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【雪風流・調教+空想】 キャリアウーマン・Fさんのと逢瀬⑦
2015/12/25(Fri)
「そろそろ上がりましょうか。のぼせるといけないので」
「は、はい」
 先に、Fさんが立ち上がるが、よろけないように、Fさんの腰に手を当てて支える。
 先にFさんを浴槽から出し、私が後から続く。
 立ったままFさんを抱きしめ、そして唇を合わせる。
 バストを少し強めに揉み上げると、舌遣いが乱れてくる。
 そして、もう一度秘苑を確認すると、先ほどの続きというか、ヌルヌルがさらに溢れ続けている。少し、内股を伝わっているかもしれない。
「少し、しゃぶってもらおうか」
「は、はい。かしこまりました」
 私の前に静かに跪くと、両手で大事そうに主砲を挟んで捧げ、大きく開けた口から伸ばした舌に載せる。
 主砲の裏側に、Fさんの体温を感じる。
 そしてFさんは、徐々に口をすぼませ、まずは主砲の先端、くびれまでを口に含み、舌を回転させながら絡ませてきた。
 カリの部分への刺激も、また堪えられない。
「さらに、うまくなってきたね」
 ちょこんと上目遣いで、笑みの視線。
 今度は、口いっぱい、喉の奥まで主砲を包み込む。
 時に頭を前後させながら、主砲全体を舌が絡めるように、嘗め回している。
「なかなか、いいねぇ~」
 この言葉が励みとなったのか、さらに舌の回転が速くなり、また遅くなったと思うと先頭部分をツンツンと舌先が刺激する。
 主砲もだいぶ硬化し、上向きになってきたようだ。
 Fさんの頭を両手で抱えと、少し前後に抜き差しのリズムを手伝ってみる。
 時には、喉の奥まで深く入れて止めてみる。
「うーん、いい感じだ」
 硬度を確かめつつ、前後するスピードを徐々に緩め、そして一度口から離すように頭を遠ざける。
 主砲は口から離れる瞬間、プルンと跳ね上がり、下腹部にピタッと当たる。
「ほら、こんなにしてしまって、Fさんは、イケナイ娘だね」
「はぁ、はぁ、はぁ」
「こんなに私をギンギンにしてしまったんだから、一度鎮めてもらおうかな、ここで」
「は、はい、先生」
「よしよし、では、どうやって鎮めてくれるのかな」
「は、はい。あ、あの、どうしたら…」
「決まっていますね」
「は、はい」
 言われるまま、と言うべきだろうか。
「ほら、後ろを向いて、ヒップをこちらに突き出しなさい」
「は、はい」
 言われたとおり、浴槽に手を突き、そしてヒップを私の前に突き出す姿勢だ。
 ヒップを掴み、そして左右に広げると、秘苑の襞も少し広がり奥が見える。
 広げられた襞の中心部が、ヌメヌメと浴室の灯りが照らし、艶めかしい。
主砲に片手を添えて、Fさんの秘苑に進め、そして秘苑の中心部に先端だけを静かに沈める。
「うっ」
 暫くそのまま。
一息ついてから、ゆっくりと腰を前に進めると、主砲はFさんの秘苑の中にスブズブとのめりこんでいく。
「あっ、あぁぁぁ~」
 その声を聴きながら、腰を鷲掴みにする。
「ほら、欲しかったんだろう。口に出してごらん」
「うっ、うぅぅぅ」
「強情な娘だねぇ~。抜き差ししようか」
 Fさんは言葉には出さず、軽く頷いた。
「では、ゆっくり味あわせてもらいますよ」
 腰が前に進む、そして引く。
そして前に進む、引く。
 さらにゆっくりと腰を突き入れ、そして引き、そしてまた突く。
「うっ、うっ、うっ」
「あっ、あっ、あっ」
 リズムに合わせて、艶めかしい声もそれに合わせてくる。
「こんなにスケベなFを、久振りに見るねぇ~~」
 徐々に腰の動きを速めていく。
 また、スピードを緩めたところを、今度は八の字のつもりで、右から、左から、上から、下から、あらゆる角度に腰をずらしつつ、Fさんの秘苑を突いていく。
 パンパンパンと、バスルームに卑猥な音だけが響いている。
抜き差しする、怒気を含んだ主砲を見ると、Fさんの分泌物でヌルヌルの状態となって、秘苑を突き上げている。
「そろそろ逝きそうだが、どうする」
 パンパンパンとお互いの肌のはじける音の間隙を縫いながら、問いかける。
 隷嬢には、快楽の中にあっても冷めた心を持ち合わせることも求められるのだ。
「うっ、うっ、うっ。な、生はー、ダ、だめですぅ~」
「と、止めましょうか」
「うっ、あっ、あっ」
「ほら、もうすぐ登り詰めそうだ。止めてもいいんだよ」
「も、もう少し」
 パンパンパン、リズムは少し早めになってきている。
「そ、そろそろだ」
「せ、先生。い、逝きそう、です。い、いいです。も、もっと、つ、突いてくださいぃーー」
 パンパンパン。
 規則正しく、主砲は、秘苑の抜き差しを繰り返す。
「い、逝っても、い、いいですかぁーー。せ、先生ぃーー」
「も、もう少し、もう少しガマン、我慢してっ」
 パンパンパン。
「い、逝きそうですぅーー」
「よし、だ、出すぞぉーー」
「は、はい。だ、出してください。Fの中に、先生の熱い、熱い**を、そのまま、た、たくさん、出してぇーー」
 パンパンパン。
 よし行くぞ。
 ズズーーーン。グッ、ズンズン。
 感激の白濁を、Fさんの秘苑の中心部に叩き付け、注ぎ込んだ。
 Fさんの股間からは、透明な分泌物が、内股を伝って流れている。
<つづく>
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