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【雪風流・コスプレ】チアガール・番外編2-4
2009/12/17(Thu)

【雪風流調教とは】私「雪風」の自己流のSMパターンを指す。具体的なイメージを持ってもらうために、色々な話題で何回かに分けて書いている。
【コスプレ・緊縛】コスプレは、魔法のアイテムである。
 『令嬢』は、普段の姿から主の命ずる服装に着替えることで『隷嬢』へと変身し、SMの世界へと誘う。

 私は、聖ホープ学園チアダンス部コーチの大道寺です。
 先日は、ユキナにフェラをさせて、私の白濁液を口に注いだところまで、話した。
 今回は、その続きを述べたいと思う。

【スカートを持ち上げて】
 私は一度、汗を流したいと思い、バスに入ろうと思っている。
 ただ、その前にユキナにストリップでもしもらおう。
「ほこりと汗を落としてこい…、と言いたいところだが、その前に」
「そ、その前に」
「まずは、私の前で服を脱ぐ姿を、ゆっくり見せてもらおうか。さっきのような感じではなく、観客を楽しませる。ユキナにくぎ付けにさせるような妖しい美しさを醸し出しながら、やってみろ」
「…は、はい」
「ちゃんと、あいさつと説明を忘れるな」
「はい」

 ユキナは、あいさつから始めた。
「今日は、ユキナのために貴重なお時間をつくっていただき、ありがとうございます」
「ウム」
「これから、バスルームに向かう前に、ユキナの服を脱いでいく姿を、どうぞご覧ください」
「よし、最初は、そのままの姿で、パンティーを降ろして、そしてスカートからたくし上げて見ろ」
「…」
「私の倅を味わったあとだ。もう覚悟はできているだろう」
「…はい」
 ユキナはゆっくりとスカートの端を持って、上に持ち上げ始めた。
「あいさつは」
「…はい。今、ユキナはスカートの中をコーチに見ていただきたくて、これから持ち上げますので、どうかご覧になってください」
「よし、だいぶ気の利いた言葉が言えるようになったな」
「…」
「どうだ、恥ずかしいか」
「…もう、イヤ」
「ほら、渋い顔をしていては、観客は誰も見てくれないぞ。明るい顔で、嬉しそうに」
 ユキナの顔はこわばっているが、なんとか作り笑いをした。
「ほら、いつもは、パンティーの中に隠されている、恥ずかしい部分が丸見えだ」
「い、言わないでください」
「いつもは、こうしてお客を誘っているんだろう」
「こ、こんな…恥ずかしいことは…」
「まあいい。少しずつだが、恥じらいの姿が出てきたぞ」
「…」
「どうだ、その黒い茂みの中は、どうなっているか言ってみろ」
「…」
「どうした」
「…は、はい。ユキナのあそこは、もう恥ずかしくて…」
「恥ずかしくて、どうした」
 ユキナは、少し目がとろんとしてきて、もうほとんど私のいいなりだ。
2009121601.jpg

【オナニーショウ】
「…あの、なんか、もやもやしてるんです。さ、触りたい…」
「触りたい?どこを」
「…あそこです」
「あそこって?」
「いじわるです。わ、わたし…」
「どこを触りたくなったのか、はっきり言ってもらわないとわからないな」
「…お、おま○こ、です」
「ほう、おま○こか」
「はずかしい」
 ユキナは、両手で顔を覆った。
「じゃあ、ユキナが自分であま○こを晒して、オ○ニーするところを披露してもらおうか」
「は、はい。コーチ」

「こ、これからユキナは、自分で、あそこ、おま○こを触って、オ○ニーをしますので、是非見てください」
「楽しみだな。まずは、ユキナのおま○こがどうなっているか、広げて見せて見ろ」
 ユキナは、パンティーを脱ぎベッドに腰かけると、足をM字に開いた。
「これでよろしいですか」
「よし、自分でその触りたいと言っていた、おま○こを開いて見せて見ろ」
「…は、はい。ど、どうぞ、見てください」
「何をだ」
「…ユ、ユキナのおま○こです」
「そうか、よし。両手で開いて、奥まで見えるようにしろ」
「…は、はい」
 ユキナは、おずおずと両手で茂みをかき分け、ヒダを広げた。
「い、いかがでしょう。ユ、ユキナの…お、おま○こは」
「いやらしい汁が溢れていいるじゃないか。そういうのを、いやらしいヌルヌルま○こと言うんだ」
「…」
「それじゃあ。そろそろユキナのオナニーショウを見せてもらおう」
「…は、はい。コーチ、ユキナはこれからオナニーをいたしますので、どうか見てください」
「どこを触って、オナニーするんだ」
「…は、はい。ユキナのいやらしい汁が出ている…お、おま○こです」
「ほー、いやらしい汁が出いるのか」
「…」
「よし、始めて見ろ」
 ユキナは命ぜられたとおり、片手で胸を揉み始めると、もう片方の手で、秘部を触り始めた。
「あ~。き、きもちいい…」
「コ、コーチの指が…」
「指がどうした」
「ユ、ユキナのおま○こを撫でて…」
「撫でて」
「び、敏感な部分を触っています…」
「そこはどこだ」
「ク、クリト…リス…。あ~」
 ユキナはクリトリスを、円を書くようになでている。そして、そのたびに、切ない声を上げている。
「き、きもちいい…」
「指は中に入れないのか」
「…こ、この後…」
 ユキナは、人差し指をゆっくりと秘苑の中に沈めていった。
「あ~~」
 そして、激しく指の出し入れを始めた。見られていることを忘れているような感じで、オナニーに集中している。
「…い、い、いきそう…」
 指の出し入れが激しくなった。また、もう片方の手でクリトリスを触り続けている。
「い、いきます。あ、あっ、あっ、あっ~」
 ユキナは全身が痙攣したかのように、ビクビクっと体をのけ反った。
「う~~」
 そして、パタッとベッドに倒れこんだ。

「よーし、いったな。ただ、何事も、行動するときはコーチの指示を仰ぐんじゃなかったか」 
「す、すいません」
「許しを得ずに勝手にいった罰を、後から与えてやるから覚悟しろ」
 ユキナはまだオナニーの余韻から抜け出ていない。
 バスから出たら、しっかりと責めてやる。

 【続きは次回】
2009121602.jpg
 


 【体験志願者へ】 

雪風流SM調教志願 mail


 初対面でいきなりのプレイはしない。必ず面談を行い、志願者と私のSM感とが合うかどうかを判断する。その上で、プレイを行うかどうかを決めさせていただく。あらかじめ了知のこと。
 志願者は、【志願者心得の条】を、必ず一読すること。
志願者心得の条



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