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【雪風流・調教+空想】 キャリアウーマン・Fさんのと逢瀬⑧
2015/12/28(Mon)
 Fさんに、再度全身をシャワーで洗い流してもらい、バスタオルでぬぐってもらった後、バスローブを着て部屋に戻る。
 Fさんは洗浄も含めて、一足遅れて部屋に戻ってきた。
「相変わらず、ステキでしたよ」
「あ、ありがとうございます、先生。お風呂でスルのは、久しぶり。ふふふ」
「一段と、あそこの締めが良くなった感じがしますね」
「そうでしたか。前回から、エッチそのものもしてないんです」
「一人遊びしていたんじゃない」
「えっ。まあ、少しは…」
「ははは」
「…」
 恥ずかしさのあまり、Fさんは声が出ず、斜め下に目線を下している。
「さあ、湯上りの一杯。これは美味しいですよ」
「では、コップを」
 Fさんは、食器棚からグラスを取り出すと洗面に行き、きちんと洗ってきた。
「たまに、汚れが残っているときがありますから」
「そうですね。そうとうホテルは、次回は行きたくないですね」
「はい、そうですね」
「では、どうぞ」
 冷蔵庫から買ってきたビールを取り出して、Fさんが手にしたグラスにビールを注いでいく。
 私のグラスにも、ビールを注ぐ。
「では、久しぶりの再会に乾杯!」
「乾杯!ありがとうございます、先生」
 2人とも、一気にビールを飲み干した。
「パァー、美味しいねぇ」
「はい。一気でした」
「どうぞ」
 再度、グラスにビールを注ぎ、再び飲み干す。
「喉が渇いたねぇ」
「はい。でも先ほど、久しぶりの乾杯っておっしゃったけれど、先生のオチ○ポ様と私のおマ○コは、私たちより先に乾杯してしまいました、うふふ」
「ははは、そうだねぇ~~」
 たわいもない話をしつつ、しばし身体を休める。

「さて、今度は縛りをしましょうか」
「はい。お待ちしていました」
「それでは、一度、全部着ていただきましょうかね。ブラもパンティも全部です」
「はい、わかりました」
 Fさんは立ち上がると、脱いだ服の前まで進み、巻いていたバスタオルを外した。
 もう一度タオルで丁寧に全身を拭きなおし、そしてブラジャーを最初に手に取り着用を始めた。
 横から見ていても、重みのある重厚感たっぷりなバスト、年齢不相応の良い形、スタイルを維持しているのではないだろか。
「毎回思いますが、素敵なバストですね。おっきくて、感度もなかなかです。でもけっしてポワンポワンしていないし、締りのあるバストですね」
「ありがとうございます。そんなに褒めていただいて、なんか申し訳ないような気がします」
「いえいえ、事実ですから」
「先生は、ほめ上手ですから」
「そんなことはないですよ、正直者なだけです、ははは」
「ふふふ」
 ブラの次は、パンティ、そしてパンストを履き、ニット地の上、スカートと次々に、先ほどホテルに入る前の姿に戻っていく。
<つづく>
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