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【雪風流・コスプレ】チアガール レイナの特訓
2009/11/01(Sun)

【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。
 『令嬢』は、普段の姿から主の命ずる服装に着替えることで『隷嬢』へと変身し、SMの世界へと誘う。

【チアダンス部】
 私、聖ホープ学園大学部2回生のアンナです。入学した時に、先輩に誘われてチアダンス部に入りました。
 今年は、チアダンスワークシップの関東予選大会で、なんとか決勝大会の切符を手に入れたんだけど…。
 インストラクターしている大道寺先生が、「今年は、絶対決勝大会で勝つぞ」って言い出して、毎日頑張って、くたくたになるまで練習しています。

 先生は、個別指導も熱心なんだ。体育館でも個別指導の時間があって、一人ずつ動きやリズムをチェックしてくれるの。
 今まで脇役しかしていなかった子が、いつの間にかすごく上手になっていて、グループのリード役になったってこともある。
 けど、夜の個別指導も…うふふ。

【特訓開始】
 この間日曜日の練習の後に、1回生のレイナがコーチに指名されて居残りをすることになったの。
 レイナって、1回生なのに、結構良いスタイルしてるし、男子が彼女目当てに望遠で写真撮ってるみたい。
 なんか変だなー、って思ったんで、離れて後を付けていくと、学園のはずれにある部活倉庫の裏口の先に、秘密の部屋があったの。
 そこに2人で入って行ったのを確認して、少ししてから、そっと中をのぞいてみると…。

 最初リズムに合わせて、ダンスを踊ってた。コーチは足を上げるタイミングと高さが悪いとか、姿勢が曲がってるとか、真剣に指導してた。
 なぁーんだ、本当に特訓じゃないの。コーチはやっぱり厳しいな。そう思って帰ろうとすると、中から声が聞こえてきたので、つい聞いちゃった。

「だめだ、だめだ。そん動きじゃ、予選大会だって減点されてしまうぞ」
「先生、すいません。もうへとへとで」
「チアダンスは、勝負はたった2分間なんだ。その中にどれだけ基本と、ハイレベルな動きを見せるかが勝負なんだ」
「はい、それはわかってるんですが…」


「レイナ、最近同じゼミの男の子と仲がいいそうじゃないか」
「えっ?先生、それが何か、ダンスと関係あるんですか」
「僕は、君のダンスの動きが鈍くなってきているのを心配しているんだ。彼とどこまで行っているんだ」
「先生、ダンスと関係ありません」
「そうじゃない。もし普通のSEXなんかしていたら、体が硬くなっていくばかりだからね」
「どういうことですか」
「しなやかに動けるようになるための性技、すなわちSEXもあるということだよ」
「…」
 レイナ、赤面して下向いちゃったんだって。

「今度の予選大会で、Bグループのリードをやってみないか」
「わたしが、ですか?」
「そう、毎週日曜日のこの時間に個別指導を2月もすれば、きっとなれる」
「わ、わたし、やってみたいんです。リード役」
「そうか、じゃあ僕の特訓を受ける覚悟があるんだね」
「どこまでできるかわからないけど、頑張ってみます」
「そうか、じゃあ、これから特別な練習を、段階を追って試してみよう。どんな指導にもついて来れるかね」
「はい、お願いします」
 やばい、先生がこっちに来る。私は慌てて、入口横に積み上げた箱のところに隠れた。
「誰もいないな」
 先生、一人で呟いて扉を確認すると、また部屋の奥に戻っていった。


【脱ぎなさい】
 そして、すごい命令をレイナにしたの。
「まずは、君の体力、体型をを知らないと細かい指導ができない。最初は、君がどの程度の体型か見せてもらおう」
「えっ、どういうことですか」
「レイナの体を、しっかり確認するんだよ」
「どうしたら、いいんですか」
「コスチュームを外してもらおう」
「いやらしいこと、言わないでください」
「どんなことでもすると、言ったばかりじゃないか。リード役はやりたくないんだな」
「…そ、そんな…」
「じゃあ、私の言うことを素直に聞くことだ」
「は、はい」

「まず最初に、上着を胸の上まではだけなさい」
レイナ、先生の言われる通りに、まず上着をバストの上まで持ち上げました。当然、ブラジャー丸見え。
「バストは、どのくらいあるのかね」
「…92センチ…くらい」
「なかなか、いい形をしているね。審査員の目を釘付けできるな」
「…」
「ブラジャーのホックを外して、バストを露わにしなさい」
レイナ、覚悟しちゃったんだろうか。先生の言われる通りに動いてる。

「こ、これで、よろしいですか」
「よし。次はパンティーを膝まで下げて、スカートを自分の手で持ち上げなさい」
「…は、恥ずかしい…」
「リード役をするための試練だ。恥ずかしさが残っていては、きちんとした動きはできない。さあ」
 促されると、レイナおずおずとパンティーを下げて、スカートを持ち上げました。
「こ、これで、よろしいですか」
「心構えとして、私を審査員だと思ってやらないとだめだ。もっと言い方があるだろう」
「は、はい。先生、レイナのバストとあそこを出させていただきました。どうか、ご覧ください」
「そう、そういう謙虚な言葉遣いをしないといけないな」



