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【雪風流・コスプレ】メイド②
2009/08/16(Sun)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。普段の姿の令嬢が、コスチュームを着用することで隷嬢へと変身し、SMの世界へと誘う。


【前回:メイド調教のパターン①・あらまし】
 キチンと主に挨拶をするメイドのユミカ。彼女は、わが財閥のメイド研修所高等科修了者で、中でも特に優れた成績を収めている。
 多忙な主に、ゆっくりとした癒しの時間を過ごしていただくべく、1日傍に仕えるメイドとして挨拶を申し上げ、そして主の容赦ない質問に顔を赤らめつつも、しっかりと答えるユミカ。
 あの期待した、そして熱い時間がもう一度帰ってくる。
 ユミカはドキドキしながら、スカートの端を両手で持ち上げ、主の次の言葉を待つのであった。

【誘うユミカ】
 私との会話に、少し火照っている顔をしているユミカを見ながら、「さあ、次はどんな格好をさせてみようかな」と考えている。
 「ユミカ君、それでは、もう一度あの時間に還ってみようかね」
 「はい。ユミカはあの時のことを想って、ずっと今までご主人様の命令をお待ちしておりました」
 「そうか、今日は少しハードになるかもしれないが、頑張れるかな」
 「はい♡、ご主人様。どのようなご命令でも、ご主人様がお慶びいただけるのであれば、ユミカは一生懸命ご奉仕させていただきます」
 「ありがとう。私は良いメイドに仕えてもらって幸せ者だ」
 「畏れ多いお言葉、ユミカはうれしゅうございます」

【オ○ニーショウ】
 ユミカは、スカートの端を降ろすと、一人がけの椅子の前に移動した。そして、私に向かって挨拶を始めた。
 「ご主人様。ユミカと申します。本日はご主人様のご寵愛をいただきたく、ユミカの全てをご覧いただくようお願いいたします」
 私は、無言で頷いた。
 「ご主人様。ユミカは毎日ご主人様、そしてご主人様のオチ○ポ様を夢見て、オ○ニーを繰り返してまいりました。今日こそは、ユミカの厭らしいオ○ンコに、逞しく素敵なオ○ンポ様を差し入れていただき、
これまで感じたことのない快感をお与えください」
 私は淡々と「さあ、どうやって私を誘うのかね」と応じた。
 「ご主人様。まずはユミカの厭らしいオ○ンコを、自ら慰める姿をご覧いただけますか」
 「楽しみだな」



 「ご覧くださいませ、ユミカの厭らしいオ○ンコは、もう…、感じてしまって…」
 そう言うとユミカは、応接椅子の肘に両足をかけM字になった。そして、私に晒している白のパンティに右手を差し込み、オ○ニーを始めた。左手は、はちきれんばかりのバストの先端を探すように揉みほぐしている。
 「ご主人様…。」
 ユミカは、ク○トリスを暫く擦ると、中指をGスポットへ入れたようだ。
 息が荒くなっている。そして何度かご主人様…という言葉と吐息を洩らすと、少し動かなくなり、そしてパンティーの脇をずらし、秘苑を露出させた。
 「ご、ご主人様。こちらが、ユミカの厭らしいオ○ンコでございます。すでに糸を引いております。いまご主人様のオ○ンポ様を差し入れていただいたことを想像して、一人でオナってしまいました。
いけないメイドでございます。ご主人様のお仕置きをお受けしたいと存じます。どうか、よろしくお願いいたします」
 「茂みが邪魔で良く分からないな」
 「は、はい」
 そう言うとユミカは、秘苑のヒダを両手でゆっくり開き始めた。透明な糸を引いている秘苑。厭らしいマ○汁が垂れ始めている。
 「ご主人様。どうかシャワーを浴びる前に、その逞しいオ○ンポ様をユミカにお与えくださいませ」
 お願いされて、望みを叶えない主は意地悪だ。ここは、メイドの望むものを与えるべきであろう。




【ご主人様が…】
 「そう言えば、君のバストを見せてもらっていないね」
 「はい、お待ちくださいご主人様。今喜んでお見せいたします」
 ユミカは一度足を降ろすと、メイド服を脱ぎ、私の好きなブラからこぼれるバストを披露した。
 やはり、乳首はピンピンだ。
 「ご主人様。どうかご慈悲をお願いいたします」
 「お迎えのご挨拶を言ってごらん」
 「はい、ご主人様。ユミカの厭らしいオ○ンコは、ご主人様のオ○ンポ様をお待ちする間、我慢いたしましたがこのように淫らにマ○汁を垂らしてしまいました。どうか、いけないユミカにご主人様の逞しいオ○ンポ様でお仕置きをお願いいたします」
 「差し入れていただくところを、広げさせていただきました。どうかこの中心に、オ○ンポ様を差し入れてくださいませ」

 私は、ゆっくりと立ち上がり、焦らすように衣服を外した。
 そして、何度も懇願するユミカの秘苑に分身が当たるか、当たらないかくらいに接触した。
 「ご、ご主人様。どうかご慈悲でございます。一気に突いてくださいませ」
 「そうか、ユミカはこれが欲しいのか」
 「はい、ご主人様、そしてオ○ンポ様の注射をお待ちしておりました」
 「じゃあ、君の待望のモノを入れてあげよう」
 「ぜひお願いいたします」




 メイドとしての心得は、主の命令は絶対であり、主の望むであろうことに対して、心身ともに導くとともに仕えることを体現しなくてはならない。
 メイドのコスプレをさせた場合は、他のパターンとして次のようなことを考えている。いずれもソフトSプレイの範囲である。
 ・拘束して、コスチュームを脱がしながら、少しずつ責めていく。その時の気分次第に。
 ・最初にヌードショウ、そしてオ○ニーショウの実演をさせた後緊縛。そしてお口のご奉仕と秘苑でのご奉仕。
 ・自ら全裸にさせた上で、シャワールームで跪かせてのフェラ。浴槽での潜望鏡をさせた上で、バスのふちでオ○ニーショウ。バスの中で一気に突く。
 ※ 全裸になったとしても、髪止めだけは外させない。これは、メイドとしての証でもあるからだ。




【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、何をされるのか、不安が付きまとうことも心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできると思う。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条




この記事のURL | コスプレ | CM(3) | TB(0) | ▲ top
コメント
- メイドはいいですね -
メイドはいいですよね。
『ご主人様』という言葉が一番似合うコスです。
私も奴隷には必ず一度は挑戦させています。
今回の画像も文章とマッチしていますね。
楽しませていただきました。
2009/08/17 19:58  | URL | 亮 #4yLSmPWY[ 編集] ▲ top
- Re: メイドはいいですね -
いつも、コメントありがとうございます。
まだ、レンタルメイド(?)しか体験していないので、本物のメイドに
仕えさせてみたいと思う日々です。

文章と写真、なかなか合わせるのが難しいですね。
リアルは、また別の面で苦労しそうな気がしますが・・・。
まだまだ修行が足りませんね。
今後とも、よろしくご指導のほどお願いいたします。
2009/08/17 20:27  | URL | 雪風 #-[ 編集] ▲ top
- 承認待ちコメント -
このコメントは管理者の承認待ちです
2009/08/21 18:42  | | #[ 編集] ▲ top
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