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【雪風流・体験記録】 ナース(コス)調教④
2015/11/04(Wed)
 しばし、感触を楽しんだ後、今度は、ヌルヌルになった秘苑に、バイブをご馳走する。
「入れるよ」
「はい」
 濡れそぼったひえんは、難なくバイブをスルリと飲み込む。
 一瞬、腰が引ける。
「簡単に入ったね~。スイッチ入れますよ」
「は、はい」
 先の指責めがだいぶ効いているところに、今度はバイブ責め。
 スライドスイッチを少しずつ押し上げていく。
「あぁぁぁ~」
 そう、良い声だ。
 秘苑は、うなりを上げるバイブが暴れている。
「う、あっ、あぁぁぁ~」
 バイブのスライドをMAXにすると 、よろけるように体が揺れる。
 立っていられなくり、棚にもたれ掛けさせる。
m12.jpg

 私は、しばし手前に座って、表情と声を楽しむ。
m13.jpg

 これからは、フォトがあまり残っていない。
 そう、私が、熱心に責めているから、デジカメを取る時間が無くなった。
 その後
「せ、せんせい、いっ、逝っていいですか」
「もう、逝っちゃうの」
「は、はい。が、我慢できません」
「仕方のない娘だねぇ~」
「い、逝きたいです」
「どうしようかなぁ~」
「あぁ~、せ、せんせい、逝かせてくださいぃー」
 今度は、バイブを手に握り、ゆっくりと出し入れしてみる。
「あっ、も、う、い、逝きそう」
「じゃあ、思いっきり、逝きなさい」
「あ、ありがとう、ございます」
 そう言うと、身体を上にのけ反らせ、そして硬直していく感じとなる。

 目の前で、逝った。

 崩れそうになっていたので、すぐさま体を抱いて、ゆっくりと腰かけさせる。
 一度、縄を解き、そしてしばし休憩タイム。

「もっと、いろいろ見せてもらうからね」
「はい。どうぞ、何でもおっしゃってください」
「最初は、パンティをずらして、大事なところをしっかり見せてもらおうか」
「はい」
 おずおずと、パンティのゴムに手をかけて、そして横にずらす。
「こ、これでよろしいですか」
「良く見せてもらおうか」
「はい」
m14.jpg

 その後、襞を開かせたり、クリちゃんを露出させたりと、辱しめを繰り返す。
 そして、濡れそぼった秘苑に指をズブリ。
「あぁーーー」
 良い声が出る。

 しばし、弄んでから、私に奉仕させる。
 そして1度目の主砲発射を、受け止めさせる。

<続く>
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