FC2ブログ
2017 09 ≪  10月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2017 11
【雪風流・調教+空想】 キャリアウーマン・Fさんのと逢瀬④
2015/12/11(Fri)
「では、着ているものを脱ぎましょう」
「はい。では、失礼します」
 そう言うと、まずはスカートの脇のジッパーを下げ、そしてスカートから足を抜く。
 次に上のニット地のノースリーブベストを外すと、ブラジャーが目の前に飛び込んでくる。
 Fさんのバストは90を超える、張りのある見事なものだ。
 次いで、ストッキングを外して畳みながら、こちらに問いかけてくる。
「上と下、どちらからお脱ぎしましょうか」
 きちんと主となる者の希望を体現する問いかけは、必要である。
「そうですね~。私がブラのホックを外しましょうか」
「よろしいですか。お願いしても」
「こちらに来なさい」
「はい」
 そう言うと、私の前に来て跪き、そして背中を向けた。
私がホックを外すと、プルンとバストが溢れた。
両手でブラジャーが落ちないように、胸を支えるFさん。
「では、最後の一切れですね。私の前に立って」
「はい」
 外したブラジャーを畳んで脇に置くと、私の前で立ち上がった。バストが、プルンと大きく揺れる。
 パンティの脇に手を入れ、ゆっくりと下げていく。
「足を上げて、抜いて」
「はい」
 片足ずつパンティから足を外す。
 股間の中心部の、ふさふさとした黒い茂みが目に飛び込んでくる。
 パンティを手に取って畳み、Fさんに手渡す。
「そのまま、動かないで」
「はい」
「少し、足を開いて」
「はい」
「ここがどんなになっているか、確かめますね」
「は、はい。お願いします」
 手を内股に伸ばし、手のひらを股間の下10センチぐらいのところに当ててみる。
 Fさんの体温を直に感じる瞬間、ビクッと、Fさんの身体に電気ショックが走るような動きがあった。
「そのまま、動かないで」
「は、はい」
 手はFさんの内股を撫でまわし、そして両足の付け根に伸びていく。付け根にいたるところで反転、一度内股を撫でに戻るが、再度、付け根を目指して、上に登っていく。
 一瞬の緊張か、鳥肌のようにザラっとする感覚もあったが、すぐに静まった。
 付け根に伸びた手の平は、一度腹部に移り、濃いが整えられた密林を上から軽く撫でまわし、そして付け根の奥を目指して進んでいく。
人差し指を伸ばし股間を前後させると、体温と一緒にヌルッとした感触が伝わる。
「だいぶ、熱くなっていますね。ヌルヌルが出てきましたよ」
「は、はい。だ、だいぶ感じて…」
「そうですか。何が、感じたのですか」
「そ、その、先生が、Fのおマ○コを触っていただいたので…」
 言葉の最後がだんだん消えていく。
 Fさんの顔を見上げてみると、声を出さないようにと、我慢している顔が、また何ともいじらしい。
 しばし、秘苑の感触を楽しみつつ、我慢するFさんの顔を見るのも、また快い。
<つづく>
この記事のURL | 志願者調教日誌 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/tb.php/542-455af0df

| メイン |