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【雪風流・調教+空想】 キャリアウーマン・Fさんのと逢瀬⑱
2016/01/22(Fri)
「いい眺めだねぇ。私のモノも、舐めてもらおうか」
「は、はい、先生。お、お口に下さい、先生のオ○ンポ様を」
 立ち上がってから主砲を取り出し、それをFさんの顔に近づけて頬に当てる。すると、Fさんは大きく口を開けて、顔を私に向けてきた。
 そして、唾液が充満する口腔に、主砲を飲み込んでいく。
 暖かい舌の感触が主砲に伝わる。
「オ○ニーしながら、生のチ○ポを咥えられるなんて、幸せだねぇ」
 無心に主砲を味わうFさん。
 秘苑に伸びた手も、動きを休めることはなく、ピチャクチャという音を出している。
 しばし、フェラの感触を味わうことにする。

「そろそろ、口から離しなさい」
 そう言いながら、ゆっくりと腰を引き、Fさんの口から主砲を取り出す。
 口をすぼめて離さないような仕草をするが、それは無理。
 ポンと、主砲がFさんの口を離れると、唾液だらけになった主砲は跳ねて、自分の下腹部にピシャッと当たった。
「先生。Fのお口はいかがでしたか」
「なかなか、気持ちよかったよ」
「うれしいです。では、ご褒美をいただけませんか」
「何を、ご褒美にするのかね」
「先ほどのバスルームみたいに…」
「このチ○ポをFのおマ○コに、ぶち込む、ということ」
「は、はい、先生。Fのおマ○コに、先生のオチ○ポ様のご褒美をお願いします」
「はしたないご褒美を求める、イケナイ娘だねぇ」
「自分で触っていたら、また、先生に、思いっきり突いてほしくなって…。先生、お願いします」
「では、そこで足を広げて、入れやすいように、おマ○コを開いてごごらん」
「はい、先生」
 言われるまま、先ほどのようにM字開脚となって、襞を左右に手で広げた。
「先生、ご用意できました」
「そけでは、お願いの言葉を言ってごらんなさい」
「はい、先生。Fのいやらしいおマ○コは、ヌルヌルになっております。どうか、この中に、先生のオチ○ポ様をお入れいただいて、激しく突いていただけませんでしょうか」
「さて、どうしましょう」
「どうか、Fのおマ○コにオチ○ポ様のお恵みをお願いいたします。激しく突いていただいて、Fを逝かせてください」
「ほら、もっと足を開いて」
「はい。お願いいたします」
 椅子に座ったままのFさんに、膝立ちした姿勢のまま前に進み、主砲をFさんの秘苑にあてがう。
 そして、主砲で上下に襞の内側、クリ○リスを刺激する。
<つづく>
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