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【雪風流】<リアル体験> 着物緊縛 Rさん⑤ (完結)
2014/10/28(Tue)
 テーブルの上のコップを手に取り、通夜声をあげながら、身もだえするRさんを眺める。
「あぁ~~」
 時折、口から洩れる声と身もだえしながら動く身体。
 なまめかしい、という表現が似合うだろう。
 Rさんは、声を押し殺そうと、口をつぐみ快感に耐える表情を見せる。
 主としては、たまらない時間だ。
 部屋に響くバイブの音は、変化なく流れている。
「もう少し、バイブの動きを上げてみようか」
「あぁ~、い、今のままでも、き、気持ちいぃですぅ~」
「まあ、遠慮せずに」
 そう言いながら、秘苑に沈めているバイブに手を伸ばし、スライドのスイッチを徐々に上げる。
 ブゥーーーーン
「あっ、あぁぁぁぁーー」
 スライドを上げるのに合わせ、バイブオンが高くなり、そしてRさんの声も大きくなる。
「ほら、Rのおマ○コは、とても気持ち良いって、言ってるみたいだよ」
 そう、秘苑からはヌルヌルとした液が、さらに増えている。
 そこの中心で、バイブが振動とローリングを繰り返し、そして根元に付いた羽は、クリトリスを覆う皮膚に差し込まれている。
「いっ、いっ、いぃぃぃ~~」
「ほら、おマ○コ、喜んでるじゃない」
「あっ、あぁーーん」
 バイブが発する低音は、続いている。
 私は、このままバイブで逝かせては「もったいないなぁ」と思いはじめていた。
 しばしRさんの感じる姿を眺めていたが、そろそろ一度休憩させようと思い、バイブのスライドスイッチを徐々に動かして、動きを弱め、そして止めた。
 Rさんは、なぜかホッとした感じの表情を見せる。
 そして、バイブを徐々に手前に引いて、秘苑から抜く。
 秘苑の中心部は「ぽっかり開いていた」と言いたいところだが、すぐに閉じた。
 そしてバストに付けた、洗濯ばさみを1つずつ外す。
 乳首が、血流を止めていたので、潰れたまま紫色になっている。
 しかし、すぐこれも元のように、戻っていく。
 まだ、縄は解かれていない。

