FC2ブログ
2017 10 ≪  11月 123456789101112131415161718192021222324252627282930  ≫ 2017 12
スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
【雪風流・コスプレ】OL① 秘密の一人遊び
2009/09/12(Sat)

【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。令嬢は、普段着から主の求めるコスチュームに着替えることで「隷嬢」へと変身し、SMの世界へと誘う。


【我慢できない】
 私は、最近とある商事会社に就職したばかりの新人OL、まどかです。
 私の総務部に所属しているんですけど、部長と2人だけの部署で、その部長も忙しくて、外出したり出張に行ったりと、一人にされてしまうことが多いんです。そのほかの人も、ほとんど営業さんばかりなので、彼らが出発する午前10時くらいから、会社とっても静かです。
 まどかは、短大の時に、ちょっとイケナイ遊びを覚えちゃって、いま夢中なの。
 学校の時は、みんなが帰った後の教室に一人だけ残って、妄想に浸って、あそこ、大事なクリちゃんをイジイジするの。ボーーとなって、たまに声を洩らしちゃうことも…。
 入社してからは、さすがに会社ではできないんで、マンションに帰ってからこっそりと一人で楽しんでるんだけど…。

 今日も、皆さん営業に出発しちゃって、私ひとりだけ。午前中に今日の仕事、全部やっちゃったから、後は、アフター5の心配でもしようかな、って感じでした。
 ここ2日くらい、お遊び我慢していたので、なんか、もやもや~として、思わずおまたに手が延びちゃったの。
 「あ~~、気持ち…イィ…」
 最初は、周りを気にしながら触っていたんだけど…。夢中になってきて、段々大胆に…。
 「そう、そこをやさしく触って…」
 「う~~、いい感じだわ」


 私は、周りに誰もいないことをいいことに、激しく大事なところに刺激を…。
 あそこは、もうグジュグジュになって、お汁が溢れてきて、びしょびしょになっちゃう。
 いつも、乳首を摘まみながら、クリちゃん触って、そしてその後に、指をゆっくりと奥に入れてるの…。
 そして、出し入れしながら…。ロッカーのかばんに入れてるローター出そうかな。
 グジュっていう感覚、奥から厭らしいお汁が出てきた感じ。
 先日、友達と話していたらこの汁のこと「マ○汁」って言ってたけど。私の口からは、とっても恥ずかしくて言えない…。

 段々熱くなってきて、頭がボ~っとして、もうすぐ逝けそう…。
 いつもどおり、指の動きを早くして、盛り上がる…。
 「あっ、あっ、あっ、あっ、あ~」
 声が漏れちゃった。


 ちょっとの間、放心した感じだったけど、すぐ服を直して、椅子に座りなおして、明日の仕事の準備をしようとしていたら。
 「帰ったよ」
 「あっ、部長。今日はお戻りにならないって仰ってましたよね」
 「先方の予定が急に変更になってね。もう一度、明日出直しになったんだ」
 「そうだったんですか」
 「時に、留守中、何もなかったかね」
 「はい、特段電話などもございませんでした」
 「そうか」
 よかった、もう10分早く帰られていたら、秘密のお遊び、見つかっちゃうところだった。まどか、ほっとしちゃった。

 部長は、かばんから書類を出して積み上げていたんだけど、物に当たって、書類が床に散らばっちゃった。
 「あっ、私拾います」
 「いや、いいよ。僕がやる」
 そう言うと、書類を拾い出した。一部がゴミ箱にも入ってしまって。
 「これ、何だ」
 書類に、さっき私の大事なところを拭いた、縮れた毛が付いたティッシュが書類に付いちゃってた。
 すぐティッシュをはがして、部長は書類を整理し始めた。
 分からなかったみたい。良かった。

