に時間がかかってしまうんです」
「そうなんだ。知らないこととはいえ、すいませんでした」
「いえいえ。では、今日は準備したら、きっちりとお願いしますね」
「分かりました。フォトにとっても恥ずかしくない縛りをしましょう」
「楽しみにしています」
「でも、着物姿を縛るのは、初めてなので、教えてくださいね」
「分かりました。では、参りましょうか」
「行きましょう」
 そんな会話をしつつ、和風のホテルまでタクシーを飛ばす。

 部屋に入ってから、浴室の用意を終ると、浴槽に湯が溜まるまで、早速着物を出して準備に入った。
 襦袢に、襟を取り付けるのに意外と時間がかかる。
「意外と手間がかかりますね」
「ええ。ですので、今度リクエストするときは、前日までに言ってくださいね」
「分かりました」
 そして、浴槽に湯が溜まったことを確かめて、まずは2人して浴槽に向かう。
「今日はどんな感じで縛ってくださるのかしら」
「わたしは、元々後手縛りが中心ですから。それに着物では、亀甲縛りはできませんし、ね」
「ふふふ。そうですね。では楽しみにしています」
 そう言いながら、私の体を洗ってくれる。
 特に、主砲は念入りに。
 もちろん、久しぶりのプレイを期待して、主砲も硬度を増してくる。
 やさしく、泡立てたボディーソープで、さらに丁寧に主砲を洗ってくれる。
「だいぶ、元気になりました。洗い方がうまいね」
「ふふふ。期待しちゃいますね」
 そう言いながら、泡を洗い流してもらい、私が先に浴槽へ。
 手早く体を洗い流すと、Rさんが浴槽に入ってきた。
「久しぶりに、こんなことしてみましょうか」
 そう言いながら、膝にだっこして、豊満なバストを後ろから手を回して楽しむ。
「ステキなバスト、相変わらずですね」
「年齢のせいか、少し張りが緩くなってませんか」
「いいよ、この感触は」
「あ、あぁ~~」
 早くも吐息が漏れる。
 それを聞きながら、今度は乳首を軽く摘み、そして軽くねじるようにして、刺激を加える。
「あぁぁぁ~~」
 Rさんは、乳首の刺激も好きだ。
「どう、もう少し強くしようか」
「お好きになさって」
「では、遠慮なく」
 そう言いながら、少し乳首を強めに摘み、前に軽く引っ張ってみる。
 さらに、Rさんの感じる声を聴きながら、バスト全体も揉みほぐす。
(つづく)
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