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【雪風流・調教+空想】 キャリアウーマン・Fさんのと逢瀬⑰
2016/01/15(Fri)
「は、はい、先生。一度立ってもいいですか」
「どうぞ」
 そう言うと、私の脇に足を下して、そして立ち上がり、パンティを脱ぎ脇に畳んで置いた。
「ついでに、ブラジャーも外しましょう」
「はい、先生」
 背中に手を回し、ホックを外すと、勢いよくプルンとバストが飛び出した。
「では椅子に戻って」
「はい」
 ブラジャーを手早く畳むと、また椅子に上り、そして私の前に腰かけた。
「では、足を開いて」
「はい」
「もっと広げて、全体が見えるように」
「はい。このぐらいでよろしいですか」
「結構です。では、クリちゃんを剥いて見せてください」
「は、はい」
 開かれた股間に手を伸びる。
皮を被ったままのクリ○リスの上に指を置き、ゆっくりと上に持ち上げると、可愛らしいボタンが姿を現した。
「こちらには、あまり刺激は与えていませんでしたかね」
「は、はい。でも、すごく敏感なので、すぐ感じちゃうと思います」
「では、自分でお触り、イジイジしてご覧なさい」
「は、はい。先生」
 そう言うと、剥き上げたクリ○リスにもう片方の中指の腹を当て、ゆっくりと擦り始めた
「あぁぁぁ~」
「なかなか、敏感ですねぇ」
 声を上げさせながら、オ○ニーを強要させて、それを眺める。
 主ならではの、至福の時間かな?
「せ、先生。ゆ、指を入れてもいいですか」
「クリちゃんを触るだけでは、足りなくなったのかな」
「は、はい。先生に見ていただいていると思うと、とても興奮して、感じちゃいました」
「どこに、指を入れるの」
「お、おマ○コの中。さっき、先生にかき回してもらったようにしたくなりました」
「仕方ないねぇ。いいでしょう、してご覧なさい」
「あ、ありがとうございます。では、い、入れます」
 そう言うと、クリ○リスを剥き出すために抑えていた手が、股間の割れ目をなぞり始めた。
 暫くなぞっていると、襞をかき分けて、指が侵入する。
「あああぁぁぁ~」
 喜びの声が上がる。
 秘苑からは、クチュクチュという、いやらしい音が出て部屋に響いている。
<つづく>
20130202 005
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