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【雪風流・コスプレ】OL② 秘密の研修で
2009/09/13(Sun)

【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。令嬢は、普段着から主の求めるコスチュームに着替えることで「隷嬢」へと変身し、SMの世界へと誘う。


【前回までのあらすじ】
 新人OLまどかは、日中社員が出払っていることをいいことに、我慢していた「いけない一人遊び」を始めた。
 最後まで逝くことができたが、その一部始終は上司の部長に見られてしまい、それを理由に研修と言う名の「邪念払い」を受けることになってしまった。
 まどかは、自らのお○んこを晒し、そして上司の前で激しいオナニーを披露するのだった。

【秘密の研修室】
 「控室1」
 そこは、ビルの裏側に半地下となっている部屋で、以前のオーナーが「お仕置き部屋」として使っていたものという噂を聞いたことがある。
 まどかは、部長の研修を受けるために、その部屋に初めて入ることになったの。怖そうだけど…。
 すでに時間は、20:00を過ぎていた。
 私は昨日、「いけない一人遊び」を部長の前でお見せしてから、ちょっぴり不安もあるんだけど、なんかこの時間が来るのを期待していたみたい。
 微妙な気持ち。
  
 「さて、きちんと命ぜられた服装をしてきたか、確認させてもらおう」
 「はい、部長。ご命令いただいた通り、予め麻縄で縛ってまいりました」
 制服をはだけ、ブラウスのボタンを外して、バストの全面を部長の前に開いて。
 「よし、良い心がけだ。こちらに来なさい」
 「はい」
 私は部長の前に進み、跪くと、胸をもう一度はだけ、お願いをしたんです。
 「どうか、まどかのおっぱいを、感じさせていただけませんか」
 「今日のまどか君は、いつも以上に積極的だね」
 「はい、心を決めてきました。今日の研修をきちんと受けようと。昨日も、あれからマンションに帰って、2回もいけない遊びをしてしまったんです」
 「それは、いけないね。今日は、昨日のようには行かないぞ」
 「はい、覚悟しています」
 そう答えると、部長の手が私のバストに近付いてきました。
 そしてゆっくりとバストを鷲掴みにすると、中指と薬指の間に乳首を挟み、強弱を付けて揉んでいます。
 乳首はすでに半立ちの状態でしたが、部長の手の感触で、どんどん硬くなっていくのがわかります。
 「あーー、いぃー」
 まどか、感じ始めてしまいました。


【恥ずかしい縛り】
 「よし、恥ずかしい姿を私の前に晒させてみよう。いまから縛るぞ」
 「はい、よろしくお願いいたします。まどか、縛られるのを昨日からお待ちしていました」
 私が答えると、縄を取り出し、二本取りをして、ピシッ、ピシッと音をたてました。
 そして私の制服の上から、縛り始めたんです。
 初めての自分以外の人に縛られている…。
 後手に縛られて、前面は亀甲縛り。そしてスカートは外され、ストッキングとパンティーを太股のところまで引きずり降ろされました。
 「恥ずかしいです」
 「昨日の姿には、まだ及ばないぞ」
 「そんな、十分恥ずかしいです」
 そんな言葉は聞く耳持たずという感じで、中心部に手を滑り込ませてきたんです。
 「あっ、ダメ」
 「触られて、嬉しいんじゃないかね」
 「は、はい、思う存分…、お楽しみください」
 「どこをだね」
 「まどかの…厭らしい、お○んこです」
 「どうしてほしいのかね」
 「思う存分、弄っていただませんか」
 そういうと、クリちゃんを探し出して、人差し指の腹、そう、あのざらざらした指の感触が伝わる。
 ビクビクンって、なっちゃった。
 「お○んこ中も、かき回してください」
 「それは、後からだよ」


【バストを露わにされた縛り】
 そういうと部長は、もう一度縛りなおしてくれました。
 今度は、口を手拭いでふさがれ、片方のバストをブラジャーからこぼしたような姿にして、脚立に縛りつけられました。
 「これも、良い眺めだな」
 そして、私のバストを弄るとともに、こぼれていないバストに、ローターを入れられちゃた。
 「うーーん」
 言葉になりません。
 そして、パンティーの上から、お○んこを弄るんです。
 気持ちいい、段昇り詰めそうな感じ。


