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【雪風流・調教+空想】 キャリアウーマン・Fさんのと逢瀬⑪
2016/01/01(Fri)
「今度は、バイブで感じてもらいますね」
「は、はい。お願いしますぅ…」
「もう少し足を開いて」
「は、はい」
 パンティを横にずらした後、秘苑の襞を左右に広げて、テーブルから取り上げたバイブをゆっくりと沈めていく。
 パンティを元に戻して、バイブが抜け落ちないように固定した。
 脇から覗くスライドスイッチに手をかけながら、
「スイッチを入れますよ」
「は、はい」
 スライドを上げると、低いうなり声と同時に、Fさんの身体がビクっと動く。
 バイブの脇にある小熊(?)の部分を、しっかりとクリ○リスにあてがってあるので、刺激も増しているだろう。
 バイブが動き出してから、私は椅子に戻り、しばし、立ったままで悶えるFさんを鑑賞することにした。
 新たな缶酎ハイを開け、一口飲む。
 バイブの音は低く、唸ったままだが、Fさんはバイブの動きに耐えられないのか、上半身をくねらせたり、声を押し殺そうとしているが、つい漏れてしまう、そんな姿を楽しみつつ、鑑賞を続ける。
「バイブを少し強くするからね。頑張ってみなさい」
「は、はい」
 立ち上がってパンティをのぞき込むと、唸り続けるバイブの脇に、分泌物が、光っている。
「おやおや、マ○汁が、溢れちゃってますよ」
「いや、あぁぁぁ~~」
「いや、と言いつつも、ここは喜んでいるようですが」
「いじわる…」
 さらに、スライドスイッチを上に上げると同時に、唸る音のトーンが上がり、さらにFさんも、声を漏らす。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁ」
「だいぶ感じてますね~。もう少し我慢しなさいよ」
「あっ、あっ。だ、だんだん…」
「どうしたの」
「が、がまん、できないぃぃ」
「我慢できないと、どうなるの」
「い、逝きます、逝きたいです。いっ、逝っていいですかぁー」
「さて、どうしましょうかねぇ~」
「い、逝かせて、逝かせてく、くださいぃーー」
「もう少し我慢。その代わりに、Fさんの好きなスパンキングをしてあげるね」
「あっ、あっ、が、我慢、しますぅーー」
スカートの後ろも持ち上げて、腹部に回した縄に引っ掛けた後、パンティを持ち上げて絞りあげれば、ヒップが左右にプリンと露出した。
「ほら、いくよ」
「は、はい」
 バシッ!
「うっ」
 平手で叩いた方が、音も良く、さらには刺激も強い。
「もう一つ」
 バシッ!
「うっ」
「今度は、連続で行くよ」
「は、はい、お、お願いします」
 バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!
 5連発。
 続けて叩くことで、ヒップの震えとFさんの心の喜びを感じるように思う。
「いっ、逝きそうです。逝って、いいですか」
「じゃあ、Fさんの好きなスパンキングを続けるから、そのまま逝ってごらん」
「あ、ありがとうございます」
「ほら、行くよ」
 バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!
「あっ、あっ、あっ、あぁぁぁ~」
 バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!
「い、逝きますうぅーーー」
<つづく>
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