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【雪風流・調教+空想】 キャリアウーマン・Fさんのと逢瀬⑩
2015/12/31(Thu)
「ブラを上げるよ」
 ブラのホックは外さずに、そのまま上にずらす。
 プルンと張りのあるバストが飛び出して、先端の乳首が赤く硬くなっている。
 乳首の先を摘まみ、そして軽くねじってみる。
「あぁぁーん」
「いい声が出ますねぇ~。じゃあ、少しバストにお飾り、しましょうか」
 そう言いながら、テーブルに置いてある洗濯ばさみを取り上げて、Fさんの目の前で、大きく開く。
 そのままに、バスト、乳首に向かってゆっくりと移動させる。
 そう、Fさんの視線を洗濯ばさみに注目させて、その刺激を直接感じてもらうためだ。
 開いたまま乳首を、少し擦るように当ててみる。
「では、お飾りを始めるね。お返事は」
「は、はい。お、お願いします」
 乳首に当てられ洗濯ばさみ、指の力を少しずつ緩めていくと、洗濯ばさみがしっかりと固定される。
 一瞬、顔をしかめるFさん。
 でも、この洗濯ばさみは、木製のものなので、バネは弱い。
「1つ付いたね。今度は、反対側も付けますよ」
「は、はい」
 今度も、Fさんの目の前で洗濯ばさみを開いて、反対側の乳首に向かっていく。
 同じように、乳首の飾りをつけ終わった。
 これだけではつまらないので、バストにさらに洗濯ばさみを加えていく。
 バストの乳首の脇を深く摘まみ、そして洗濯ばさみを付けていく。
 左右ともに、乳首以外に3~4つ飾り付けた。
「いい感じですね~。感じますか」
「は、はい。う、うれしいですぅ~」
「それは良かった。では下の方も点検してみましょう」
「は、はい。お願いいたします」
 パンティストッキングを膝まで下げて、パンティの上から筋を刺激してみる。
「うっ、うぅぅ~ん」
「だいぶ熱を帯びていますね。こちら。指を入れてみますね」
「は、はい」
 パンティの脇のゴムから人差し指をするりと入れると、早速ヌルりとした感触が指に絡む。
「おやおや、大洪水ですよ。奥まで調べましょうね」
Fさんの秘苑の襞をかき分けて、指を差し入れると、スルっとこれを飲み込んだ。
「おやおや、大分すごいことになっていますねぇ」
 指を秘苑の中で動かし始める。
 Fさんは、しきりに声をださないように堪えているようだ。
 しかし、差し入れた指は、最初にGスポットを刺激し始める。
「あっ、あぁぁぁ~」
 やっと、声が漏れ出した。
「堪えなくていいんだよ。声出しても」
「は、はい」
 さらにねちっこく、指がFさんの秘苑をかき回している。Gスポットの先、ポルチオ、さらに下がって来た子宮口。
 そり子宮口の裏側まで指が周り、裏側の第3のスポットを責め上げていく。
「あっ、あぁぁぁ~~」
 半開きになった口からは唾液が漏れそうな、悩ましい艶やかな声が漏れる。
 一通りの責めを終えた指を引き抜くと、指がふやけたと思われるぐらい、濃いマ○汁が絡みついている。
<つづく>
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