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【雪風流・調教+空想】 キャリアウーマン・Fさんのと逢瀬⑥
2015/12/22(Tue)
 【序文】
 こんばんわ、雪風です。
 過去の体験記録の中から、どうしても詳細に書いてほしいと強い要望をいただいた方がいます。
 何年も前のことで、記憶が不鮮明になる中、事実と異なることへの不安もあったので「お応えできない」と一度お伝えしました。
 しかし、「空想部分も含めていただいて結構なので、是非」との要請があり、記録+空想としてアップすることにしました。
 今回の記録は事実をもとにしていますが、空想部分も含んでいることをあらかじめ、ご了解をお願いいたします。
 ※フォトは、敢えてお付けいたしません。
 
【体験志願】
 こちらから、お願いします。 志願ページ 

 【前回の続き・第6回】
 湯船の温度を手で確かめてから、浴槽に入り、ゆっくりと浸かっていく。
「いゃ~、気持ち良いねぇ~」
 Fさんは私の声を聴きながら、微笑みつつ、先ほど作った石鹸の泡を使いながら、全身を洗っている。
 素早く全身を洗い、そしてシャワー使い泡を落としていく。
 洗い終えたころを見計らって
「こちらにどうぞ」と声をかけた。
 浴槽の片側に足、そして体を寄せると、Fさんが対面では入れるように浴槽のスペースを空けた。
 足を入れ、身体を沈めようとすると、浴槽からお湯が溢れるので、気遣って静かに腰を下ろそうとしている。
「ドッと溢れて流れていいから、全身を湯船に入れて。早く」
「はい」
 静かに身を沈めるが、浴槽からは温水が溢れて、音を立てる。
 ザザーーーー。
「これが気持ちいいんですよねぇ~」
「はい」
 肩まですべて浸からないので、Fさんの肩へ手で温水を続けてかける。
「ありがとうございます」
「冷えるといけないから、しっかり温まって。ただ、のぼせない程度に、ね」
「はい。ふふふ」

「こちらに来て、私の上に乗りなさい」
「はい」
 Fさんは、くるりと背を返すと、私の上にゆっくりと乗ってきた。
 プールも同じだが、水中では体重は感じなくなるので、手軽なものだ。
 脇から手を伸ばし、バスト全体を揉んでみる。
 乳首は、早速刺激を素直に受け入れ、だんだん固くなってくる。
 先端を摘まんで、コリコリとするのもまた楽しい。
「ふぅぅ~」
 バストは年齢不相応の張りがあり、揉みがいもある。
 チャプン、チャプン。
 私の手の動きが、水面の水をも刺激して音を立てる。
「あそこは、どんな具合かな」
「す、少し、湿っている、かも、しれません」
 片手をFさんの股間に進め、股間の襞の合わせ目に人差し指を当てながら前後させる。
 水中であっても、あの独特のヌルヌル感は、すぐ溶けてしまうものの隠しようがない。Fさんの分泌物は、意外と濃い目なのかもしれない。
「大分、出てますねぇ。マ○汁が」
「は、はい」
 温水のせいだけではないだろう、恥ずかしい言葉とともに、Fさんの顔は、少し、ほんのり、さくら色になっている。
 水中ではあるものの、すでに秘苑は受け入れOKの合図まで出している。
 人差し指を、ゆっくり、しかも確実に秘苑に沈めてみる。
 ズ、ブブブ。
 難なく指を飲み込む、Fさんの秘苑。
 しばし温水でなく、Fさんの体温を指先に感じる。
 軽く出し入れをしてみると、その動きに合わせFさんの身体がビクンと震える。
 <つづく>
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