 今度は、アイテムではなく、私自身がRさんを責めてみよう。
 まずは、もう一度唇を奪う。
 ネチネチとRさんの舌が、私の舌に絡む。
 この瞬間は良い。
 私の手は、先ほど洗濯ばさみから解放されたばかりのバストを嬲っている。
 唇を離してから、今度はバスト、乳首を口で責める。
「あぁーーん」
 喜びの艶声を上げるRさん。
 手は、先ほどバイブが責めていた秘苑に滑り込んで、まずはクリトリスを刺激する。
「あっ、あっ、あぁぁぁ~~」
「もっと、声を出してもいいんよ。Rの声は、私のオチ○チンを元気にしてくれるからね」
「あぁぁぁ~~」
 バストは、私の唾液でベタベタになっているが、秘苑は、Rさん自身がヌルヌル、ベタベタにしている。
「ご、ご主人様ぁ~」
「どうしたの」
「ほ、ほしいぃ~~」
「何がほしいの」
「ご、ご主人様のオチ○チン~~」
「厭らしいRだねぇ~。私のオチ○チンをどこにほしいの」
「さ、最初は、お、お口でご奉仕、さ、させてくださいぃ~~」
「仕方のないスケベ女子だねぇ、Rは。仕方ないな、じゃあ、しっかりとご奉仕するんだよ」
「は、はい。しっかりとご奉仕しますぅ~」
 Rさんを抱き起してから正座させ、そして私が立ち上がりって、そそり立つ主砲をRさんの顔に近づける。
 Rさんは、口を大きく開けて、私の主砲を受け入れる用意をする。
「舌を出して」
「は、はい。あぁぁーー」
 口から出された舌の上に、主砲を載せると、Rさんは下で主砲をペロペロと舐めはじめる。
「そう、そう、いい感じ」
 唾液が口からこぼれ、畳に落ちる。
 しかし、主砲を舐める行為を止めようとはしない。
「良い感じだ。じゃあ、お口に入れるから、しっかりと口を開いて」
「あぁーーー」
 開かれたRさんの口に、主砲をゆっくりと差し込む。
 口全体で主砲を包み込むと、コントは口の中で舌を動かし始めた。
「おっ、いいねぇ~。この感触、たまらないねぇ~」
 暫く、Rさんの舌遣いを主砲が味わう。
「少し激しくして見るから、舌を動かさないで」
 舌遣いが止まる。
 わたしは、両手でRさんの頭を掴み、そて前後させる。
 Rさんは、口をつぐみ、主砲の出し入れを見ている。
「そうそう、この感じだ」
 そそり立つ主砲が唾液でヌメヌメと光り、それがRさんの口で出入りを繰り返している。
 前後の運動を繰り返していると、Rさんが上目づかいで、物欲しげな表情をしている。
「一度外すね」
 頭を掴んだ手を止め、そしてゆっくりと主砲をRさんの口から抜いていく。
 主砲を離さまいと、Rさんの口のつぐむ力が強くなる。
 口を離れた主砲は、瞬間、私のおなかに向かって弾けた。
「久しぶりに気持ちいいねぇ~。ありがとう」
「ご、ご主人様。こ、今度は、Rのあそこに、オチ○チンがほしいんです」
「あそこ?、そこってどこのこと」
「おマ○コ」
「Rのおマ○コに、オチ○チンをどうするの」
「Rのおマ○コに、ご主人様のオチ○チンを入れていただいて…」
「入れるだけ」
「つ、突いて、ほしい…」
「Rのおマ○コに、私のオチ○チンを入れて、突けばいいの」
「は、はい。き、気持ちよくさせてください」
「オチ○チンでおマ○コ突くと、気持ちよくなるの」
「は、はい。オチ○チンで、Rのおマ○コをイジメてください」
「仕方のないスケベ女子に懇願されてしまって、その願いを聞き届けるのが、ご主人様ってわけだね」
「は、はい。オチ○チン、お願いします」
「オチ○チン出し入れしていると、爆発してしまうかも、よ」
「は、はい。ゴムをお願いしますぅ~」
「ゴムを付けてから、Rのおマ○コにオチ○チン突き立てて、そして串刺しではないけれど、おマ○コ突いてほしいのね」
「ご主人様、お願いいたします」
「仕方ないね~」
 と、言いながらも、緊縛した着物姿のRさんを、しかも懇願されて凌辱するのは、気持ちが高ぶってくる。
 ゴムを自分で装着してら、勢いが少し弱った主砲をもう一度舐めさせる。
「じゃあ、ゴム付けたから、もう一度お口でギンギンにしてね」
「は、はい。あぁーーー」
 今度はゴム装着した主砲を、Rさんのお口に差し入れる。
 先ほどの生とは、違う感触が主砲に伝わってくる。
 よしよし、だんだん勢いが出てきたぞ。
「元気になってきたので、お願いされたことをしようか。立って」
 私がRさんを支えて立ち上がらせ、ベットルームに連れていく。
 そしてベットの縁に腰かけさせ、私がベットの上に載ってから、Rさんを中心まで移動させる。
 このまま倒すと、後手の縛られた部分を自分の体重で圧迫するので、枕を背中にあてがえるように用意をする。
 そして、Rさんをそこへ寝かした。
「どう、枕を入れると、縛ったところが楽でしょう」
「は、はい。ありがとうございます」
「では、行きますか」
「ご主人様のオチ○チン、Rのおマ○コに入れてください」
「じゃあ、お望み通りにしてあげよう。足を開いて」
 言われたとおり、足を開いたので、私がさらにM字に開いてから、主砲の先端を秘苑の入り口にあてがう。
「では、入れるよ」
「は、はい。お願いします」
 秘苑を指で少し左右に開き、そこに主砲をあてがい、そしてズブズブと主砲を沈めていく。
「ほら、全部オチ○チンが入ったよ」
「あぁ~~。う、動いてください」
「こんな感じかな」
 ゆっくり、Rさんの秘苑を抜き差しする主砲。
 何度か繰り返し、Rさんの艶声を聞きながら、段々とピッチを上げていく。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
 主砲が秘苑の奥に突き当たるたびに、吐息のような艶声が漏れる。
 そして奥に主砲を沈めたまま、今度はむき出しのバストを弄ぶ。
 全体を渡しず神にしたり、乳首を摘まんで引っ張ったりと、目はつぶったままだがRさんの喜びの声がベットルームに響く。
「よし、突き方を変えるからね」
 そう言ってから、早く浅く突いたり、ゆっくり奥の突当りまで沈めたり、右打ち、左打ち、上から下へ突き刺す感じ、また、舌から上に突き刺す感じなど、いろいろ試す。
 その都度、Rさんは、
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
 と、なまめかしい言葉を口走る。
「さて、そろそろ、私は逝きたくなってきたよ」
「は、はい。ど、どうか、Rのおマ○コの中で、思いっきり、出してください」
「じゃあ、突くよ」
 そう言いつつ、両足を肩に担ぎ、そして腰を激しく動かして、Rさんを突き上げていく。
「あっ、あっ、あ、っあっ、あっ」
「それ、それ、い、い、いくぞぉーーー」
 腰はリズミカルに律動し、Rさんの秘苑を突き上げている。
「い、いくぞぉーー」
「は、は、はぃーーーー」
 ピッチが最高まで上がり、先端に溜まるものを感じる。
「わ、わたしも、い、逝くうぅぅーーーー」
 律動を繰り返し、そしてRさんの秘苑の奥に、勢いよくスペルマを叩き付ける。
 ドクン、ドクン、ドクン。

 すでに逝ってしまったRさんは、主砲の律動、発射を秘苑の奥に感じ、夢心地の世界に浸っている。

 (おわり)
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