FC2ブログ
2017 03 ≪  04月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2017 05
【雪風流・コスプレ】ブルマー・アスカの秘密の特訓
2009/09/06(Sun)
【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。令嬢は、普段着から主の求めるコスチュームに着替えることで「隷嬢」へと変身し、SMの世界へと誘う。


【ブルマーの盛衰】
 その歴史は古く、19世紀まで遡ることとなる。発明者は、女性解放運動家のアメリア・ジェンクス・ブルーマーに由来すると言われている。
 日本には、女子高等師範学校 (現お茶の水女子大学) で、留学先のアメリカから井口阿くりが持ち帰ったブルマーが体操着として1903(明治36)年に最初に紹介され、大正末期から昭和初期にかけて女学校で採用されるようになったとのこと。
 現在は、ショートズボンタイプに取って代わられ、実際の教育現場、スポーツ界では壊滅的に姿を消している。ただし、チアガールのパンチラ予防策、一部フランス等のクラブチームでわずかに残存する程度である。
 以前のテニスウェアもそうであるが、やはりスポーツ系のコスプレへの責めは、プレイのミスに付け込む、又は特別レッスンというパターンが多いのではないか。
 叱られ委縮している女性に対して、懲罰又は見せしめとしての責め、制服系のコスプレに比べ、その下にはせいぜいブラジャー、パンティーぐらい。しかも、汗をかいてしっとりと湿っているだろう。

【特別レッスン】
 私の名前は「アスカ」。毎週火、木の2日間、放課後いつもの場所に向かうことになっているの。
 スポーツの基礎となる、きちんとした姿勢をつくるための特別レッスン、最初は恥ずかしかったけど、だんだんと気持ちよくなって、今は毎回とても楽しみにしているの。
 そこは、コーチとの二人だけの世界。
 最初は、麻縄で体を固定してもらうの。
 「さあ、いつものように、手を後ろに廻して」
 「はい、コーチ」
 コーチは手早く麻縄を2本取りすると、私の後ろに廻した両手にさっと縄で縛り、前面の胸の上下に廻して、固定してくれた。
 「苦しくないか」
 「はい」
 「背中に組んだ手で、胸を張るようにすると背筋が伸びて、呼吸が深く大きくできるようになるんだ」
 コーチの説明よりも、私は次のことを期待しているんだけど…。



【身体検査】
 「こちらに来なさい」
 「はい、コーチ」
 コーチの前に進むと、コーチの前に立ち腰を少し差し出すように出すように言われた。
 「さあ、いつものように、大事なところを点検しよう」
 「お願いします、コーチ」
 手が腰のブルマーのゴムに伸び、パンティーと一緒に、ゆっくり下げてくれた。
 「パンティーに、ねっとりしたお汁が付いてるぞ」
 「いや」
 私は、恥ずかしくて、目から火が出そう。
 そして、私の大事な部分に指を入れ、ゆっくりと撫でさすってくれるの。
 「コーチ、気持ちいいです」
 「まだ感じるのは早いぞ」
 私の大事なクリちゃんを弄んだ指は、今度はその奥に伸びて。
 そして、入口を撫でまわしていた指が、私の中にだんだん沈んできたの。一番感じる所に、指の先が当たって気持ちいい。
 「ダメです、コーチ。そこは…、あーー」
 「こんなに濡らして、まだ感じるのは早いぞ」
 「でも…」
 そうなんです。私、コーチの指に感じちゃって、あそこからジュルジュルとお汁が出ているのが分かるんです。
 「いき、…そう」
 コーチの指が激しく出入りしている。アスカ、変になっちゃう。ガクッ、ガクッってなっちゃった。
 そうしたらコーチが、今度はアスカの好きなピンクローターを大事なところに入れてくれて、ふたの代わりにロープで固定してくれた。
 「我慢するんだぞ」
 と、言われても…。アスカ、数分でまたガクガクになっちゃった。



