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【雪風流・コスプレ】キャビンアテンダント 夢のフライトへ
2009/08/30(Sun)

【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。令嬢は、普段着から主の求めるコスチュームに着替えることで「隷嬢」へと変身し、SMの世界へと誘う。


【CA】
 スチュワーデスと言われた時期が長いが、今はキャビンアテンダントと言うようだ。
 若いころ職場の旅行で、小田急線のロマンスカーに乗ったところ、お茶などをサービスする女性達も「スチュワーデス」と呼ばれていた。
 飛行機だけに乗っているのではないようだ。
 キャビンアテンダントは、昔から容姿端麗、頭脳明晰の令嬢たちが就く、あこがれの職業であった。今もそうなのかもしれない。
 容姿端麗、だからこそ縄が似合う、と思う。

【フライト後で】
 オーストラリアのブリスベーンからのフライトで、日本に戻ったばかりのさやかは、キャプテンに呼びとめられた。
 「今回のフライト、君は細かいミスが目立ったね。もう一度研修をしなくてはいけないな」
 「いえ、一生懸命努めましたが、何か気付かれましたか」
 「一連の行動に、ホスピタリティの心がないね。2時間後に○○ホテルの1002号室に来たまえ」
 そういうと、キャプテンはさっと背を向けて、事務室に行ってしまった。
 「私が、何をミスったというの」
 さやかは、少し頭に来ていた。



【1002号室】
 2時間後、正確には5分前だが。キャプテンに指定された1002号室の前にさやかは立っていた。
 呼び出しベルを押すと、ドアに向かって来る足音がし、ドアが開かれた。
 「待っていたよ。さあ、入りなさい」
 私は促されるまま、部屋に入った。

 「キャプテン、私にホスピタリティの心がないと言われましたが、どういうことですか」
 「まあ、ここに来てお茶でも飲みなさい」
 質問の答えになっていない。

 「君は、ホスピタリティ、つまりおもてなしの心を体現していない、と私は見ている」
 「いつも、おもてなしの心を持って臨んでいるつもりです」
 「じゃあ、それを私の前で見せてもらおうか。私を喜ばせることができるかな」
 「では、全身を使って、キャプテンを夢の世界にご案内しましょう」
 
【ご奉仕】
 「本日は、エアー○○をご利用いただき、ありがとうございます」
 「お客様、ご気分はいかがですか」
 「いやー、ちょっと腰のあたりが凝っている感じがするんだが」
 「失礼いたします。私でよろしければ、お客様の腰の凝りをほぐして差し上げますが、いかがされますか」
 「そうだな、じゃあほぐしてもらおうか」
 「お任せ下さいませ、では早速」
 そう言うと、さやかはキャプテンの股間をズボンの上からゆっくりとと擦りだした。
 「相当の凝りがございますね」
 「そう、君がさすってくれるので、さらに凝りが増しているようだ」
 「凝りが残らないように、今全てを凝りを一点に集めております」

 さやかは、キャプテンのジュニアが猛々しくなっているのを、手で感じている。
 「お客様、大分凝りが集まってまいりましたので、いよいよほぐさせていただきます、失礼いたします」
 ゆっくりとキャプテンのベルトを外すと、パンツの上からジュニアを擦った。
 「ご立派な、おチ○ポ様ですこと」
 そう、お客様のものを褒めることも、満足度を高める。
 「咥えさせていただいてよろしいですか」
 「お願いしよう」
 さやかは、トランクスをゆっくりと下げ、そそり立つジュニアに手を添えた。
 「猛々しいおチ○ポ様。素敵ですわ」
 さやかは、ジュニアの先端を舌でチロチロと舐め始めた。そして、全体を舐めまわす。ジュニアは唾液で全体が覆われ、血管が浮き上がっている。
 そして、口を一杯に開き、先端から口の奥にゆっくりとジュニアを含んでいった。
 ゆっくりと、またリズムに乗って頭を前後に動かした。
 「いい感じだ。とても気持ちがいい」
 下半身に力が入る。
 さやかは、口を一度離すと「どうか、おチ○ポ様の雫を、さやかにお与えください」と囁いた。
 「そうか、では一度イクかな」
 さやかの頭を掴むと、前後に激しく動かした。
 「イクぞ」
 口の奥までジュニアを突っこみ、そして凝りの元となったスペルマを思いっきり注ぎ込んだ。
 さやかの口から離れたジュニアは、まだビクンビクンと動いている。

 さやかは、注ぎ込まれたスペルマをゴクンと飲み込んだ。
 そして、もう一度ジュニア全体を舐めまわし、舌で全体を清めた。



【緊縛】
 「私は、緊縛姿が好きでね」
 「はい、私の体でよければ、いかようにもお使いくださいませ」
 そう言うと、キャプテンはさやかに縄を当てた。そして縛り上げると、鏡の前に連れて行かれた。
 「どうかね、縛られた姿もまた良いだろう」
 「とっても感じます、厭らしい気分になります」
 鏡の前で、さやかは乳首を弄ばれ、そして股間に手が差し込まれた。
 「あー、気持ちよくて…。もっと気持ちよくさせてください」
 「もう、オ○ンコが…、気持ちよくて・・・、溢れちゃう」



 さやかは、鏡の前から椅子連れて行かれ、足をM字に開かされて固定された。
 股間の縄には、ちょうどクリちゃんの上に、こぶが作られている。
 「どうか、そのロープのこぶで、私のオ○ンコを弄ってください」
 キャプテンは、ロープのこぶをグリグリと動かした。
 「あーん、気持ち良すぎます。もっとお願いします」
 こぶが荒々しく動かされた。
 そのたびに、パンティーのシミが広がっている。



【我慢できない】
 「もう、我慢できません。どうか、私の厭らしい汁が溢れているオ○ンコに、おチ○ポ様をお与えください」
 「そうか、もう欲しくなったか。仕方のない厭らしいオ○ンコだな」
 「はい、もう待ちきれません。どうか思いっきりおチ○ポ様で、さやかを突いてください」
 キャプテンは、私にかけられた縄を解くと、ソファーに連れていき、横にした。
 「お願いいたします、おチ○ポ様。どうか、私を夢の世界に連れていってください」
 さやかは、キャプテンが突きやすいように股間を広げた。 
 すると、キャプテンのジュニアが、一気にさやかを突いた。
 「あーー。気持ちいいです。おチ○ポ様がさやかを突いている」
 さやかは、夢のフライトに旅立っていった。



【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、常に不安がよぎっていると思う。私もそれは心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条




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2009/09/14 21:35  | | #[ 編集] ▲ top
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