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【雪風流・調教+空想】 キャリアウーマン・Fさんのと逢瀬⑯
2016/01/11(Mon)
「じゃあ、そろそろ私も、もう一回チャレンジしようかな」
「はい、先生。如何様にも」
「それでは、最初に服を脱いで、ブラジャーとパンティだけになってください」
「はい。では失礼いたします」
 そう言うと、着ている服、スカートを外して脇に綺麗に折りたたむ。
「パンストはいかがいたしますか」
「それも脱いでください」
「はい」
 パンティとブラジャーだけの姿になったFさんの、全身を舐めるように見回す。
 先ほどの、縄跡は手首には少し残っているが、他には見当たらない。
「では、そちらの長椅子に座ってもらいます」
「はい」
 長椅子に腰かけて、こちらを見つめるFさん。
次の命令を待っている。
「それでは、椅子に両足を載せて、M字に開脚してくれますか」
「はい、先生」
 椅子に深く座り直したFさんは、両足を揃えて持ち上げ椅子に載せた。
 そして、足を左右に広げていく。
「このくらいでよろしいですか」
「結構です。では、そこに行きます」
 そう言ってFさんが開脚している椅子の前に座り込む。
「ここなら、よく見えますね」
「先生があまりに近くて、息があそこにかかりそう。ふふふ」
「いい、眺めですよ。では、せっかく開脚していただいたのだから、パンティを横にずらしてみてください」
「はい」
 少し腰を浮かしてパンティを動かして、秘苑を包む布のゴム部分を横にずらす。
 黒く覆われた秘苑が目に入ってくる。
「これでよろしいですか」
「結構です。それでは、今見せていただいているところ、なんて言いましたかね」
「お、おマ○コです」
「では、そのおマ○コを左右に開いて、奥まで見せていただきましょう」
「なんか、恥ずかしいですけど…、します」
「はい。ご主人様の命令は、すべて実行、ですね」
「はい、先生。ご命令は絶対です」
「よろしい。では、お願いします」
「で、では、は、はじめます。せ、先生見てください。Fのおマ○コの中、奥まで…」
「はい。しっかり拝見しますよ」
 パンティを抑えながら、ゆっくりと襞に手を添え、左右に開く。
 すると、やはり興奮の度合いが現れたのか、襞同士が、透明な糸を引き、そしてプツンと切れる。
「おっと、ヌルヌルの糸が、しっかりと出ていますねぇ」
「は、はい」
 しばし覗き込むように、視線が股間に喰い入る。
「そのままにしてて」
「は、はい」
 秘苑の奥は、サーモンピンクのヌメリを持った壁が、ヒクヒクと動いている。また、中で、ヌルヌルとした粘液も新たに出始めた。
「ふぅーーー」
 息を吹きかけると、ビクンとFさんが動く。
 しばし、羞恥責めとなる鑑賞を続ける。
「そろそろ、元に戻して」
 ほっとしたFさんが襞から手を外し、パンティで秘苑を覆い直す。
「今度は、クリちゃんを見たいから、パンティを脱いでください」
<つづく>
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