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【雪風流・調教+空想】 キャリアウーマン・Fさんのと逢瀬⑲
2016/01/29(Fri)
「先生、お願いいたします。Fのおマ○コを先生のオチンポ様で、ズブリと刺してくださいぃ~」
 ゆっくり腰を前に進めると、Fさんの秘苑の内壁が主砲を包む。
 一度、行きつくところまで、腰を進める。
 主砲の先端に、子宮口が当たる感触が伝わる。
「あぁぁぁ~」
 喜びの声を上げるFさん。
「さて、動くかな」
「先生、つ、突いてください。思いっきり、たくさん、お願いしますぅーーー」
しばし、股を大きく開かせたまま、私は腰を前後にゆっくりと動かしていく。
 そのたびに、Fさんの上ずった、艶やかな声が部屋に響く。
Fさんは、感じる声と熱い吐息を吐きながら、顔には汗がにじんでいる。
 突き上げるスピードを徐々に上げていく。
 ピチャピチャと、結合部からの音も聞こえる。
「うっ、うっ、うっ、うぅぅぅ」
 登り詰めてきているらしいが、私の姿勢も中途半端なので、大きくグラインドできない。
 ここは、ベッドに移るか。
「このまま、ベッドに移るから、私の首に手を回して」
「は、はい、先生」
 Fさんが私の首に手を回したのを確認し、身体を持ち上げる。
「では、移動するよ」
 そう言って、結合したままの状態で、Fさんを抱えて立ち上がり、ベッドに移動する。
 そして、広いベッドの中心にFさんをおろし、もう一度腰をがっしりと抱え、主砲での攻撃を再開する。
「ほら、欲しかったオチ○ポが、Fのおマ○コに刺さってるぞ」
「せ、先生。うれしいぃ~、気持ち良いですぅ~。も、も、もっと突いてくださいいーー」
 主砲突き、九変化。
 上、下、右、左、右上、左上、右下、左下と、突き始めの腰の位置をずらしながら、深度も変化させる。
 これを3順ぐらいすると、ほとんど撃滅状態だろう。
「せ、先生。い、逝きそうですううーー」
「も、もう少しがまん、我慢しなさい」
「は、はい。で、でも、も、もう、だめですううーー。せ、先生の熱い、熱いの、たくさんだしてぇーー」
「よし、逝くぞ、出すぞおーー」
 顔から出た汗が、Fさんの身体に飛び散る。
 そして、バストを強く握り、指先は、乳首を強めにねじり続ける。
 パンパンと激しい、2人の体の衝撃音が部屋中に響きわたる。
「行くぞぉ――」
「は、は、はい、せ、先生。き、来て、くださいぃぃーー」
 ズズーン!!! ズゥーーン!!
 こうして、再度Fさんの秘苑の奥、心臓部に私の熱い砲弾を、勢いよく叩き付け、注ぎ込んだのだった。
<終わり>

※追記(2016.1.29 22:43)
 プレイのラストまでは書き上げましたが、次回、その後の会話を少し追記しました。

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