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【雪風流・体験記録】 ナース(コス)調教③
2015/10/30(Fri)
 洗面コーナーから部屋に戻り、そして、いよいよ責めに入っていく。
m10.jpg

 まずは、元の位置に立たせる。
 そして、緊縛されたナースの脇に立ち、そて自らの手で刺激を加えていく。
 白衣の上から、バストを揉みほぐす。
 さらに、スカートから手を入れ、内股を刺激しつつ、パンティのゴムラインを優しく撫で上げていく。
「あぁ~」
 まだ序章だ。
 パンティ越しに、秘苑を刺激して、何度も良い声を出させる。
 女性の感じる、甘ったるい声は、私の刺激心をくすぐる。
 今度は、白衣の前ボタンを外し、左右に開いて、ブラジャーを露わにさせる。
 そして、寺の上から、もみほぐし、乳首が硬くなることを確かめる。
 さらに、脇から手を差し入れて、バスト全体をもみほぐし、中指と薬指の間に、固くなった乳首を挟んで、刺激を増していく。
 我慢をしているようだが、感じる声を抑えることはできない。
「あぁぁぁ~」
「感じているのか」
「は、はい。き、もち良いですぅ~」
 しばし、刺激を左右のバストに加えた後、今度は、ブラジャーを上にたくし上げる。
m11.jpg

 指で乳首を弾く、摘まむ、軽く引く、手の甲でバスト全体を包み、そしてゆっくり円を描く。
 乳首は、ビンビンになっている。
 そして、今度は軽く乳首にキスをして、口に含んで転がしてみる。
「あ、あぁ~ん」
 口から自然に漏れる、甘い声は、やはり良い。
「さて、あそこの方はどうなっているかな。言ってごらん」
「は、はい。きっと、ヌルヌルしていると、思います」
「何が」
「あそこです」
「あそこでは、わからないね~」
「お、おマ○コ、です」
 言葉の語尾が小さくなっていく。
「では、確認させてもらいましょう」
 そう言いながら、再度、内股を刺激しつつ、手がパンティに包まれた秘苑に上っていく。
 声を出さないように、口をつぐんで、身体をよじらせている。
 難なく、パンティの脇から人差し指が侵入する。
「おや、だいぶ、湿ってますねぇ~」
「は、恥ずかしい…」
「どれどれ」
 そう言いながら、パンティに侵入した指は、秘苑の立筋を撫でていく。
 合わさっている襞の中心部から、生暖かい、ヌルッとした液が指にまとわりつく。
「おやおや、だいぶ感じているようですねぇ~」
 恥ずかしいのか、顔を伏せるようにしているが、声は出さない。
 それでは、声がたくさん出るように、指責めだ。
「あぁぁぁ~~」
 秘苑をかき回すように、そして、秘苑の襞をかき分けて侵入した指は、Gスポを難なく捉え、そして、さらに進む。
 子宮口が、だいぶ下がってきている。
 その周りを人差し指が撫でまわしていく。
 声が一段と高くなっていく。
 足元が、ガクガクしてきたようだ。
 ここで体を支えないと、倒れそうだ。
 片方の手を腹部に回して、身体を支え、そしてさらに秘苑を責め続ける。
 秘苑からは、粘液が溢れている。

<続く>
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