【四つん這いへの施し】
 しばらくそのレイナのいやらしい姿を見ていた先生、次もすごいこと言い出したの。
「今度は、四つん這いになって、私の方にお尻を向けるんだ」
「えっ、こ、このままですか」
「そう」
「恥ずかしいです」
「だからダメなんだ。外目には恥じらいを少し残して、自分では恥ずかしさを感じなようにしないと」
「はい」
「さあ、やってご覧」
 促されるまま、レイナは四つん這いになって、お尻をコーチに向けて。
「こ、これでよろしいですか」
「言葉遣いは、私を審査員だと思って」
「…レ、レイナのお尻をご覧ください」
「もっと、言い方があるだろう」
「は、はい。レ、レイナのお尻をどうか、ご覧になってください」
「触れてもいいのかね」
「は、はい。どうぞ、ご自由にお触りください」
「そうか、じゃあ、少し楽しませてもらおう」

 レイナは、目をしっかりと閉じて、覚悟してるって感じ。コーチの股間、なんか盛り上がっちゃって。イヤラシイ。
 コーチの両手がレイナのお尻に伸びて、お尻の盛り上がりをグッと掴んだの。
「ひっ…」
「変な声は出さないように、歯を食いしばりなさい」
 そう言うと、コーチはお尻をゆっくりと撫で廻し始めたんです。
 レイナは我慢しているようだけど、なんか息が荒くなってきているみたい。

「尻は大分締まっているな。ここはどうかな」
「あ~」
 コーチは、レイナの中心部を人差し指で縦にゆっくりと擦り始めたの。
「ここは、なんかヌルっとしているぞ。いやらしい汁が出てきたんじゃないか」
「そ、そんな…こと、あ、ありません」
「もっと触ってほしいだろう」
 レイナは声にならず、うなずくだけ。
「よし。少し頭がカッとなるようか感触を、味あわせてあげよう。そら、入れるぞ、レイナお待ちかねの指を入れてやろう。挨拶してみなさい」
「コ、コーチ。レイナのあそこに…、コーチの指を、…お願いします」
「そう、そう。その調子だ」
 そう言うと、コーチはレイナの中心部に、ゆっくりと人差し指を沈めていったの。そして、少しずつ前後に動かして。
「あ~。き、きもちいい、…です」
「ここに、いつも彼のチ○ポを咥えているんだろう」
レイナは、首を横に激しく振った。
「そんなことはないだろう。このマ○汁の溢れ具合は、多数の経験ありだ。何人くらい、咥えこんだんだ」
「えっ、え…、2人です」
「毎日、学園の隅でいちゃついているのを見ているからな」
「そ、そんな」
「いやらしいマ○コだ。少しお仕置きしないとな」
「あ~。気持ちいいです」
 コーチは、指をあそこに入れたまま、中をこねるようにかき回して。
「い、いって、いいですか」
「もう少し我慢しろ」
「は、はい」
「いやらしいマ○コだな。グチャグチャ、ベタベタだ」
「言わないで…。あっ、あ、い、いきます」
 コーチは、指を一層激しく動かして、そして一気に引き抜いたの。
 そしたら、レイナから激しく、潮が飛び出して、「あーー」と叫んで、その場に崩れちゃった。
 ハ・ゲ・シ・イ…。

 ≪まだまだ、特訓は続きます≫


【このブログをご覧の貴女に】
 私にとってSMとは、性的な表現の一つであり、単にSからMに対する一方的な加虐という理解はしていない。
 女性の感じている姿はとても美しく、また妖しい。また、私もその姿を見て、感じたいと思う。
 貴女には、緊縛を受ける立場としての不安があると思う。私もそれは十分心得ている。
 私のプレイは、貴女を傷つけることをを主眼としたものでは絶対ない。貴女に感じてもらえるプレイ、そして私も感じることのできる納得したプレイを目指している。
 私は、できる限り相手の不安を取り除きながらプレイを進めていくように、いつも考えながらその場に臨んでいる。
 このメールは、相談も兼ねているので、貴女が真実を語るならば、その思いに真剣に応えることができるだろう。

 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条






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コメント
- Re: 【雪風流・コスプレ】チアガール レイナの特訓 -
 なるほど、匂いたつようないやらしさですねえ。
 勉強になります。
2009/11/04 18:44  | URL | マスタ #qbsMFwgM[ 編集] ▲ top
- コメントありがとうございます 【雪風流・コスプレ】チアガール レイナの特訓 -
マスタさん
いつも、ありがとうございます。
こんな感じでいつも書いておりますが、また新しい展開を考えています。
なかなか思うような感じにできなくて、またご指導をお願いいたします。
2009/11/04 20:52  | URL | 雪風 #-[ 編集] ▲ top
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