【部長の筆遣い】
 「今度は、お習字の時間にしよう」
 そう言うと、M字開脚に縛り直され、椅子に固定されました。
 「どうなさるんですか」
 「これだよ」
 部長は、習字の太筆を持ちだすと、私の乳首に当たるか当たらないくらいの感じで、撫で始めたんです。
 「感じちゃう…」
 右のバスト、左のバスト交互に撫でていただき、手はパンティーをずらして、クリちゃんを弄んでいます。
 「たまりません」
 気持ちよくって、息が上がりそう。
 その後、股間の筋に合わせて筆を上下されちゃって、そしてクリちゃんのところで、つんつんされて…。
 「あっ、あっ、ダメ~」
 逝きそうになっちゃう。
 でも、部長はなかなか逝かせてくれないんです。
 肝心なところで、ピタッと動きを止めたり、筆を外しちゃうんです。
 「続けてください」
 お願いしても、「まだまだ」と言って取り合ってもらえません。



【ご奉仕させてください】
 今度は縄を外され、手首に皮の手錠をされました。
 「どうだ、そろそろ欲しくなったんじゃないか」
 「は、はい、もう我慢できません」
 「何か欲しくなったんだい」
 「部長の、お○んぽ様です」
 「お願いしてご覧」
 「はい。どうか、まどかの厭らしい口の中に、部長の立派にそそり立った、お○んぽ様をお与えください」
 「どうしようかな」
 「もう、我慢できないんです。どうかお慈悲です」
 「仕方ないな、厭らしいまどかに咥えさせようか」
 「ありがとうございます。一生懸命ご奉仕させていただきます」
 「よし、口を開けて。歯を立てるなよ」
 口を思いっきり開くと、ズボンを降ろした部長の分身が、私の口の中に差し込まれました。
 「うーん」
 「どうだ、待望のお○んちんは」
 私は、夢中になってむさぼりました。ジュルジュルと音を立てていただいたのです。
 おいしい。後で、私のお○んこを、これでかき回していただこう。
 「おー、いいぞ。段々気持ちよくなってきた」



【九の一が私の中に】
 私は一度口を離しお願いしました。
 「部長、このお○んぽ様で、まどかの厭らしくマ○汁でびちょぴちょになったお○んこに差し入れていただき、かき回してくださいませんか」
 「どうしようかな」
 「お願いでございます。昨日から、これを差し入れていただことを想像して、オナニーしておりました。是非、まどかのお○んこへお慈悲を」
 しかし、部長は、お○んぽ様ではなく、極太の「九の一」を差し込んで、そしてスイッチを入れたんです。
 しかも縄でで固定されているので、奥の方まで、しっかりとかき回されて…。
 「い、いぃーです。」
 乳首もピンピン。たまに部長がつねつてくれます。
 私、ほんとに逝っちゃいそう。
 「ぶ、部長。いっ、逝っても、いいですか…」
 絶え絶えに、お願いしました。
 「そうか、逝きたいか」
 「はぃ、お願いいたします」
 「じゃあ、スイッチはランダムの強だな」
 部長は、スイッチを操作すると、うねるように強弱のドリルが…
 私の中で…。
 「いっ、逝きます~」
 私は、思わず叫んでしまいました。



【ご褒美を】
 放心状態の私の縄をほどき、部長は、しばらく椅子で休ませて下さいました。
 「もう一度縛ってみよう。まだ逝けそうだからな」
 部長は、今度は私を立ち後手縛りで縛り上げてくれました。
 そして、試験の時が来ました。錘のついた糸鎖をを乳首につけられてしまいました。
 「よし、用意ができた」
 「つらいです。乳首が…」
 「さて、これからどうしてほしいか、キチンとお願いしてみなさい」
 「は、はぃ、部長の逞しいお○んぽ様で、まどかの厭らしいおつゆの垂れたお○んこを、思いっきりついてください。そして、かき回してください。そして、中で思いっきりお出しください」
 「そこまで懇願されると、入れないといけないな」
 「はぃ、ありがとうございます。どうか、お願いいたします」
 部長は、ヒダを両側に開くと、お○んぽ様を当てがって、グッと腰を前に出しました。
 「うっ、きもちいい。はぁ、はぁ。いいです。お願いいたします。かき混ぜてください」
 腰がグラインドしています。
 私、夢心地になって…。久しぶりの逞しいお○んぽ様、やっぱり生がいい…。
 
 研修嫌いな私だけど、しばらくこの研修、続けたくなっちゃった。


【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 縛りを受ける側は、常に不安がよぎっていると思う。私もそれは心得ている。また、乱暴にされたらどうしよう、と考えることもあるだろう。
 私のプレイは、相手を傷つけることを主眼としたものでは絶対ない。相手に感じてもらうためのプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、真実を語るならば、真剣に相談に乗ることもできるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



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2009/09/14 21:38  | | #[ 編集] ▲ top
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