 「まどか君、ちょっと応接室に来てくれないか」
 「はい」
 わたしは、部長の後から応接室に入りました。
 「ドアを閉めて、そこに座って」
 「はい」
 私が座ると、部長は、さっきのゴミ箱に入れたはずのティッシュを私の前に出しました。
 「まどか君、これはどういうことなんだい」
 私は、凍りついたように、下を向いて一言も言えませんでした。
 やっぱり、見つかっちゃった。どうしよう。
 「事務室で、こんなことされると、他の社員の手前、困るんだよね」
 私は、ドキドキして、もう全身硬直してしまって、話すこともできません。
 「いつから、こんなことをするようになったんだね」
 私は、質問に答えられませんでした。でも、部長の質問に答えないと、私、首になってしまうかもしれない。
 「こういうのは、事務室じゃなくて、一人っきりのところでするもんだよ。どうしても、我慢が出来ないのなら仕方ないな」

 部長は、私に命令を出しました。
 「これから、君が仕事に集中できるように研修を行う。色々命令するが、きちんと従うように」
 「はい」 わたしは、そう答えるのが精いっぱいでした。
 「これは、君の邪念を払うために行うものだから、誤解のないように」
 「はい」

 「きみは、人の目を避けつつ、いけない遊びに浸るのが好みのようだね」
 「…」
 「じゃあ、私の前でパンティーを脱いで、そして制服の胸をはだけなさい」
 「えっ」
 「命令には従ってもらうよ」
 「は、はい」
 私は観念するように、命令に従って、パンティを脱ぎました。そして制服とブラウスのボタンを外して、ブラジャーを露わにしました。
 「これでよろしいでしょうか」


 「よし。じゃあ、まどか君の大事なところを良く見せてもらおうじゃないか」
 「えっ」
 「大事なところだよ。奥までヌルヌルになっているんだろう」
 「…」
 「さあ、足を広げて。そして、ご覧くださいって言ってごらん」
 私は、おずおずと足を開きました。
 「どうぞ、ご覧ください」
 「何を見るのかね」
 「ま、まどかの大事な…ところ…です」
 「大事なところって、何だね」
 部長は、意地悪。許してくれません。
 「まどかの、お○んこです」
 「どうなっているんだね。広げないと良く分からないな」
 「はい、では広げさせていただきます。まどかのヌルヌルになった、厭らしいお○んこをご覧ください」
 「そうだ、良く言えたね。触ってもいいのかね」
 「は、はい、喜んで。どうぞ、まどかのお○んこを、その指でお確かめ下さい」
 そういうと、部長の指が私の大事なところの中心部に伸びてきたの。
 「あっ」
 人の手って、自分の手の感触とは違う。
 部長は、ゆっくりと人差し指を奥に差し込むと、中をかき回し始めたの。
 「あっ、か、感じちゃいます~」
 指の動きは止まりません。私、段々うっとりてきちゃった。部長さん上手。


 しばらくすると指が抜かれ、次の命令が出たの。
 「この厭らしいお○んこ、マ○汁でネチョネチョだ。」
 指が糸を引いているのを、私の目の前に差し出す部長。
 「恥ずかしい…」
 「じゃあ、今度は、目の前で、先ほどのいけない一人遊びの続きをしてもらおうか」
 「えっ、ここでですか」
 「そう、さっきから見ていたんだ。君が一人でいけない遊びに耽っているところをね」
 やはり見られていたんだ。
 私は観念して、部長の命令に従いました。
 「見てください、まどかの厭らしいけど、気持ちいいところ」
 「その、厭らしい汁を出すところは、なんと言うんだね」
 「お、お○んこです」
 「気持ちいいのか」
 「はい、こうしていると、空を浮いているような、感じで…」
 わたしは、部長に見られていることも手伝って、いっぱいオマタを濡らしていたの。
 「すごく、マ○汁が溢れているね」
 「気持ちいいです、いっ、逝ってもいいですか」
 「よし、一度逝きなさい」
 「ありがとうございます。い、逝かせていただきます」
 私は、さっきより激しく指を動かして、部長の目の前で、逝ってしまったの。 


 この後、本当の研修があるの。半地下の「控室1」で。そこは秘密の研修室って言われていて…。

 この続きは、次回。

 
【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、常に不安がよぎっていると思う。私もそれは心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



この記事のURL | コスプレ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
コメント
コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する


▲ top

トラックバック
トラックバックURL
→http://nawagesyouyukikaze.blog81.fc2.com/tb.php/74-938e6760

| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。