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【雪風流】<リアル体験> クリスマスプレゼント? Yさん②
2014/11/11(Tue)
「あぁぁ~~~」
 すでに、おマ○コを嬲られて、その気になっているYさん。
 さてどうしてあげようか。
 空いている、もう片方の手で、バストをもう一度弄る。
「あぅっん、あん、あん」
「いい声だね~」
 暫くバストと秘苑を嬲り、十分に蜜が溢れだしたところで、その蜜をすくい上げつつ、クリトリスを刺激する。
 最初は皮をかぶったままの上から、軽くコリコリとさ擦り、だんだん皮を押しのけて、本体に刺激を与える。
「あぁーー、か、感じますぅ~~」
「どう、いいでしょう~」
「い、いぃ~~」
 さてと、今度は秘苑の奥を確かめよう。
 クリトリスを触っていた指をまた元の秘苑の筋に戻し、上下に撫でる。
「あっ、うぅ~~」
 指が襞をかき分けた。
 中心部を目指して、人差し指をゆっくりと秘苑に沈めていく。
「あっ、あっ、あっ、あぁーー」
 秘苑の中は、Yさん肌のぬくもりとは違う、別の体温を感じる。
 ヌルヌルになっているから、さらにその感覚か際立つ。
「ほらぁ~、Yのおマ○コに、指がずっぼり入ったよ」
「あぁぁ~~」
「よし、Yのおマ○コの中を探検しよう」
 そう言いながら、人差し指は秘苑の中でも感じる壺に指を移動させて、指から微妙な振動を送る。
 最初は、Gスポット。
 秘苑の中で、人差し指を少し曲げてから入り口付近のGスポットへ当てる。
 そして、微妙につつくような感じで、刺激を送る。
「あっ、あぁーーーん」
 ひときわ声が大きくなり、うなだれていた頭を起こして、喘ぎ声を出している。
「気持ち良いのかな~」
「あっ、あ、っき、きもちいいですぅ~~」
「Yは、おマ○コに指を突っ込まれて、悶えるんだなぁ~」
「は、はい。き、気持ちよくて、あぁ~~」
「厭らしいね~、Yは」
「あぁ~~~」
 今度は、少し指を奥に進めてみよう。
 さらに侵入すると、子宮口に当たる。
 私の指責めで、だいぶ感じているのか、子宮口が下がっている。
 指で、子宮口全体を撫で回す。
「あぁーーー、あっ、あっ、あぁーー」
 よしよし、良い声だ。
 下がって来た子宮口の少し手前にも、わすがに窪んだ壺がある。
 今度は、ここを責めよう。
 人差し指の腹の部分で壺をなでまわし、そしてバイブよろしく、指の振動を送る。
「あっ、あっ、あっ、あぅ~~ん、あぁーーー」
「ここも感じるみたいだねぇ~」
「は、はい。い、いぃですぅ~~、あぁぁ~ん」
 今度は、少し奥だが、子宮口の裏側をしっかりと撫でてやろう。
 指をさら奥に伸ばし、そして子宮口の奥の壁に指の腹を当て、そして先ほどの振動を与える。
「あぁぁぁ、あぁ~~ん、あぅぅ~~」
 Yさんは、頭を何度も上下させたり、左右に振ったりと、刺激を受けて、悶え喜んでいる。
 しばし、Gスポット、壺への刺激を繰り返しながら、Yさんの艶声を楽しむ。
 私は喉が渇いたので、刺激を続けつつ、ここでグラスのビールを一口。
 うまい。
 指が大分疲れてきた。
 浴槽に放たれているお湯の音も、先ほど静まったようだ。
 刺激を弱めにしつつ、ゆっくりと指を秘苑から抜いてくる。
 指先、そして手の中にも、Yさんの秘苑の分泌物が、垂れている。
 指は、Yさんの秘苑から、完全に抜けた。
「元の姿勢に戻って」
「は、はい」
 Yさんの息がまだ荒いが、そろそろバスルームにも行きたい。
「ほら、Yのおマ○コに入れていた指が、ふやけちゃったよ」
 Yさんは、こちらを向いて一言。
「先生のイジワル、ふふふ」
 かわいらしい表情をするものだ。
 それか一つのYさんの、普段出さない一面なのかもしれない。
「じゃあ、お風呂に行こうか」
「はい。では、ご一緒に」
 Yさんに手を差し伸べると、Yさんは私の手を握った。
 先に立って、バスルームに導く。
 ガチャっとバスルームのドアを開け、私が先に入り、Yさんが続いて中に入る。
「おかけください」
 すぐに、イスを真中に置き、私に座るよう勧める。
「ありがとう」
 言われたとおりに、腰かける。
 ここのイスは、ソープランドなどにある、通称スケベイスだ。
 股間の部分が窪んで、男性の股間を洗うのにすごく便利なものだ。手を差し伸べやすくしてあるし、考えれば機能的であり、意外と「優れもの」である。
 シャワーからお湯を出し、自分の手に当てて温度を確かめる、Yさん。
「このくらいで如何ですか」
 私が手を出すと、そこにシャワーを当てる。
 程よい暖かさだ。
