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【雪風流】<リアル体験> 着物緊縛 Rさん④
2014/10/26(Sun)
「Rは、厭らしい、スケベな子娘なんだねぇ~」
 そう語りかけながらも、指の動きは止まっておらず、相変わらずおマ○コの中にあって、刺激を続けている。
「あっ、あぁぁぁ~~」
「そんなに、おマ○コ、気持ちイイの」
「い、いぃ、ですぅ~」
「ここはどうかな」
 そう言って、Gスポットからさらに奥の子宮口の手前の天井を、やさしく撫でる。
「あんっ」
 そう、刺激はGスポっよりも激しく、身体をのけぞらそうとするが、縄がその動きを静止している。
 指でおマ○コを刺激し続けているが、同時に乳首を口に含み、舌のザラザラで転がしてみる。
「うっ、あぁ~~」
 口から発している艶やかな声が、いろいろ変化するので面白い。
 今度は、もう片方の乳首を口に含み、バスト全体を口で吸い込んでみる。
「あっ、あぁぁぁ~~」
 軽く首を振りながら、相当感じまくっているようだ。
 指は子宮口の裏側まで入って、下がった子宮口を指の腹で撫でまわしている。
 しばらくバストと秘苑の連続した同時の刺激を与えていると、秘苑の奥で、指先にジュルっと蜜が出る感触がある。
「おマ○コの奥で、いやらしい汁が出たみたいだよ」
 耳元でささやくと、上気した顔を左右に振って、イヤイヤをする。
 かわいらしい仕草だ。
「ほら、もっと感じていいんだよ」
 そう言いながら、だんだんと自分の指に疲れが出てきた感じがする。
「よし、今度は強い刺激にするよ」
 そう言って、ゆっくりと指を秘苑からはずし、テーブルに置いてある洗濯ばさみを手に取る。
 ビンビンになっている乳首に、これで飾り付けをしよう。
「ほら、洗濯ばさみ。Rは、これが好きなんだよね」
 洗濯ばさみを摘まみ、そして先を広げてから、ゆっくりと乳首に近づける。
「ほら、付けるよ」
 洗濯ばさみを見つめていたRさんは、コクリと頷いてから、目を閉じた。
 乳首に、木の感触が当たる。
 そして、窪んだ所を乳首に合わせ、広げている手をゆっくりと緩める。
 一瞬、Rさんの顔がきゅっとなったが、挟まれた痛みを快感に変えているようだ。
「1つ付いたね。もう片方も付けますよ」
 もう一つの洗濯ばさみを取り上げ、そしてもう一方の乳首に付ける。
「両方、付いたね」
 そう言ってから、乳首を挟んだ洗濯ばさみを、指でつついてみる。
「うっ、うぅぅから~、あーーー」
 軽く顔をしかめるが、これも快感に変えられるRさんは、素晴らしい隷嬢だ。
 さらにベトベトになった秘苑にも、アイテムを入れておこう。
 スキンに包んだ、バイブを手に取り、スイッチを入れる。
 ブゥーーーン。
 聞きなれたモーターの振動音が耳に入る。
 バイブの先端は、かわいらしく、クルクルと首を振っている。
 その先端を、クリ○リスにゆっくりと当てる。
「あーーーーー」
 先ほどとは違った、艶やかな声が漏れる。
「クリちゃんが喜んでるみたいだね。では、おマ○コにご馳走しましょうか」
 バイブに被せたスキンが、Rさんの蜜でヌルヌルとなったので、ひくつく秘苑の割れ目に当てる。
 そして、ゆるりと中心部に照準を合わせると、ズブリと差し入れ、そして緩やかに奥に沈めていく。
「あっ、あぁーーーーーー」
 先ほどよりも、さらにヒートアップした通夜声で、私を喜ばせるRさん。
「バイブが抜けないように、しっかりとおマ○コで咥えているんだよ」
 そう言って、バイブの手をはなすと、Rさんは、股間を閉じて抜けないように、バイブを挟み込んだ。
「そうそう、上手だね~」
 喉が渇いた。
 よし、バイブで悶える着物美人を見ながら、ビールでもいただこう。
 そして、一服つけさせてもらおう。
 艶やかな声が引き続き、Rさんの口から漏れている。
(つづく)
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