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【雪風流・コスプレ】特訓序章 アスカの場合
2009/10/29(Thu)

【特訓】
 私は某女子大学チアダンス部のコーチをしている。
 チアダンスは、2分間の真剣勝負。その動きにもリズムに合わせた瞬発力が求められ、その美しさを競うものである。
 そこで、体柔らかくさせるため、そして過激な動きにも耐えられるよう、写真のような屈伸の特訓を生徒にさせている。
 それは良い眺めだ。普通は、スコートを履かせて行うのだが、特訓の時はスコートは履かせない。
 いつも、特訓対象の部員を運動場の裏側に呼び出して、マンツーマンで指導している。

 「最近、ダンス中の動きが悪いな。大分体が硬くなっている。特訓するから、全体練習が終わった30分後、運動場裏に来い」
 「はい、コーチ」

 指名された部員のアスカは、私に言われた通り、指定された運動場の裏にやってきた。
 「コーチ遅くなりました」
 「じゃあ、これからアスカの体を解す特訓を行う」
 「よろしくお願いします」
 
 「早速だが、今日はスコートを履いているのか」
 「もちろんです」
 「特訓では、体のラインをしっかり見る必要がある。すぐ脱げ」
 「えっ、そんな。いやらしい」
 「これは、アスカのための特訓だ。言うことを聞けないなら、早く家に帰れ。そして、明日から部活には出席停止だ」
 「な、なんでですか」
 「今のアスカの動きでは、チームの動きがまとまらない。とても今度の大会での入賞は望めないからだ」
 「では、特訓を受けて、私の体を柔らかくなるように努力すればいいのですね」
 「飲み込みが早いな。そのとおり」
 「わかりました」
 そう言うと、アスカは背を向け、スコートを脱ぎ出した。
 きっと、スコートの下、パンティーの中は汗とほのかな匂いと蜜の香りが混ざっているだろうな。後が楽しみだ。

 「コーチ、用意ができました」
 「よし、早速屈伸からやってみろ。思いっきり手を下げて、自分の足を握るつもりで」
 「はい」
 アスカは、「えぃ」と勢いを付けると、思いっきり両手を下に下げた。
 「よし、いい感じだ」
 私はアスカの背面に回ると、パンティーとあそこの形が、いい感じで見えている。自然とパンティーの中心部に視線が集中する。
 「コーチ、まだですか」
 「一度、上げてもいいぞ。それを繰り返すんだ。休みながら続けろ。一度下げて、そして何秒かその姿勢を保つ。そしてゆっくりと元に戻るんだ。少し休んだら、もう一度」
 「はい、わかりました」
 アスカは、夢中で繰り返している。10回ほど繰り返したところで、一度屈伸をやめさせる。頭に血が昇ってしまうからだ。
 「一休みしなさい。どうだ、少し体が硬いことが分かるだろう。あまり連続では、体に悪い。5分たったら再開する」
 「はい、コーチ」
 アスカは近くにあった箱に座りこんだ。そして私は、気分転換と称して、一服。


 「さあ、再開するぞ。今度は、ゆつくりと屈伸して、少し止めてみなさい」
 「はい」
 アスカはゆっくりと屈伸を始めた。
 私は、アスカの背後に周りしゃがんだ。
 「これから、骨格と筋肉をの状態を確認する。誤解されると困るから、声を出すなよ」
 「はい」

 私は、少し強めに臀部を両手で掴み、骨盤の部分を探した。強弱を付けて、触る感触はたまらない。
 「やはり、少し余計な脂肪が付いているな」
 「そ、そうですか」
 アスカは、少し紅顔しているようだ。
 「少し、出るかもしれないから、指を動かすぞ」
 「はい、お願いします」
 「少し楽な態勢になっていいぞ。両手を膝のところで支えなさい。ただ、尻だけは突き出したままにしろ」
 「はい」

 わたしは、パンティーに沿って、人差し指を前後に動かした。柔らかい肉襞がパンティーの中でニュルっと動く。パンティーにも、シミが出てきた。
 「あ…」
 「どうした、感じているのか」
 「い、いえ」
 私は続けてパンティーの縦筋に指を添え、クリの部分に当てると、軽くバイブレーションしてみる。
 「あ~。こ、こんな…」
 「中から、汁が出ているぞ。脂肪も含まれているかな」
 アスカは、歯を食いしばりながら、耐えている。
 私は、パンティーの脇から指を入れると、毛並みの感触を味わった。
 「コ、コーチ…」
 「どうした。息が荒くなっているぞ」
 「じんじんします。も、もっと触って…」
 「なんだ、感じているのか。どこを触ってほしいんだ」
 「は、はい。アスカのクリちゃんを…」
 「クリちゃんを、どうしてほしいんだ」
 「も、もっと触って。気持ちよくしてください」
 「そうか、ここか」
 私は片手でパンティーを横にずらし、アスカの大事な部分を晒し、そして指で遊び始めた。
 「い、い~。き、気持ちいいです~」
 あそこは、すでに汁で溢れ、ベチャベチャだ。人差し指を中心部にゆっくり沈めて…。
 「あ~。い、いいです~」
 指はGスポットを探り当て、そこを集中して責め上げた。
 「あっ、あっ、あっ。い、い、いく」
 激しく指を動かしていると、膣内に水が溜まり始めて。そして指を一気に引き抜いた。
 ビシャー!
 一気に潮を吹きだすと、アスカはへなへなと座り込んだ。肩で息をしている。
 ついに噴いたな。これで、アスカも私の性奴隷のドアを開けたな。
 私は、この後の展開をどうしようかと考えることが、とても楽しみになっていた。
 
≪次回は、別の部員を特訓します≫
 
【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 貴女には、緊縛を受ける立場としての不安があると思う。私もそれは十分心得ている。
 私のプレイは、貴女を傷つけることをを主眼としたものでは絶対ない。貴女に感じてもらえるプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、貴女が真実を語るならば、その思いに真剣に応えることができるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



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コメント
- 新しいシリーズ -
新しいシリーズの始まりですね。

ウチの会社にチアリーディングをしていた女性がいて
背筋がピンと伸びた美しい女性なんですよ。
調教してみたいなぁ…なんて妄想してしまいます。

そんな彼女を思い出してしまいました。
2009/10/30 21:48  | URL | 亮 #4yLSmPWY[ 編集] ▲ top
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