「良い感じ、大丈夫だよ」
「はい、わかりました」
 そう言うと、今度は無香料のソープを探し、そして手で泡立てた。
 私に近づき、そして抱き着くようにしながら、まず、背中全体に泡を広げる。
 その間、Yさんのバストが、私の胸板に当たる。
 Yさんの乳首が、私の胸に擦れている。
 もう一度手にソープを取って泡立てて、今度は前面に塗り拡げる。
「どうぞ」
 そう言うと、私の片足を手で持ち上げて、Yさんの太ももに載せた。
 そうしてつま先から、泡立てたソープを使い、足全体を手で拭ってくれる。
 きちんと、足の指の間も、指を滑らせて洗ってくれる。
 これは気持ちよい。
「もう片方も」
 洗っていた足を太腿からおろし、もう片方の足をYさんの太ももに載せる。
 同じように、股間の根元から、足全体を手で丁寧に清める。そして指の間もきちんと洗ってくれた。
 一度、ソープのついた手をシャワーで拭い、もう一度ソープを手に取って泡立てる。
「失礼します」
 そう言うと、両手で泡を大事そう持ち、主砲を手で包む。
 半立ちの主砲も、泡の気持ちよさと、Yさんの手の動きに少しずつ反応してくる。
 無言でいるが、硬度は少しずつ増している。
 片手で主砲を包み、ゆっくりと前後させるとともに、股間の後ろまで、指先で丁寧に洗ってくれる。
 Aに力を入れ、キュンとしぼめてみた。
 Yさんは、指の腹でAに円を描くように丁寧に拭っている。
「こんな感じでよろしいですか」
「良いでしょう」
「では、お流しします」
 一度私から離れて、シャワーからお湯を出し、再度手で温度を確かめた後、私の方からお湯を流し始めた。
「立ちましょうか」
「お願いします」
 まずは背中、そして首、前面、両足、そして主砲からAまで、綺麗に泡を流してくれる。
 すべてが流された後、浴槽に入るように勧めてくれる。
「どうぞ、浴槽にお入りください」
「ありがとう」
 そう言ってバスに身を沈めると、溢れたお湯が流れる。
 ザザァー。
「お湯をふんだんに使うのは、贅沢ですね」
「私は、これ好きですよ。気持ちいいですからねぇ」
「ふふふ」
 会話をしながらも、手早く全身を洗うYさん。
「私も入っていいかしら」
「どうぞ、遠慮なく」
「では、失礼して」
 Yさんがバスに入ることで、再びお湯が溢れる。
 ザザァー。
「気持ちいいですね」
「いいでしょう」
 そんな会話をしつつ、手で掬ったお湯をYさんの肩に、繰り返しかける。
「ありがとうございます」
「肩が冷えるでしょう。寒いといけないと思ってね」
「先生は、優しいですね」
「いえいえ、鞭も振るいますよ、ははは」
「ふふふ」
 そして水中から、私の前にいるYさんのバストをまずは弄ぶ。
 バスト全体を掴み、そして中指と薬指の間に乳首を挟み、そして全体を揉みながらも、指に力を入れて、乳首を刺激する。
「あぁぁ~」
 Yさんは軽く顔を斜めにしながら、声を漏らす。
 これが、また欲情をそそる。
 暫くバストを弄び、そして今度は、水中から手を伸ばし、秘苑を責めていく。
「あんっ、うんっ」
 水中で、クリトリスを刺激し、またさらに秘苑の襞に指を合わせて前後させる。
 こちらを向いていられなくなった、Yさん。ため息ばかり漏らしている。
 そして、刺激に水中で身をよじる。
 水中では、ヌルヌルとした分泌物がお湯に溶けてしまうが、それを覚悟で指を入れてみる。
 多少、皮膚の擦れる感じもするが、Yさんの秘苑は、私の指を飲み込んだ。
「あっ、あっ、あぁぁ~」
 秘苑に突き立てた指が、秘苑の中で、また先ほどと同じ動きを続けている。
 しばし、Yさんの艶やかな声を聞きながら、浴槽での遊戯にふける。
 ただ、あまり長い時間は、のぼせてしまうから続けられない。
 指を静かに抜き、ほっとした仕草を見せるYさんに、声をかける。
「そろそろ上がろうか。のぼせてしまってはいけないので」
「は、はい」
 少し物足らなさを感じているのかもしれないが、浴槽の暖かさと内面からの火照りで、身体が燃えているのかもしれない。
 ザザァー。
 まず、Yさんが上がり、そして私が浴槽を立つ。
 Yさんは、すぐにドアを開けて、洗面台に用意しあるバスタオルを手に取り、私の身体を拭ってくれる。
 もちろん、主砲は丁寧にバスタオルで包みながら、水気を取る。
 全身をぬぐってもらい、そして腰にバスタオルを巻いてもらい、一足先に先ほどの部屋に戻る。
 Yさんも、急ぎ体を拭いて、胸のあたりにバスタオルを巻きつけてから、後を追ってきた。
(つづく)
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