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【雪風流】<リアル体験> クリスマスプレゼント? Yさん⑤
2014/11/15(Sat)
 突き出されたヒップを包む赤のパンティをずらし、秘苑を露わにすると、立筋から分泌物が流れ出している。
「ほら、おマ○コから、いやらしいお汁が流れて始めたね。鞭で感じたんだね~」
「は、はい」
「じゃあ、これを入れてあげよう」
 そう言いながら秘苑のたて筋に沿って、スイッチを入れたバイブを上下させる。
「うう~ん」
 バイブを早く突っ込んでほしいのか、督促しているようにも聞こえる。
「では、挿れますからね~」
 立筋の真ん中あたりで、バイブを秘苑に突き立てる。
 ゆっくりとバイブがYさんの秘苑に沈んでいく。
「バイブを、しっかりとおマ○コが呑み込んじゃいましたね」
 バイブは、ブゥーーーーンと鳴り続けているが、秘苑に沈めたことで音が曇って聞こえる。
「では、抜けないように」
 そう言いながら、暴れているバイブの上からパンティを被せた。
 バイブの柄の部分が、飛び出している。
「じゃあ、鞭、行ってみましょうか」
「は、はい。お、お願いします」
 パンティに固定されたバイブの柄が、動いている。
「いくよっ、それっ」
 バシッ!バシッ!
「うっ、うっ」
「どう、いい感じでしょう」
「は、はい。続けてください」
「では行くよ」
 バシッ!バシッ!バシッ!
 必死に痛みを快感に変えたいとの想いから、Yさんは、唇をかみしめて声を出さないようにしている。
「続けるよ。それっ」
 バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!
「うっ!うぅー」
「5連発は、なかなか効くでしょう」
「は、はい。続けてください」
 Yさんに頼まれたので、気をよくして、再度5連発を立て続けに2回、合計10連発となった。
 私も、だんだんと汗をかき始めたので、手で拭う。
「それでは、もう1回。それっ」
「は、はい」
 バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!
 鞭の炸裂音とともに、Yさんの堪える声が部屋に響く。
「喉が渇いた。ちょっと待って」
 そう言って、テーブルに置いたグラスを手に取り、ビールを煽る。
「うまい。じゃあ、続けるね」
「は、はい。お願いします」
「よしよし。それっ」
 再度構えた鞭が、Yさんのヒップに勢いよく振り下ろされる。
 バシッ!バシッ!
 合計すると30発上の鞭を、さく裂させた。
「このぐらいでいいでしょう」
「は、はい。ありがとうございます」
「じゃあ、おマ○コを点検するね」
「お願いします」
 そう言って、パンティをずらすと、秘苑に刺さり暴れているバイブ脇から、乳白色の愛液が漏れている。
「大分、スケベ汁を流したね~。Yさのおマ○コは、ベトベトになってますよ」
「は、はい。感じてしまって…」
「バイブと鞭のコラボレーションは、効くみたいですねぇ~」
「うれしいです。ご主人様の鞭が気持ちよくて、つい酔ってしまいました」
 そんな会話を交わしつつ、秘苑に刺したバイブをゆっくり引き抜く。
 バイブの先端は、乳白色の愛液がまとわりつき、そして首を振っている。
 スイッチをOFFにして、動きを止めた。
「少し休みましょう。こちらに来て」
「はい」
 鞭の後は、ご褒美にビールを飲ませてあげよう。
(つづく)
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