【綱渡り】
 「今度は、綱渡りだ」
 アスカ、最近やっと気持ち良いと感じられるようになったの。
 上半身を固定した状態で、コブのできたロープを股間に当てて歩く訓練。姿勢を崩さず、大らかに歩かなくてはいけないの。
 ここで感じてしまっては、いけないから、我慢しながら歩くんだけど、この「コブ」が、くせものなの。ブルマーの布を通じてクリちゃんに当たるのが堪えられない。
 「この間は10メートルだったが、今日は15メートルだ。さあ、始めて」
 コーチは容赦ないんだから。
 1つ、ぐりって言う感じ。2つ、やっぱりぐりって。何個か進むと少しスピードを落とさないと、きついのよね。
 最初は50センチ間隔くらいなんだけど、どんどん間隔が狭まって…。最後の方なんか、10センチくらいの間しかないんだもん。
 コーチは、スピードを緩めるなって。コブを乗り越えるたびに、「あんっ」て言ってちゃ叱られちゃうから、我慢してるんだけど…。
 「コーチ、も、もうだめです…」
 わたしは、最後まで行くと、壁に手を突いて、ぜいぜいと荒い呼吸をしていました。


【お仕置き1】
 「アスカ、前回の時よりスピードより落ちているじゃないか。」
 「す、すいません」
 「集中教習を行う。こちらに来なさい」
 「はい、コーチ」
 コーチは、私の大事なところに、大好きなローターじゃなくて、バイブを入れて縄で固定したの。
 「コーチ、アスカ、機械のバイブよりコーチのなまバイブがいいの。まだ、いただけませんか」
 「だめだ。集中講習だからな」
 そう言うと、コーチはバイブのスイッチをONに入れた。低いうなり声が、いやらしい。そして動きも。
 「コーチ、ダメです。動けなくなっちゃう。」
 「綱渡りも満足にできない教え子は要らない。これも訓練だ。クリアしたいい顔を見せろ」
 そう言うと、バイブは強弱を付けた波打ちの動きになって…。アスカの大事な所でうなってる。
 「コ、コーチ…。逝き、ま…す…」
 また、逝っちゃいそう…。
 「あーーー」



【お仕置き2】
 「だめだ、そんなことじゃ」
 と言うと、コーチは厳しい次の特訓を、アスカに課したのです。
 「今度は、辛さを耐える訓練だ」
 そう言うと、アスカを椅子に固定して、胸に洗濯バサミの飾りつけを…。
 「痛い…です」
 「我慢できないと、フィニッシュのご褒美は無しだ!」
 アスカ、コーチの特訓して下さる熱いのが欲しい…。だから、我慢したんです。
 コーチは、さらに私の舌に辛い訓練を与えて下さるんです。
 「あー、いー…」
 「ほら、ハミパン状態だ。いやらしいな」
 「そ、そんな…。でも、感じ・・・るー。


【ご褒美】
 「良く我慢できた。でも、見てみろ、お前のま○こは、いやらしい汗と粘液で、ぐちゃぐちゃだ」
 「いいんです、コーチ。でも、その熱いコーチの特訓肉棒で、私に最後の特訓を…」
 そういうと、濡れ濡れの、いやらしくなっちゃったアスカのヒダを、両手で開いて…。
 「ここに、コーチの熱いおチ○ポ様を、お願いいたします。コーチの特訓肉棒を、アスカにお与えください」
 「よし、今日は、向きを変えるぞ」
 そう言うと、コーチは私を横に組み伏せて、そして熱い肉棒、私の待っていた…。
 「行くぞ!」
 コーチはそう言うと、一気に私を貫き…。
 激しい…。

 また、次の木曜日…。でも待ちきれない。


 
【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、常に不安がよぎっていると思う。私もそれは心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



この記事のURL | コスプレ | CM(1) | TB(0) | ▲ top
コメント
- 管理人のみ閲覧できます -
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009/09/14 21:36  | | #[ 編集] ▲ top
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/tb.php/73-897a5f52

| メイン |